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2004/10/12

真の惨敗はこっち

東京国際映画祭「アジアの風」で惨敗した気分だったが、
本当に惨敗したのは「特別招待作品」。

いずれも近々一般公開される映画だから、という
甘い気持ちで望んだことが敗因なんだって思うけど、残念だ。

中でも「カンフー・ハッスル」、見たかったんだよね。
というか、
星チャン(周星馳)を見たい。と~っても見たい!!


私が未だに見ることのできない香港明星は何人もいるのだけど、
そのトップに君臨する人は、なんといっても周星馳。

 思えば1999年の「千王之王2000」のイベントでドタキャンされて、見れなかったんだよね。
 このときから、私は星チャンと縁がなくなっているのかなぁ。

というわけで、
「カンフー・ハッスル」も「誰にでも秘密はある」も「レディー・ジョーカー」も「美しい夜、残酷な朝」も
劇場公開で見るしかないね。
・・・・ところで、「美しい夜、残酷な朝」は劇場公開されるのかなぁ?
(しても、見るのはちょっと考えるかも。でも、モヤモヤした?気分を解消したいってのもあるし。悩むね^^)

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