« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »

2005/09/30

気になる王様

『宮廷女官チャングムの誓い』シナリオ・ブック (第2巻)「宮廷女官チャングムの誓い」の王様。
登場するのは大抵、食べているか病気のときのどちらか。
ここ最近は、臥せって登場することが多くて
「チッ、虚弱体質なんだから。いいものばっか食べてるから、イカンのよ!」などと思っていたけど、
こうも気になってしまうってことは、実は私は王様のファンのなのかもしれない^^

今日の王様、かっこよかったしね。
チャングムを主治医にするなと詰め寄る大臣たちに
ビシッと言い放つところ、久々にキリリ! としていてよかったな。

気になるといえば、もう1人、
チボク様も実は好きなのかも。
しがらみがない分、チャングムの腕を認めているところがエライよね、と(笑)


なにはともあれ、淑媛様が無事でよかった~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/29

ラヴァーズ&ドラゴン

ラヴァーズ&ドラゴン」(原題:小白龍 情海翻波)、2004年の香港映画。
セシリア・チャン(張柏芝)、フランシス・ン(呉鎮宇)、アンディ・ウォン(安志杰)主演、葉偉信監督作品。

女義賊・小白龍と盲目の殺し屋・一地鶏毛との闘いを描いた武侠作品。

なんだけど、いわゆる武侠作品とは全然違うんだよね。

現代語訳武侠映画という趣で
テニスやローラースケートや野球なんかが出てくるし
カフェやブティックなんかも当然あるわけ。

何よりも違うのは、修行の末得られる数々の力は、ダウンロードで授けることができるというのは、爆笑もの。それも、ブロードバンドを使えばあっという間に終了するんだから、さすが香港映画と感心してしまった。


小白龍のセシリアは始終まくしたてていた、という印象だけど、わがままいっぱいのお嬢様という役どころだからしょうがないか。アクションシーンは結構キマッていたね(もちろん、吹替えもありだけど)
盲目の一地鶏毛のフランシス・ンは、もろ“座頭市”という雰囲気の表情だけど、やさしさがにじみ出ていたなぁ。久しぶりに見た、いい人の役だ。
最近よく目にするアンディ・ウォンは、本人もメイキングでそう言っていたようにアクションが全くなくて残念だった。だけどこうやって見ると、おとなしそうな役というのもいいかもしれない。

と、おもしろい映画だったのだけど
ウィルソン・イップ監督、「オーバーサマー」を受け継ぐような作品はもう撮らないのかしら?

余談----------
ン・ジャンユーだったはずなのに、
一体いつから
フランシス・ンと言うようになってしまったのだ、私は!?(笑)


ラヴァーズ&ドラゴン@映画生活

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005/09/28

全面広告〈ベルベット・レイン〉

アンディ・ラウ(劉德華)の誕生日を祝して(・・・違うかも^^)
10月8日公開の「ベルベット・レイン」タイアップ記事+広告が夕刊にド~ンと載っていた。

「インファナル・アフェア」や「LOVERS」だったらわかるけど、
この映画で全面うめてしまうとは!!

「ベルベット・レイン」はイイ男揃い踏みだから意外と化けるという読みなのか?

実際のところはエディソン・チャン(陳冠希)効果によるものなのかもしれないけど。


そうそう、
アンディ主演のもう1本「イエスタディ、ワンスモア」は10/22から上映と公式サイトに出ていた。
20:50~のレイトショーというのは微妙な時間だけど、
それ以上に、丁度映画祭と重なっているスケジュールってのは、どんなもんでしょう。
 ひっそりと始まり、ひっそりと終わってしまうのか・・・・・・??

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2005/09/27

着信アリ2

着信アリ2「着信アリ2」をレンタルした。

ずっと見たいと思っていたこの映画の、見たい理由はただ1つ。

ピーター・ホー(何潤東)が出ているから!!

ピーター・ホーの日本語が・・・・努力の甲斐あるけど、台湾に住んでいるのだから北京語でしゃべったらいいのに・・・
だって、瀬戸朝香が“少し”といいながら、人を探すために北京語を使っているのだから、ここはやっぱり北京語で会話でしょ。それか、香港映画でよくみられる異国語同士の会話ね^^
なんて、本筋に関係ないところでチェックを入れてしまったほど、とにかく、
「風雲」におけるクールな雲とは全く違う情けないイメージが強くて、トホホだった。
そもそも、全体の中で影薄過ぎるし。


死の着メロがどうやって連鎖していくのかと思っていたけど
予想はずれて、かなり無理やりな設定には驚いてしまった。
なんだかな~
携帯の持ち主ではなく、メッセージを聞いた人が殺されてしまう、という新たな設定が登場して
ますます、ナゾはさらに膨らみ、収拾がつくの?
彼女を救うために自分が犠牲になる、というドラマに力を入れているのかもしれないけど
中途半端な感じがしたんだよね。

前作で失踪した由美が会話の中に出てくるのだけど、もう少し深く追求してほしかった。
さらりと済ませてしまったのは、「着信アリ3」に繋げると考えられなくもないが・・・・


着信アリ2@映画生活

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005/09/26

射雕英雄伝

射雕英雄伝―金庸武侠小説集 (1)久しぶりに読みふけっている文庫「射雕英雄伝」。
武侠小説といったらこの人、金庸の作品。

第1巻の出だしでは、久しぶりに見る中国独特の名前の数々に、もたついてしまったけど、
あるところから突然面白くなり始め、あっという間に、最新巻の第4巻を読み終えてしまった。
(早く続きが読みたいよ~)

おもしろい!!

噂では、台湾でテレビドラマ化されたものが日本でも人気を呼んだことで
ハードカバーだった原作が文庫化されたらしい。
この間レンタル屋で見かけたけれど、まずは原作を読み終えてから映像を楽しもうと思う。
(そもそもその日は、第1巻が貸し出し中だったこともあるんだけどね)

射鵰英雄伝 DVD-BOX 1
しかし、早く見てみたいな♪

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2005/09/25

エディソン人気 上昇中?

「ベルベット・レイン」のサイトを見て、エディソン・チャン スペシャルブログなるものがあることを知った。

なるほど「頭文字D」「ベルベット・レイン」「同じ月を見ている」と、
出演作品が立て続けに3本も公開されるというのは、香港俳優としては近年ない快挙といえるよね。

やはり、香港映画を担うのはエディソン・チャン(陳冠希)なのね~^^

16日に開設されてから、まだ更新されていないというのがちと気になるが、何が登場するか楽しみ。

同じ月を見ている公式ブログは結構更新されているようなんだけど・・・・

同じ月を見ている プロローグ-君のそばにいたかった-

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005/09/24

激闘は10月8日

第18回東京国際映画祭は、今回も渋谷と六本木という2つのエリアで開催される。
首をなが~くして待った上映日程を、ようやく今日確認することができた。

アンディ・ラウの新作再説一次我愛」が入っているのはとても嬉しいのだけど
たった1回の上映なんて、なんてこったい!


今回もアジアの風を中心に見たい映画が目白押し。
 だから、悩みが発生する-------
  チケットをどうやってとったらいいの(>_<)
  見たい映画なのに上映終了時間が遅すぎるよ~(>_<)

それにしても公式サイトで発表されているスケジュール表がとても見にくくて
計画を練る前に諦めてしまいたくなってしまう(>_<)


・・・・・・ああ
10月8日が怖いよぉ~~~~~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/23

むむ・・・アンディったら

婦人公論」10月7日号を購入した。
550円ってのは、結構いい値段(ボリュームから考えると)。

買った理由はただ一つ。
アンディ・ラウ 香港四天王、心境に変化あり
猛烈に幸せな家庭と子どもが欲しい

うう~~~~ん。

いよいよ結婚。
 くぁぁあああああああ??????

ま、いいのだけど。

「婦人公論」にこういった記事が載るってのも、なんだかビミョ~な気分だわ。
(※ちなみにこのインタビューは、7月来日時のもの。頭がサルるるる・・・・)

ということで、気になる方はぜひ手にとってじっくりと読んでみてくださいまし。
Xデー
あるのかな!?

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005/09/22

チョンホさまったら、おちゃめ

母と恩師の復讐を果たしたチャングムは、母の願いも無事叶えることができた。
めでたしめでたし!
の感がある「宮廷女官チャングムの誓い」。

あと数話続くテーマは○○○・・・(いろいろなんだけどね。

そんな中で、今日のミン・ジョンホ、チャングムにつれないったらありゃしない。
わざとやってるなぁ、ってのはミエミエなんだけど
果たしてその通りってところが、あまりにもおちゃめなチョンホさま~


来週も気になる・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/21

超級学校覇王

「ベルベット・レイン」が間もなく公開されるということで
主演の2人、アンディとジャッキーが以前に共演した作品「超級学校覇王」を見直してみた。

いやはや、バカらしくも楽しい映画。

犯罪者を追って2043年から1993年の世界にやってくる未来警察の面々は
アンディ・ラウ、ジャッキー・チュン、サイモン・ヤムの3人。
いまや、いずれ劣らぬ明星たちの豪華キャスティング。

12年前はこんな役をやっていたのね、トホホホ・・・・・と思うか
あるいは、ワハハハハ!! と思うかで
香港映画に対する愛が測れる踏み絵的な作品♪
オールキャストのオバカ映画としては「大英雄」の認知度が圧倒的に高くてかなわないのは、
日本語版の発売はこの先もありえない「超級学校覇王」としては仕方ないことだが・・・寂しいよね。

字幕がなくても、何を言ってるかなんて、結局どーでもいいようなお話しだから、
興味がある方は専門店や通販でトライしてほしいと思うのだけど
どーかしらん?^^


| | コメント (4) | トラックバック (1)

2005/09/20

セブンソード予告編

「頭文字D」が始まる前、「七剣」(邦題:セブンソード)の予告編が流れた。

ツイ・ハーク(徐克)が、大陸の山奥でCGに頼らずに撮った武侠映画。
チャーリー・ヤン(楊采[女尼])、レオン・ライ(黎明)が出ているようで
一体どんな話になってるんだろうと、とにかく観なくては! と思っていた映画。

だから、予告編が流れて「わぁ~い」ってもんなんだけど
これがどうにも、映画の内容がてんでわからないものだった。
よくある「速報」という感じなのかもしれないけれど、公開は10月1日。
「速報」ってのはムリがある。
だいたいが、誰が出ているかもはっきり映されない予告編というのは、いかがなものでしょうか。
(う~ん、日本では知名度が低い面々だから・・・・という考え方もあり??)
ツイ・ハークの名前はあれど、「HERO」「LOVERS」といった別の監督作品を挙げられてもねぇ。

というわけで、公式サイトをチェックしてみたのだけど、
こちらもcomming soonばかりなり・・・・・

10月8日公開の「ベルベットレイン」の公式サイトは、内容も出揃ってきたというのに。

どうした、「セブンソード」の配給さん!?

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2005/09/19

頭文字D THE MOVIE

頭文字[イニシャル]D THE MOVIE スタンダード・エディション頭文字D THE MOVIE」の初日、初回を見て「ブッチ切り豆腐」をもらってきた。
ちなみに、ブッチ切り豆腐はその日の夕食にいただいた。
どこらへんがブッチ切りかはわからねど、普段食べている豆腐と触感が違っていておいしかった。

さて、映画の話。

久々に、単純に「すごくおもしろい」と感じた映画だった。
眠い眠いといいながら列に並んでいたのだけど、睡魔はすっかり消えうせるほど見入ってしまった。

原作を全く知らず、群馬(または新潟)の山の、カーブいっぱいの道を舞台に走り屋がドリフトする ということ位は知っていたけど、そもそも「ドリフトって何?」てな私。
延々と続いたらきっと退屈するだろうと思っていたレースシーンも、ちっとも退屈しなかった。


ジェイ・チョウ(周杰倫)がいい。
高校生という設定だったけど、朴訥とした感じがいかにもいそうな感じがした。
よくぞ台湾から、歌手のジェイを拓海にキャスティングしたものだ! と感心してしまった。
そして、その父ちゃんのアンソニー・ウォン(黄秋生)が、これまたいい味を出している。
大抵呑んだくれているか寝ているかなんだけど、やるときはやる。
もちろん、大の息子思い。
いいな~
そして、高校生の設定はあまりにも無謀すぎ&樹って名前もいかがなものかと思えるチャッピー(チャップマン・トー:杜シ文澤)が、いいんだよね~
その父ちゃん役のケニー・B(鍾鎭濤)も素敵^^(「ひとりにして」の父ちゃん役といい勝負だよね)

そして、この映画でちょっと惚れてしまったのが、エディソン・チャン(陳冠希)。
なんだかね、今までになくかわいくって、いい感じなんだわ。
ショーン・ユー(余文樂)もいいけど、私の中では髭が好みじゃないから今回はパス^^。
それにしても、常に同じジャージ姿ってのはどうしたものでしょうか(かわいそー^^)。

この映画は続編ができそうな気がするんだよね(というか、続編希望!)。
だって、気になるところがいっぱいあるのだもの。
 ①走り屋チームに入った拓海はどうなるの?
 ②なつきと本当に別れちゃったの?
 ③スパイダー軍団は復讐にあらわれるの?

だけど、もっと気になることがあるんだわ。
 →なつきの援交相手のベンツオヤジの正体は??
 →凄く怖いらしい樹の母ちゃんはどんな人?
・・・出て行ったという拓海の母親との再会もありそうだよね。

???の点をいっぱい残してくれるあたり、さすが香港映画だわ。
そういえば、香港映画に欠かせないアイテムの「ゲ●」も大奮発だったな(>_<)"

頭文字D THE MOVIE 公式ビジュアルBOOK 頭文字[イニシャル]D THE MOVIE O.S.T + DVD(仮) 


頭文字D THE MOVIE@映画生活

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2005/09/18

中秋月餅2005

今日は中秋の名月。

先日買ってきた月餅(塩漬け卵3個入り)を食べてみる。
月を見ることもなく食べるってのもなんだけど、まあいいでしょう(笑)

中華街で買ってきた月餅は
やっぱり、本場(といっても香港だけど)のものに比べると
少々パンチ不足な感じがした。

全体のボリューム感がずっと控えめ。
どこがどう違うかってのは、よくわからないんだけどね。

日本ではやっぱり、「月見だんご」が主流だから仕方ないんだろうね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/17

ヨン様ファン、いずこに?

最近しっかりピにはまっているMちゃん音頭の元、「頭文字D」を見た後新大久保まで足を伸ばした。

トッポキ、チヂミ、石焼ビビンバでお腹をパンパンにして職安通りまで戻ってきたところ
2人組の若い男性に声を掛けられた。

 もちろん、ナンパなどではない。
 念のため(笑)

某テレビ局の取材でインタビューをしているという。
そして、想像通り「ペ・ヨンジュンさんのファンですか?」と聞かれる。
「嫌いじゃないけどファンじゃない」と答えると、かなりがっかりされてしまった。
だって、本当のことだから・・・・
(「頭文字D」はどうでしたか? というインタビューだったら、二つ返事で答えるところなんだけど、ね)

その肩の落としようは「なんでヨン様ファンがいないんだよぉ」と語っていた。
なんで出会えないの? という気がするんだけど・・・・

シナリオ 四月の雪 韓国語完全対訳とはいえ、
本日初日の「四月の雪」を上映している新宿歌舞伎町の映画館は「只今座れます」の表示だった。
初日なのに、これはかなり寂しいことだよね。
歌舞伎町だから敬遠されている、ということは大いに考えられるけど
他の劇場も同じような状況だったのかな?

ということで、
「四月の雪」初日にあわせてヨン様ネタを取材したかったTVスタッフは苦労している様子だった。

- - - - - - - - - - -
どうやら、“ヨン様手形”が設置された劇場にヨン様ファンは集結してたらしいね。(9/18)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/16

天下無賊

上海グランド」「フル・スロットル 烈火戦車」「復讐のプレリュード 大冒険家」の再発売。
さらには、未公開作品「ダンス・オブ・ドリーム」と、立て続けにアンディ・ラウ(劉德華)出演DVDの告知を目にしている。
そして、来月には「ベルベット・レイン」の公開。
アンディファンにとって、「盆と正月がいっぺんに来た」状態^^

中国語で短編小説を読もう! ~天下無賊~そういえば、先日ジュンク堂で「中国語で短編小説を読もう! ~天下無賊~」という本をみつけた。

韓国の映画やドラマだったら、わかるけど
なぜ今、「天下無賊」なのだろうか?
中国では有名な小説なのかな?
“華流”人気だから、北京語を学ぶ教材としてはいいものなのかな?

中国では大ヒットした映画ということだけど、私はいまいちだったから、なんとも不思議な感じ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/15

中華街で蜂蜜

久しぶりにゆっくりと歩く中華街は、新しい店がいろいろ登場しているようだった。
そんな中、薬蜜本舗という見慣れない店があり、気になって入ってみた。
10種類ほどの蜂蜜をそれぞれ試食させてくれるからか、狭い店内は結構人が集まっていた。

勧められるがままに、私も試食のスプーンをもらった。
「とてもさっぱりとしている」と説明された黄芪(おうぎ)蜂蜜。
なるほど、確かにさっぱりしていておいしい。
柱にはそこで扱っている蜂蜜の説明が掲出されていて、「好きなものを試食してみてください」と言われ、
いくつか試食してみた。

その中でおもしろい味だったのは
NEWとあった九龍藤(きゅうりゅうとう)蜂蜜。
「蜂蜜らしくない味です」と説明されて口に含むと・・・・・確かに、蜂蜜とは思えない変わった感じ。
肉料理の下ごしらえやヨーグルトによく合うらしい。
蜂蜜といわれると不思議な味わいだけど、調味料やソースと思えばいろいろと使えそう。

今回は購入しなかったのだけどホームページでも買えるようだから、蜂蜜を使うような料理をするときには買ってみようかな。


蜂蜜は買わなかったけれど、2階のティーラウンジでお茶をした。
これまた興味深いお茶が、ミニトーストと「本日の薬蜜」とセットになって味わえ、
ゆったりくつろげる、なかなかいい感じのスペースだった。

・・・・・いい店を見つけたわ、と思ったのもつかの間、
しばらくしたら女性4人グループがすぐ隣の席にやってきた。
そして、大声でめちゃくちゃしゃべりまくり・・・・・くつろぎの気分が台無しになってしまったのが非常に残念だった。
それにしてもね、
周りの雰囲気をまったく読まず、騒々しくしゃべりまくるのって
典型的なオバサンだ!!(>_<)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/14

ロッテで韓国

今年はもうないかもしれない・・・・と思っていたけれど、
例年どおりロッテで韓国旅行のキャンペーンがはじまって嬉しい。

照準はもちろん
A賞当選:韓国旅行ご招待!!


希望欄にチェックを入れておけば「ご優待」のB賞は誰もが当たるものだと思っていたけれど
前回の場合、はずれた人が結構いた様子。
そうなると、今回のB賞は、かなりの狭き門なのだろうか?
う~~~~ん(>_<)

クイズに答えて韓国へ行こう!
・・・・こっそり応募すればいいのに、ライバルを増やしてどうするんだ、私(笑)
※これを見て応募してA賞が当たったら、ぜひご報告を^^

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/09/13

中華街で飲茶

横浜中華街では、ちょいと奮発して萬珍樓點心舗で飲茶の食事をしてきた。

本当は、メニューから好きな点心を選んで食べたいところなんだけど
2人では、これが結構もったいない勘定になっちゃうから(1品3個だったりするとね^^)
あまり悩まなくてすむようにと、コース料理を注文した。

最初に茶菓子とらっきょがテーブルに置かれた。
ゴマがぎっしりまぶされた甘くない菓子は「ねぎパイ」なんだって。おいしかったから、買いたいなと思ったのに売ってなくて残念・・・・。
らっきょはいい箸やすめになって、随分と食べてしまった。

 特製点心 3000円コース
  1.粟米豆腐羹(とうもろこしと豆腐のとろみスープ)
  2.鮮蝦焼賣(海老シュウマイ)
  3.魚翅餃子(ふかひれ蒸し餃子)
  4.竹筍蝦餃子(海老蒸し餃子)
  5.瑤柱水晶包(貝柱餃子)
  6.鶏絲粉巻(ささみキシメン巻き)
  7.鮮蝦春巻(海老春巻)
  8.煎蘿匐羔(焼き大根餅)
  9.冬菇生肉飽(椎茸饅)
 10.家郷肉松飯(ひき肉とキャベツの炒飯)
 11.杏仁豆腐 山桃ソース

蒸し暑い中、涼しいレストランの中で食べる温かいスープがとてもおいしかった。
結構ゆっくり食べていたから、春巻きを食べる頃にはかなりの満腹感。
というのに、取り分けられたチャーハンも全部、しっかり平らげてしまった。
「加減」を知らない私・・・・^^

メニューでは「什果杏豆腐(アンニンフルーツポンチ)」となっているデザートは「杏仁豆腐 山桃ソース」も選べると言われたのでチョイスしてみたら、コレがまたおいしかった。
(食べてないけど、たぶん什果杏豆腐よりはおいしいんじゃないかな?)

中華街では、路上で売っている饅頭やゴマ団子を食べ歩くのも魅力的だけど
あんな暑い日には、
涼しい店内でゆったりと食事するのもいいものだわ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/12

ON THE ROAD 2005“MY FIRST LOVE”

浜田省吾の4年ぶりのライブ「ON THE ROAD 2005“My First Love”」へ行ってきた。
9月10日の横浜アリーナ。12,000人が入るそうで、立見もびっしり埋まっていた。


大人のステージ。

すっごくかっこよくて、ほれぼれと聴き入ってしまった。


「今歌いたい歌」で構成された“MY FIRST LOVE”は、スローな曲で始まった(ある夏の日の午後)。
もちろん
ガンガンの力強いロックもちゃんとあったけど、
なんとなく、落ち着いた雰囲気の曲が多かったように感じた。
「君の名を呼ぶ」は、吸い込まれるように身動きせず聴いてしまった。
本当に、なんという、切ない歌なんだろう。
マイクをギュッと両手で握り締めて歌う浜省の姿に、一層切なさを感じてしまった。

アンコールでは、今回もセンターステージが用意されていて
浜田省吾といったらコレ! といった感じの曲が何曲が登場。
その中で「ラストショー」。
♪さ~よな~ら~ と
悲しい歌のはずなのに、このフレーズではみんな、手を右に大きく「さよなら」と振るんだよね。
それも、凄く嬉しそうに元気よくぶんぶんと・・・・^^
この曲が聴けて嬉しい!! という気持ちが、目いっぱい現われていてほほえましい光景ではあるけれど、
これでいいのか???(笑)
と思いつつ、年季の入っていないファンの私は、久しぶりのライブですっかり乗り遅れ、ちょっぴり寂しい思いをしたから、
次回の代々木ではしっかりと手を振るぞぉ! と(笑)


アリーナ席(=1階席)だったのだけど、席に着いてみれば結構ステージに近くて感動した。
ステージサイドが1階席の傍まで伸びでいるから、「ここまで来てくれたらかなり近い♪」と、わくわく!!
何の曲だったかすっかり忘れてしまったけれど、中盤頃やってきてくれて
(しかも1曲歌う間中いてくれ)、サングラスがなければ、きっと目の表情まで見えるような距離で浜田サンを見ることができて凄く嬉しかった。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/09/11

悲しき恋歌〈最終話〉

悲しき恋歌 DVD-BOX 1何十発も銃弾をくらっても、走り続け、生き続けるのが韓国映画(&香港映画)。ドラマだって、さもありなん。
なのに、なのに・・・・
なぜゆえに、
たった1発銃弾を受けただけで死んでしまうのか?
 解せない・・・・

「悲しき恋歌」というタイトルだから、悲しい終わり方にしないといかん! ということを踏まえて、これは譲ることにしよう。
しかし、さらに解せないのはエンディング。

ジュンヨンは死んでしまったようなんだけど、
お葬式のシーンも何も一切出なかった。
その後のゴンウ兄が一体どうなったかとても気になるのに、触れられないままだし
そもそもゴンウはどうなっちゃたのかわからないし
ヘインのおばさんとか、ゴンウのねえちゃんとか、一体どうなったのかわからないまま。
そして、なぜか、
ジュンヨンJr.が登場してるんだよね。
これで全てをわかれよ! というのはあまりにもムリではないかい?
だいたい、ヘインがどうやって生計をたててるのか、全くナゾだしね。
(歌手を続けているらしいが)

何よりも解せないのは、
ヘインがちっとも老けてないことだね。
またまた、ゴンウに出してもらって手術したのかと思うんだけど(もちろん、若返り手術)

せっかくここまで見てきたのに
こんなラストシーン、けしからん!! と思うのは私だけだろうか・・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/10

ヨン様のくちびる

先日来日したペ・ヨンジュンが出演した「徹子の部屋」がオンエアされた。
ヨンハ君も登場した同番組、ヨン様ファンでなくとも気になる。
予約録画しておいたものを、帰ってきて早速見た。

タイまでしたスーツ姿でキメているヨン様は
いつもと変わらぬ礼儀正しさで、“トットちゃん”黒柳徹子と話している。

んが・・・・

口元を気にしている様子がやけに気になってしまった。

顔がアップに写ったとき、唇がかさかさしていることに気がついた。
日本は乾燥していたのかな?
まさか、胃の調子が悪かったなんてことは、ヨン様にはありえないだろうしね(笑)

ヨン様にリップクリームを渡してあげる人って、誰もいなかったのかしらね??
(ヨン様、ちょっとかわいそうかも~)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/09

あいかわらず、チャングムの木曜

予想したとおり、ヨンセンは泣いていたね。

いよいよ佳境に入った「チャングムの誓い」は
早く先が知りたい(もっとも知ってるけど^^)と思いつつ、終わりに近づいていると思うと寂しくって
なんとも複雑な気分を味わってしまう。

ところで、
本日ラストでも豪快に見せてくれた、チェ女官長驚きの表情
カァっと、白目をいっぱいに目をむき出した表情は
机たたき以上に、このごろの私のお気に入り^^

それも、間もなく見られなくなると思うと・・・・・かなり寂しい。


☆最近とても気になること
淑媛様(ヨンセン)は、一体今、何か月くらいなのだろうか?
全然妊婦に見えないんだよね~

(チャングムのカレンダーだ・・・・・)
イ・ヨンエ(宮廷女官・チャングムの誓い) 2006年度 カレンダー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/08

ジジ 日本進出~♪

先日、美容院で女性誌を見ていたら
CITIZEN の広告に出ているジジを発見。
この間までは確かケリー・チャン(陳慧琳)だったのに、替わったんだね。

ジジというのはジジ・リョン(梁詠琪)のことで、
旧くは、トニー・レオン主演の映画でデビューしてすぐ、超大物スター(というのはアンディ・ラウのことなんだけど^^)のヒロイン役で注目を集めた、長身でスリムな
と~ってもかわいい女優&歌手なんだよね。
(絶対横には並びたくない人だけどね)

これを機会に、日本でも活動をするのかな。
噂では「絶世好Bra」が公開されるというから、楽しみだな♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/07

容疑者 室井慎次

容疑者 室井慎次「容疑者 室井慎次」を鑑賞。

最初から最後まで“ドラマ”な映画だったけど
思いがけない人たちの登場で、大爆笑してしまった。

だってだって、
あんなところでスリーアミーゴーズが登場するなんて、全く予想してなかったんだもの。
ね。

新宿の警察署が舞台になるんだけど、
そこの刑事ってみ~んな人相が悪いんだよね。
歌舞伎町を歩いてても、全然違和感がなさそうな人ばっかり。
新宿北署の担当は人相で選ばれるんだろうと確信してしまった。
けど、実際のところはどうなのかな?(笑)

ドラマな映画とはいえ、正直なところ、喰い足りなさを感じた部分が多かった。
だけど、とりあえずエンターテイナーとしてのドラマだから
よし、なんだろうね。
・・・・室井さん、
 もう少ししゃべってくれてもいいのにね(笑)


容疑者 室井慎次@映画生活

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005/09/06

恋のQピッド

恋のQピッド香港映画「恋のQピッド」(原題:老夫子2001)。

ツイ・ハーク(徐克)製作のこの映画は「老夫子」という漫画が元・・・・単に原作が漫画なだけと思い込んでいたら、漫画のキャラがそのままアニメーションとなって実写に出てくるコメディ映画だったとは!
映画が始まり、それに気づいたときは
 あちゃ~(>_<)、見続けられるかしらん
と思ったのだけど、意外と面白く楽しく見てしまった。
というわけで、結構オススメな映画!!(笑)

政治家の母を持つ教師(セシリア・チャン)と、刑事(ニコラス・ツェー)は恋人同士。マスターQらが引き起こした騒動のせいで事故に巻き込まれ、2人とも記憶喪失になってしまう。運の悪いことに、ニコは身分証明書がみつからなかったことから身元不明人となり治療も後回し、結局ヤクザのボスの「義理の息子・ハワード」になってしまう。
ハワードは記憶を失っていても身についた刑事魂は健在のようで、自分の手下を、まるで警察学校のように鍛え上げる。
 イェッサー! バシン!(敬礼するときに足をそろえる音)・・・ボスには絶対服従だから、手下たちはみんな言うことを聞くんだよね~^^
で、元恋人の2人は記憶喪失のまま再び出会い、惹かれあうのだけど、ヤクザの騒動やら政治家の母による政略結婚やら・・・・内容的にはワヤクチャなんだよね。

ワヤクチャなのに面白いのは、豪華出演陣!! によるものだろう。
チャーリー・チャン(陳惠敏)、アルフレッド・チョン(張堅庭)、タッツ・ラウ(劉以達)、許紹雄、呉志雄、ロー・ラン(羅蘭)、ラム・シュー(林雪)、・・・・・
個人的には、大真面目なタッツ・ラウとロー・ラン、そして許紹雄がよかったなぁ!!

ニコが他の映画で見たことがないようなイイ味をだしていたので、惚れ直してしまった。
マジな顔して大ボケかましてくれるところが凄くよかったな。
次は、邦題「鉄拳高」こと「我的野蠻同學」を見てみようかな、な~んて思ってしまった^^
(それにしても「同級生はケンカ王」という副題もなんだけど、そもそもニコとスティーブンの2人が高校生というのも。なんだよなぁ・・・という映画・・・)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/05

スープカリー(中村屋)

ピのライブの前に、ヨンハ君オススメのスープカリーを食べようと新宿中村屋へ。

スープカリー大人気!!

ざっと見たところ、中村屋では5人に2人くらいの割合でスープカリーを注文していたように感じた。
スープカレーがはやっていることもあるんだろうけど、
これはやはり「パク・ヨンハ効果」というしかないだろう(笑)

さて、そのスープカリー。
プレーンのままで一口食べてみたら、かなり辛~~~い。
でも、ヨーグルトを入れたら、味が変わりほとんど辛さを感じなくなった。
ちなみにこのヨーグルトには、何かスパイスが入っているみたいだった。

スープカリーの中身は・・・・ジャガイモ、ニンジン、ブロッコリー、カリフラワー、キャベツ、トマト、チキン、野菜入り棒状のつくねで、
「ボルシチのスープをカレーにしてみました」というイメージ。
だから、先日食べたいわゆるスープカレーとは大分違う感じがした。
けど、おいしかったわ。
(なお、ヨンハ君みたくヨーグルトの容器にスープカリーを入れることはできなかった・・・・)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/04

RAINY DAY 武道館スペシャル

レインズ・ファースト・ライブ・コンサート“レイニー・デイ”ピの日本武道館ライブ=日本公演ファイナルへ行ってきた。

「サンドゥ、学校へ行こう!」の俳優:ピは大好きなんだけど、
どうも本業の歌手:ピはちょっと苦手な私。
・・・と思いつつも、武道館でやるなんて! と気になったからからチケットを入手してしまった^^

以前SHIBUYA-AXで見たときと、歌うピのイメージはちょっと変わったかな。
私が苦手な、ヒップホップ系の同じようなリズムの曲は確かに多かったけど、
それ以外にも、結構いろいろなタイプの曲を歌ってくれた。
さらには、裸体を惜しげもなくさらしてくれたし(笑)
おねえさんとの絡みもあったし・・・・もうちょっと、絡んでくれてよかったのにね(爆)

モニターに写る顔を見ていると、
 真顔で歌っているとき
 ダンスしているとき
 ニコっと笑うときの表情がまるで違うんだよね(って当たり前だけど)。

ところで、今回の席は2階の上の方、南西の席。
そこからだとステージよりも客席に目が行ってしまうのだけど、
パク・ヨンハのときと比べて文字を映した電飾があちこちにあることに気づいた。
なんとなく、香港で観る香港明星のコンサートと似た雰囲気を感じてしまった。

同じような雰囲気を感じたのは、コンサートが終わった帰り道で売っている生写屋もそう。
番号が振られた大判の写真や、普通サイズの写真を選び「1番1枚」などと買っている光景は
香港体育館の周りと凄くよく似ていたな。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2005/09/03

スープカリー初体験

最近人気のスープカリー。
パク・ヨンハオススメ・中村屋のスープカリーの前に、
元祖(?)というべき、北海道のスープカリーを食べてみた。

食べたのは、「Picante(ピカンティ)」の森羅万象というスープカリー。
伊勢丹で開催中の大北海道展に出店していたので入ってみたのだけど、
この店はなんでも
 地元テレビ局のアンケートで「22世紀までに残したい店」2位に選ばれた人気店。
だそう。わざわざ北海道へ行かなくても、食べられるとはありがたい^^
(だから、物産系の催事は大好き♪)

驚いたのは、運ばれてきたスープカリーが写真どおりだったこと。
メニュー写真というのは、だいたいが3割増しくらいの大きさになっていることが多いのだけど(と、よく思う)
運ばれてきた器の中の野菜は、写真同様どれもこれも大きくて、それだけで嬉しくなってしまった。

味は・・・・・
まさにスープカレー、としか言いようがないというか、初めて食べる味だからよくわからないけど、おいしくいただいた。
ナスもニンジンもジャガイモも鶏肉もとってもやわらかく、大きくてつやつやしていたピーマンも食べごたえがあった。
普通のカレーに比べて全然辛さを感じなかったけれど、
スパイスがいろいろと入っているらしく、
食べているうち汗だくになってしまったのは、いいのか悪いのか・・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/02

ヨンノが気になる

王の病気を治してからというもの、すっかり強気に出ているチャングム。
いよいよ、「勝負」!!

ところで、
チェ女官長の策略は、彼女なくしてはなされなかったと言っていいほど
重要な役割を果たしてきたヨンノ。
46話にして、ようやく
ヨンノの脅威に気づいた、チェ一族&チェ・パンスル。

意地悪な性格はどうしようもないけど
言われたことを忠実に実行してきたヨンノは、実はすごく素直な性格なんだろうな。

ヨンノが危ないね・・・・
気になっちゃう。

ヨンノに何かあったら(・・・・)、心優しいヨンセンが悲しむだろうと思うと
それも可愛そうで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/01

評論家が見たパク・ヨンハin武道館

朝日新聞夕刊・芸能蘭に先日武道館で行われたパク・ヨンハのコンサートの記事が載っていた。
 おお~!! という感じ(たぶん、東京本社版だけのこととはいえ)。
筆者は小倉エージ氏。
あの日、武道館でヨンハ君のライブを見ていたんだ~、と思ってしまった。

 「日本風のダンスの振り付けに違和感」「K-POPの生な姿をそのまま持ち込まないのか」等々、確かに・・・とうなづいてしまった。
確かに、あれはあれでよかったとは思うけれど
やっぱり
無理やり(か、わからないけれど)日本語や英語など自分の持ち歌でない曲を増やすよりも
ハングルでオリジナルの曲を聴きたかった・・・・というのは、正直なところ私も思っていた。

 歌手パク・ヨンハが魅力的なだけに

うんうん!! そうだよね~
小倉エージ氏も、ヨンハ君を期待のまなざしで見ていてくれるんだね、きっと^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »