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2004/11/30

明日から12月。寒くなるのも当然だ。

12月というと、どうしても

 坊主が走り回ってる図

が、頭に浮かんでしまう・・・・・・・わたしは、オヤジ---------


まあ、その光景はちょっとよけといて、
12月といえば、

 年賀状作り(←最近は「書く」じゃない^^)

 大掃除

という、面倒くさい2大イベントが控えている。

大掃除しなくたって年越しはできる と思っていたけど
いい加減に、今年は大掃除でもしてみようかな。

なんて、思ってみたりする 11月最後の夜 ・・・・・・・さてさて???

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2004/11/29

真実 最終回!

真実 DVD-BOXNTVで昼間放送していた「真実」が、今日で終わってしまった。

「真実」のチェ・ジウ演じるジャヨンは、またまたいじめられて涙するヒロインだったけど
終盤、強気なヒロインに変わっていく様に驚いてしまった。
それもこれも、愛する人のために真実を追究するのだ! ということなのだろうか?

今日の最終回では
最初は、ジャヨンの強気な感じが小気味よい・・・・と思って見ていたのだけど
気づいてみれば
意地悪をしていたシニと、立場がすっかり逆転してしまってるのね。

後半はなんだか、“シニとスンジェの悲恋物語” になってるし、
その悲恋の直後、
まるで何ごともなかったかのように
晴れ晴れとした顔で留学に向かうジャヨンとヒョヌに
なんとなく違和感を覚えてしまった。・・・2人が幸せなら、それでいいのかぁ!!! っと(笑)

たぶん、編集の際にカットされたシーンがあるのだろうけど
ラストがなんとなく尻すぼみになってしまった感じが残念だったな。
あの事件がどんな風に決着がついたのか、教えてくれてもいいのに・・・

一番気になってるのは、シニが遺した手紙・・・
2通あったはずの手紙。もう1通が誰あてだったのか、すごく気になるんだよね。

--------------- + - + ---------------
もしかしたら、ビデオはノーカットなのかな? と思って検索してみたら
どうやらビデオ(DVD)も編集済みのものらしい。

が、ラストにジャヨンからのメッセージが流れるんだって。
毎日がキャバリアさんのところに載ってるのをみつけた。
これを読んで、モヤモヤが少し晴れてよかったー^^

とはいえ、どうしてこうも知りたいところを大胆にカットしてくれるんでしょうね、ホントに^^

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2004/11/28

「誰にでも秘密がある」〈追記〉

きのう見た「誰にでも秘密がある」は
ソウルと六本木・大阪を中継しての舞台挨拶があったらしい。

スターを来日させることに比べれば、中継なんて安いものなんだろうけど
それにしても大掛かりだなー

 凄い凄い!!


ところで、映画で気になったことがある。

「美しき三姉妹」の弟クン!

個性的な顔立ちで、あの美人三姉妹とほんとに弟なの?? と思ってしまった^^

顔だけじゃなくて、言動やらなにやらが全部ユニークだったから
映画に一層面白みを増してくれたよいキャラクターだったけどね。

・・・・美しい人ばかり出てるから、箸休め的な役柄だったのかな?(失礼)

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2004/11/27

誰にでも秘密がある〈ネタバレ少しあり〉

誰にでも秘密がある スタンダード・バージョンチェ・ジウは、やっぱり涙を見せる。

しかし、

その泣きっぷりがいい!
そして、真面目さあまりのゆえ、何ごとにも勉強熱心で
さらに、思い込んだら一直線! というところが
とってもよかったな~

3姉妹とイ・ビョンホン演じるスヒョンの恋模様(?)が語られているから
チェ・ジウの出番は、ビョンホンに比べると1/3くらいになってしまってるのは仕方がないけど
どのシーンもおもしろかった。

 「誰にでも秘密がある」んだよね~これがさ^^

きわどい会話やきわどいシーンもあるけど
そのどれもが笑い飛ばせるとっても楽しい映画だった。
何よりも ハッピー・エンド というところがいいしね。

3姉妹(プラス弟)のモノローグが、それぞれみんなおかしくって。
・・・そういえば、スヒョンのモノローグってのは全然なかったな。
聞いてみたい~
 (けど、これはきっと秘密だね)

また見たいな!
・・・・スヒョンの、別の相手 というのも探さなくちゃいけないしね(笑)

誰にでも秘密がある@映画生活

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2004/11/26

香港へ行きたい・・・・

クリスマス・イルミネーションがきらめく香港。

去年見た、セントラルの巨大ツリーが、とってもきれいで、
今年も見に行きたくなってしまう・・・・
12月前半だったら、安いツアーもあるし・・・

 香港へ行きたいよ~

という思いがつのってしまう、今日この頃。

香港人は分厚いコートに身を包んでいるけれど
私には、ちょうど過ごしやすい季節なんだよねー。


 ・・・・しかし、じっと我慢。

来年の12月こそ、行こう!!
と、鬼がひっくり返りそうなことを誓う夜だった^^

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2004/11/25

紅白歌合戦に セナ 登場~!

年末のお楽しみNHKの「紅白歌合戦」。
巷ではいろいろと言われ続けている番組だけど、私は結構好き。毎年欠かさず見ている。

帰ってきてニュースをつけたら、「出場歌手決まる!」といっている。
今日だったのね、知らなかったわ。

出場歌手のリスト -----

 ときに、 イ・ジョンヒョン て だれ??

と言う私の声が聞こえたのか? TVではすかさず紹介映像が流れた。

 セナだ!!

ということで「美しき日々」のセナ役の彼女の名前をやっと認識できたのは、喜ばしいこと。

が、

セナ(って役名だってば!!)って、日本でCD出してたっけ?
いくらなんでも、
NHKったらやりすぎなのでは???

と思ってチェックしてみれば、なんと来月日本デビューをするそうだ。知らなかったわ。
kuma_lyaの情報局・改 さんと high_land view さんのブログで、
 なるほど~
と、よくわかった次第。

今年はちょっと期待薄だった「紅白歌合戦」だったけど、
セナの出場で、楽しくなってきたぞ^^ 

・・・・やっぱり、対決する相手は RYU なのかなぁ?

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2004/11/24

香港って、商売上手・・・

最近は大分少なくなったけど
数年前の香港音楽CDは凄かった。
たとえばアンディが新しいCDを出す。それにはMTVはついてない。
・・・それが、2か月くらいたつと、ジャケットを変え、何曲かのMTVが入ったVCDを付けた同じCDが発売される。
・・・MTVが見た~いと、ついつい買ってしまうファンといったら、どうしようもない(笑)

さて、HitomiさんのDiarydiary!に、衝撃的な(笑)内容を発見!!
日本でもヒットを飛ばしている(と思うのだが)「インファナル・アフェア」のトリロジー コレクターズエディションという、8枚組みのDVDが香港で発売されるというのだ。

時系列で編集された本編も魅力的だが
何よりも、特典が ほしい~!! と思わせるヨダレモノの内容なんだよね。
ファン魂をくすぐる内容に、ついふらふらと買ってしまいそうになっちゃう・・・・

しかし、
今回もリージョンコードは3。Hitomiさんも書かれているように、
前に発売された「無間道」シリーズは3とありながら実は地域コードが入っていなかったから
今回も大丈夫と考えたいけど・・・・
もしも、地域コードがしっかり入っていたとしたらと思うと
ちょっと危険で手が出せないというのが正直なところかな。
(てこことは“ALL”だったら、悩むことなく買うのか! 私は??^^)

これはあくまでも予想だけど
GWに「インファナル・アフェア終極無間」が公開された後には
日本でもきっと「無間道1~3セット」なるDVDが出るのではないかな。
そのときはぜひ、
この香港版「インファナル・アフェア トリロジー コレクターズエディション」の日本語版を発売してほしいと、切に願ってしまう。

・・・て、私は一体「無間道」DVDを何枚買うつもりなのだろうか(笑)

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2004/11/23

きのうの収穫!

きのうの「柔道龍虎榜」が上映された東京フィルメックスの会場では
たくさんの映画のチラシが置かれていた。

その中で注目したもの。

「風雲格闘王」
イーキン・チェン(鄭伊健)とミリアム・ヨン(楊千[女華])の武闘モノ(?)。原題は「安娜與武林」。
12/4~22までキネカ大森でレイトショーとのこと。
・・・見たいけど、・・・最近大森が遠くてね(笑)

「韓流シネマ・フェスティバル2005」
来春、シネマスクエアとうきゅうで開催されるらしい。
そのラインナップが凄い!! ・・・・チケット争奪戦がおきるのだろうな・・・・見たいよ~

そして、
本日今日、新宿武蔵野館で知ったのだけど
「バンジージャンプする」が上映されるそう(来春)。
映画祭で上映されたときにはチケットが取れなくて、
いつか見られるかな~と期待していたから、すっごく嬉しい!

来年公開といえば、ジョニー・トー監督の「PTU」は
来年初夏、公開されることになったみたい。
これも見たかったから、楽しみだ~!!

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生・トーさん!!

先日、なんとかシンちゃん(チャウ・シンチー:周星馳)を生で見ることができたから
次に見たいのは、トーさん!!
そう、ジョニー・トー(杜琪峰)!! と思っていたら
案外早く、その願いがかなえられた。 嬉しいぞ!!

東京フィルメックスの招待作品として上映された「柔道龍虎榜」
撮影の合間に、監督自らやってきてくれて
「香港映画最前線~鬼才ジョニー・トーの映画術」というイベントに登場してくれていた。
そして、
映画上映後のQ&Aにも!!

わ~~い!!

一見したところは、別に普通の人なのに
本当に、あれだけのいろんなジャンルの映画を撮る名監督だなんて。。。
その監督の言葉を色々聴けて
今日(きのうか?)はとっても満足の一日だった!!

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2004/11/22

晃司のライブ! 〈追記〉

きのうのライブの様子が、yahoo! のエンターテインメントニュースに載っていてびっくり!
スポーツ各紙に記事が載ったみたい。 おお~!!

  吉川晃司 = MONICA = ピンクのスーツ


当時、強烈なインパクトを与えたものね、晃司の登場は(笑)
でも、私は当時、
ピンクのスーツ + 白のスニーカー という組み合わせに、
ギョギョ~~んとしたものだったな。


ちなみに、39歳の晃司がピンクのスーツに合わせていたのは黒い革靴だった。

白・・・期待してたのにな(笑)

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2004/11/21

晃司のライブ!!

吉川晃司の20周年“表ツアー”が始まった!
今日は、東京国際フォーラムAでコンサート!!

「毎日、男子は5キロ、女子は3キロ」をあいかわらず提唱する晃司。
生活習慣病を気遣うというか
そのくらいこなしとかないと、正直、ライブでは辛くなる・・・というところなんだけど(笑)

------------
それにしても、ライブっていいよね!
一緒になって大きな声出して、体を揺らして歌ってるとね
大いなるストレス発散!!
ライブが私のストレス発散の場になってしまってる感じ^^
(周りの人に迷惑かけてるかもしれないけど。。。。)

そういえば、ついこの間もライブに行ったけど、
あれは「子を見る母の気分」だったから、自分のストレス発散には遠かったし(笑)

-------------
今日の晃司はね、
今年のバースデーライブのときスタッフから贈られたスーツ、
ピンクのスーツをちゃんと着てくれたんだよね!
アンコールでピンクのスーツを着て「モニカ」を歌ってくれたんだよね!!
うーん、懐かしい!! 靴が白の運動靴でなかったのが残念だったけど(笑)

なんだかんだと言っても、
私たちの世代では、
ピンクのスーツで登場した吉川晃司は
忘れられない、強烈な印象を残している芸能人なのだよね、絶対に!!

だからなのか、
最近“お笑い系”番組?? に晃司が出るたびに、友人から
(晃司ファンではない友人から)「吉川晃司出てたねー。見たよ。面白いねー」と
逐一連絡が来る次第。
嬉しいよね!

「モニカ」だけじゃなくて、今でもいい曲歌ってる吉川晃司。
昔、テレビで見たことある人に、
ぜひ、
今の晃司も見て欲しいな! って願ってしまうのだけど
無理かしら??

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2004/11/20

旅は行くまでが楽しいね

ここのところ、夜更かしが続いてしまっている。

というのも
来年1月、ソウルへ行くことになったので
夜な夜な、ネットで情報集めをしていると、すぐに時間が過ぎてしまうんだよね。

新たにガイドブックも買って、準備のための準備も着々と進めているところ。

2泊3日なのだけど、滞在時間は1日ちょっと。
食べたいものがたくさんあるのに、
全部は食べられそうにもないから、食べたいものを厳選しないといけないんだよね。
う~、悩むなぁ・・・・

前回の旅で買ってきた小分けパックがよかったから、また買ってきたいし
キムチもほしいし・・・・
でも、やっぱり一番の目的は
いろんなものを食べたい! だな(笑)

というわけで、
「わ~、どうやって行動しよう~」と悩みながらも、結構楽しい日々が始まった感じ。

・・・・しかし、
これから年末に向かって、掃除やら年賀状書きやらしないといけないんだよね。


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2004/11/19

1:99

1:99 電影行動
「1:99電影行動」
香港の何人もの映画人が集まって作られた、短編映画が収録されているDVDを久しぶりに見た。

映画祭で見た「マクダル」が、ここでも毒舌(?)を吐いているのか知りたくて見始めたのだけど・・・・

2003年。去年の香港。
SARSに暗く覆われて、元気を失っていた香港。
そんな香港を元気付けようと、
たくさんの映画人(監督や俳優ら)が、それぞれの持ち味を短編にギュっと凝縮させた作品は
どれも素敵で、見てると元気になれる、希望を見出せるようなそんな作品ばかり。

しかし・・・・
何回見ても、切なくなるシーンがある。

-----それは、メイキングの冒頭。

 「1人の大切な友だちを失った

2003年4月6日、香港電影金像奨、エリック・ツァン(曾志偉)の言葉。

そして、

その年が終わろうとするときに、別の「大切な友人」も失うことになるなんて・・・・
このときは、誰も思っても見なかったことだろう。

「1:99電影行動」を見ると、
どうしても思い出してしまうできごと・・・・・

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2004/11/18

ボジョレ~ うま~い^^

今日はボジョレー・ヌーボーの解禁日!

というわけで、
雨の中伊勢丹へ寄って、ワインを買ってきた。
ちゃんと試飲してね^^

家に帰って、早速封を開けた。

   うま~い!

ワインについては何も知らない。
でも、
よくわからないけど、おいしい!


とっても贅沢な夜だね^^

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武林世家 1

韓流ドラマ人気のおかげか、はたまた
香港だって韓流ドラマに負けないTVドラマがあるぞ! というわけか
TVB(香港のテレビ局の1つ)コレクションとして、過去の作品が何本かリリースされ始めている。

第一弾として登場したのは、レスリー・チャン(張國榮)主演の「武林世家」
全20話・・・DVDにして10本だけど
はずしたら嫌だと思って、とりあえず 1本だけ借りてきた。

レスリーは、全然出てこない。

その代わり、方家の中に ニコパパ発見!! ひゃぁ~~若い!!
 ※ニコパパ=ニコラス・ツェー(謝霆鋒)の父・パトリック・ツェー(謝賢)
  (「少林サッカー」で日本でも知ってる人が増えたと思う)

そして、鍛冶場の工員の中に、ラウチン発見!! きゃ~!!!
 ※ラウチン=ラウ・チンワン(劉青雲)
顔も若いけど、声もめちゃくちゃ若いんだわさ! 1985年の作品だから、ラウチン・・・・・21歳。
若干21歳にして、(たぶん)重要と思われる役どころだなんて、
この頃からすでに 演技派 だったのねー^^

そして、ようやく登場したレスリー。
これまた、若い。 けど、声は同じだ^^ なんか、安心。
きりりとした眉、若旦那風がよく似合う。
(目張りはちょっと・・・ですが)

ところでどんな内容かというと----

明朝後期を舞台に、大富豪の武器商一族が内部の権力争いにより衰退していくさまを描いた長篇テレビシリーズ。 (発売元マクザム解説より

ということで、
方一族の家長が若い頃に分かれた恋人の息子・浩天(レスリー)が
嫡男として方家に入り、方家がゴタゴタし始める・・・・というあたりで第2話が終了。

ジャケットに写っていたマギー・チャン(張曼玉)はまだ出てこないし、
この先どうなるかがとっても気になるから
これは、残り9本を借りることになりそうだな。

楽しみ!

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2004/11/17

16日目にして

10000円を出したら、お釣りの中に見慣れない柄。

もしや? とよく見れば

 野口英世 サンでした。 いらっしゃいませ~

いろんな工夫を施している新札らしいけど、
この肖像画は、なんだかお絵かき風に見えて仕方がないのは、わたしだけだろうか?


発行されて16日目にして新1000円札がやってきたわけだけど
5000円札、10000円札はいつやってくるかな?

もっとも、どの札も私のところに居ついてくれないのが寂しいんだけどね^^

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2004/11/16

カルマ -震える記憶-

カルマ 震える記憶4本まとめてレンタルした映画の3本目は「カルマ-震える記憶-」、2003年の香港映画。

離婚しようとしていた夫婦だったが、銃撃戦で妻の頭に流れ弾があたり昏睡状態に陥いる。
3か月後に目覚めた妻は元の家に戻るが、仕事が忙しい夫は相変わらず妻を放っておくばかり。
退院してから、若い女性の幽霊と殺人事件の断片を見るようになっていた妻
・・・その殺人事件は夫が追っている犯人が起こすものばかり。
どの死体の首にも撃たれた痕があるという、猟奇的な殺人事件だった。

というような、サスペンススリラーということだ。
原題の「心寒」は、妻の気持ち。でも、他にも心が寒い人がいる。

妻をかまわない刑事陳國明をン・ジャンユー(呉鎮宇)、妻の莫心怡アテナ・チュウ(朱茵飾)、
そして妻の主治医高川をニック・チョン(張家輝)が演じている。
・・・・・
主治医がニック・チョン・・・・なんだか不自然だなぁ。
これはきっと、
  犯人はニック・チョンに違いない!

と思っていたら、本当にそうだった。

まあ、結構怖くて、アテナ・チュウのキョ~フ演技は、
女優魂超えて「大丈夫か~~~!!」と思った程の力作といっていいだろう。


が、ここでギモン。

いくら医師とはいえ
あれほど手の込んだ幻覚を見せられるほどの催眠術をかけられるのか??


これは、どうやら催眠術だけじゃなかったらしいね。

妻の寂しさも消えラブラブに戻った夫婦が遭遇する出来事は
その答えらしきものを語っていた。これが カルマ ということなのかな?

カルマ 震える記憶@映画生活

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ポップアジア2004

「ポップアジア2004 TOKYO SPECIAL」の続き。

IT'S RAINING
イーキンの後、登場したのは韓国のピ[rain]
ステージ上の楽器はすべて撤去されて、全面ただの床になったところに登場すると
場内一斉に キャ~~~~~!!
 (この間の「2046」のイベントでキムタクが登場したときの騒ぎなんて比じゃない)

韓流人気は音楽の世界にまで勢いを増しているんだね。
しかしコレほどまでとは・・・・・

といっても、SHIBUYA-AXのキャパは2500人弱。
チケットSOLDアウト という割には、会場はあちこちに隙間が見られたから、
チケット分全員が入場したとは思えない。

  ピ[rain]・・・レインはいいとして、なんでカッコが[ ]なんだろう、
  これが韓国式なのかな・・・・などというギモンはとりあえず忘れよう。

韓国の人気スターに必須のモムチャンで、あどけない顔してるけど踊りがとっても上手。
スターとしての振る舞いを完璧にマスターしているピに、会場のファンは狂喜乱舞・・・・

ところで、見るのも聴くのも初めてのピ。
なかなかいい声で、歌もうまい。
けど・・・・
どの曲も、みんな同じようなダンスミュージック。 リズムがみんな同じ。
コンピュータによる音楽は嫌いじゃないけど・・・・ちょっと飽きた。
せわしなく踊るダンスも、始めは「すご~い!」と目を見張ったものの
あまりに動きがせわしなくて、機械的で・・・・正直なところなじめないと思ってしまった。

ピがどうのこうの、というのでは全くなくて
ピが送り出すタイプのK-POPには、私は引かれるところがないなというのが、見て聴いた後の感想だった。

同じK-POPなら、歌謡曲チックな広東ポップスの方が、私には心地よく聞こえてくるんだよね。
・・・広東だから C-POPか?(笑)


ところで、ピのプロデューサーというPark Jin Youngという人がゲストということで数曲歌った。
顔だけ見ると、歌手とかプロデューサーというより、お笑い系? というタイプだけど
この人も、めちゃめちゃ踊る。さすが師匠!(ちょっとこけたようだったけど、大丈夫だったかしら?)

2曲くらい歌い、「次はオールドスタイルを 」とか言った後、
流れてきた曲に聞き覚えがあった・・・・

これは!!!
ジャッキー・チュン(張學友)のロックナンバー「頭髮亂了」でびっくり。
「オールドスタイルですってぇ? フン!!」(笑)と思いながらも、しっかりのってしまった。


しかし、なぜゆえにジャッキーの曲を? と帰ってからCDをチェックしたら
 曲: Park Jin Young 
さすが、ジャッキー!・・・というか、この場合は “やるねぇ パクちゃん!”というべきか^^

なんだかんだといいながらも、思いがけない発見をして楽しいライブだった。

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2004/11/15

イーキン・チェン 歌う!

「POP ASIA 2004TOKYO SPECIAL」へ行ってきた。
お目当ては、イーキン・チェン(鄭伊健)!!
2001年2月にライブを3回も行った、SHIBUYA-AXが会場。

今日はイーキンの他に韓国のピ[rain]が登場するということで、
韓国人も大勢来ていたみたい。
(入場の際、整理番号の案内が日本語とハングルの両方で行われていたから)


さて、
ステージに登場したイーキンは、グレーのジャケットのカッコイイ出で立ち・・・・
なんだけど、
よく見れば黒のパンツには白い色で顔が描かれてるし
ジャケットの背中には馬がいる・・・・
 イーキンのファッションセンスは健在だった!!(笑)

「風雲」からスタート。力強く、堂々と歌うさまに
 「イーキン、がんばってるねぇ。かっこいい~」と
まるで子を見る母のような気分になりながらも、すっかり見ほれてしまった。
「古惑仔」のときの歌(・・・確か「友情歳月」だったかな?)が
アップテンポのロックになっててびっくりしたけど、これがまたいいんだ。

MCは1回だけ。あとはずっと歌ってたイーキンのステージは30分ほどで終わっちゃったけど
とってもよくって、香港コロシアムで見れる日が来ないかな~と
願ってしまうんだよね。

 新譜も出したんだから、2005年はぜひ演唱会をやってくれ~^^

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ところで、以前、宇都宮隆ファンのゆうもぐさんに「ウツとイーキンは似てる」という話をしたところ
イーキンに興味をもっていただいて、POP ASIA2004 の大阪公演に行くと聞いて
まあ、嬉しい! と思ったのです。

イーキンにダメだしのない温かい感想を持っていただいたようで、ホッとしました^^
衣装まで「旧TM時代に似ている」なんて、ちょっと困っちゃうな~ですが(笑)

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2004/11/14

The Snow ザ・スノウ

THE SNOW 原題は「白髮鬼之死不瞑目」という映画「The Snow ザ・スノウ」を見た。
日本・香港合作映画。

江戸川乱歩の小説「白髪鬼」が原作で、
監督ウォン・マンワン (黄分雲)はじめ、スタッフには香港人がいっぱいいるけど
キャストではスティーブン・フォン(馮德倫)が出ているだけで、あとはみんな日本人のようだった。
もしかしたら、出演者全員英語で会話かな? と楽しみに見たら
スティーブンは流暢な日本語・・・もちろん吹き替え。
映画のエンドロールにも吹き替えた人の名前が出ていた。

「白髪鬼」がどんな小説なのか知らないのだけど、
顔を隠して登場する林(スティーブン)は、なんだか「オペラ座の怪人」風だった。
   それも、レスリー・チャンの「新夜半歌聲」という感じ。

墓で息を吹き返した林が自分を殺した親友の川村(谷原章介)と妻瑠璃子(伊東美咲)に、復讐していくという話。
面白くなかった。

面白くなかったけど、谷原章介に注目してしまった。
だんだんと老いていくメイクに加えて、狂気あふれてくるところが、とっても怖かったから。
少し前まで、「新選組!」で冷静沈着に画策する男を演じたというのが信じられないくらいにね。

それにしても、スティーブン・・・・
なんでこの映画に出たのかな?

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2004/11/13

キューティー・ブロンド2

キューティ・ブロンド 2 特別編「キューティー・ブロンド2 ハッピーMAX」をレンタル。

爽快そうかい!
何も考えずに、ハッピーな気分になれる映画。

こんなのありえない~~!!!
と思っていながらも、こういった話は楽しいよね。

ゲイの犬がいるなんんて、初めて知ったけどね(笑)

キューティ・ブロンド/ハッピーMAX@映画生活

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2004/11/12

スキャンダル

スキャンダル公開時、なんとなく行きそびれてしまった
ペ・ヨンジュン主演映画「スキャンダル」をレンタル。

「冬のソナタ」のペ・ヨンジュン作品だけど、いつもの“ヨン様”を期待したファンが困惑する映画
という噂は耳にしていた。けど、思ったほど全然エロくなかったね^^(R18指定だけどね)。
メガネがなくてヒゲというペ・ヨンジュンの姿は、初めて見る韓国の俳優・・・・という感じで、
映画に没頭することができて、私には良かったように思えた。

面白かった。

日々をどうやってやり過ごすかだけを考えている、裕福な貴族たちの駆け引き。
そこに巻き込まれる人たちはたまったもんじゃないと思ったけど
なかなか、ワクワクと引き込まれてしまった。

が、不満なところ。
なんで刺されたチョ・ウォン(領主様)は、血を流したまま手当てもせずに行くのかね~?
さっさと止血すれば死なずにすんだのでは???
あれじゃあただ、死ぬためにだけ行くって感じがして、凄~く不満。
「犬死だ」という台詞があったけど、なんだかね・・・・

どうしても殺したかったのなら、もっと違う風にすればいいのに!!
ねえ??

一方、愛する人を失ったチョン・ヒョンの最期は切なかった。

それにしても、チョン・ヒョンを演じたチョン・ドヨンって、本当に「七変化」する人だ。
凄いよな~。
一見地味目に見えるところが、かえっていいのだろうね。

と、
収穫がいろいろとあった「スキャンダル」だった。

スキャンダル@映画生活

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2004/11/11

LOVERS もう出るんだ

LOVERSついこの間まで上映されていたはずの、映画「LOVERS」。

来年1月28日にビデオ&DVDが発売されるんだって。

うれしいけれど、あまりにも早い発売にびっくりしてしまう。

・・・・・そっか!
てことは、見にいけなかった「マッスル・モンク」も
来年早々には発売されるのかな??^^

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2004/11/10

真実 3回分

真実月曜から今日の分までの、韓流ドラマ「真実」を一気に見てしまった。

おもしろくなってきた。
何本もレンタルして1晩で一気に見てしまう・・・という人の気持ちがわかった気分^^

始めの頃は、ジャヨンという名前に違和感があったけど(なんジャヨン、って感じなんだもの・・・・・・)
今では全く気にならなくなってしまったわ。


「真実」を見ていて、感心したのは
韓国ドラマというのは、ヒーロー、ヒロインをきっちり素敵に描いているということ。

というのは「美しき日々」では、
一体どこがカッコイイのだ? と思っていたリュ・シウォンなのに
「真実」では、なかなかの好青年じゃないの!!
ちょっとほれちゃうかも・・・・て、ミーハーな私は思っちゃった。

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2004/11/09

フィギュアスケートで「無間道」

子どもの頃からフィギュアスケートを見るのが好きで、中でもNHK杯は毎回欠かさず見ている。
ここ2日ほど留守にしていたので、録画しておいた男子フリーとエキシビションを、今一気に見たところ。


男子フリーに出ている中国のチェンジャン・リー(李成江)選手。

白と黒に色分けられた衣装を着ていたのだが
演技が始まるまで、全く思いもよらなかった。

「インファナル・アフェア」オリジナル・サウンドトラック
黒と白の衣装で演じる曲目は
インファナル・アフェア」!!

もちろん、氷上のチェンジャン・リー選手を見ていたけれど
そのバックで流れる曲についつい気をとられてしまった。
緊迫するあのシーン、このシーンが、演技の向うに見えてきちゃった^^


ということで、チェンジャン・リー選手は。この後のグランプリシリーズは地元中国大会に出るようだ。
中国大会を日本のTVで見られるかはわからないから、
グランプリシリーズ・ファイナルに残ったらいいな!
そうすれば、
「インファナル・アフェア」で滑るフィギュアをまた見られるからね。
ちょぴっと応援しちゃうな^^

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2004/11/08

六本木ヒルズ

平日は空いてると思った六本木ヒルズは、月曜の今日、意外とにぎやかだった。
ディズニーリゾートと同じ法則かな?

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2004/11/07

上海蟹

上海蟹のシーズン! せっかくシーズンに横浜中華街に来たからと、上海蟹を注文した。
蟹がやってくると、一同無口に。。。

蟹を食べるときは、例外なく無口になるのはおかしいね^^

上海蟹、おいしかったー!

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2004/11/06

ワコールセール

新宿伊勢丹の催事場では、ワコールセールが行われている。
催事場好きの私は、出かけずにはいられない^^

行くと、毎回思うことがある。

  男がいる

正直、嫌だ。

  入院中の妻の下着を買いに来たら、催事場でバーゲンをやってるから買いに来た

というシチュエーションの男性は、大変! と思うけど

  妻はこんな色のこんなレースのものは好きだろうか?

スリップを手に悩んでいるのは、きっと↑のように思っているからだろう。

・・・って、本当???


まあ、単独で来る男ってのも嫌だけど
カップルで来てる男ってのが何よりも嫌だ。

ただでさえ、女性で混雑しているところに、(たぶん自分では身に着けないであろう)男がただ
着いて来て、人口密度をさらに増やさないでほしいから。

今日も、と~~~~っても混みあっているエリアで、
彼女が物色しているすぐ後ろでぼっけーっと彼が寄り添っててね、
それはそれは、 邪魔!! だった。

こんなに混んでる場所で、彼女に何を言うでもなく
ただただ場所を占領しているなんて、大ボケもいいところだ。

ということで、カップルで下着を見たいのだったら
セール会場でなくて、定価で売ってる下着売り場に行きましょう。
そういう空いている場所で男性を見たとしても、私は何も文句は言いません(笑)

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2004/11/05

まだまだ続くよ ジョニー・トー祭り

映画祭が終わってそろそろ1週間。
なんとなく、気が抜けた感じ。
たかだか5本(正確には6本だけど)しか見ていないというのにね。


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2004/11/04

ジャッキー・チェン

本日のびっくり!

ジャッキー・チェン、引退を否定
Yahoo! エンターテインメントニュース に出ていたこのタイトル。

否定だからいいものの、一体いつの間に

   引 退

などという話が出ていたのぉ~~~!!!!


「メダリオン」は見逃しちゃったし、「80デイズ」も見ないで終わってしまう気がするけど・・・

ジャッキーは私が香港を好きになった基本の人。
いつまでもスクリーンの中で活躍してもらわなくっちゃね^^

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2004/11/03

IQ!

テレビ朝日の「テスト・ザ・ネイション」。
先日六本木ヒルズに行った際、トイレに寄ったテレ朝で解答用紙を入手していた。
そして今日・・・・夕食をとりながらIQテストにチャレンジした。

去年もやったんだよね。
去年のIQがいくつだったか、すっかり忘れてしまったのだけど
 意外といいじゃない と思った記憶がある。

今年は・・・・
テレビで言ってた平均値よりは高かったけど、いまいち~
去年より悪かった、と思う。
この1年、脳が退化したのね・・・とほほほ。

だいたいにおいて、
去年のIQを全く覚えていないってことからして、脳が退化している印だわ・・・・

ちなみに、
言語 記憶 知覚 は結構いいセンいってるのに
論理 数 がへっこんでるんだよね。なんてバランスの悪い五角形!

 --限られた短い時間で、ごちゃごちゃしている物事を片付けなくちゃいけない--

てのができなかったのだよね。

・・・・これって、日ごろ頭を全然使っていないからって感じがする。
う~ん、まずいなぁ^^

といろいろと思うことはあるけれど、楽しかった。
こうやって頭を使うのっていいことだよね。

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2004/11/02

新宿三越

30日に新装開店した新宿三越。

今日、会社帰りに寄ってみた。

4階から6階にはLOFTが入っている。
通路になる空間が一杯取られているから、
休日でも、それほど混雑することなくゆっくり見られそうでうれしい。
その上の2フロアはジュンク堂。
「POP ASIA」も置いてあって、うれしいな~。さすが大型書店!
(※「POP ASIA」は書籍扱いじゃなくなってしまったので、書店で見つけるのが大変だった)

と、
これがあの三越?? と思ってしまうほど
おしゃれに変身していて驚いたのだけど・・・・

大丈夫!!^^
2階に設けられた催事場は
あの、懐かしい 三越 そのものの様相を呈していたんだな~
・・・・ただいまの催しは
キャラクターブランドバーゲン!
なのに、この雰囲気って・・・やっぱり三越だわ(爆)

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2004/11/01

カンフー・ハッスル 記者会見

先週の土曜、東京国際映画祭・特別招待作品「カンフー・ハッスル」の記者会見に行ってきた。

六本木ヒルズアリーナで、19時から。
チャウ・シンチー(周星馳)が登場するというものだ。

映画のチケットを入手できなかったので、
チャウ・シンチーを見る機会はこれを逃したらあるまい! と
朝も早よから六本木ヒルズへ繰り出したのだった。
(「2046」で寝てしまった理由は、コレ)

・・・・読みは大ハズレ! ほんの数人しか並んでなかった。
そして、その列は、10時の配布時間になってもそれほど伸びることはなかった・・・・

さて、記者会見。
前の方はプレス席。私たち一般のファンは一番後ろ、VTRよりも後ろの位置でスタンディング。
でも、シンチーの表情を十分見て取れる位置ではあった。
わ~い、ナマ星ちゃん!!

記者会見の模様は、ネットなどで紹介されているので割愛するけど、
ナマシンチーは良かった!!
最初、私が陣どっていた舞台右方向へは横顔しか見せてくれなかったのだけど
周りの人たちと一緒に拍手をしたら、ちゃんと顔を向けてくれたんだよね。
よしよし(笑)

フジテレビの司会者があまりにもトロすぎて、
貴重な質問時間(マスコミ対象だけどね)が減ったのにはぷんぷん!!
司会者は2人もいらん、1人で十分!!
本当に、貴重な記者会見時間を無駄話で削るな~~~!! と、心の中で怒りつつ・・・・

途中、小川直也が登場した。
当然シンチーファンである私たちはブーイングだったけど、・・・かわいそうに
気の毒でたまらなかったね。
この記者会見のディレクターだかなんだかしらないけど
もう少し、マシなプランは考えられなかったのだろうか? と思ってしまった。

シンチーの言葉-----
「最後に一言といわれても難しいです・・・
私はこれからも、誰にも影響を受けることなく、自分が作りたい映画を作っていきます
さすが、星ちゃん!! かっこいいね。

オマケ------------
世界のチャウ・シンチーを迎えるというのに、この記者会見は、あまりにもトホホだらけのステージだった。
だけど、通訳が周さんだったことは唯一の救いだった。
正確でわかりやすい通訳はもちろんのこと、
気配りの人:周さんがそばについていてくれたから本当によかった~
周さんがそばについていなかったら、
星ちゃんは、もっととてつもなく気の毒なことになっていたと思うからね。

周さん、ありがとー!!

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