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2005/12/30

KIKKAWA KOJI LIVE 2005「エンジェルチャイムが鳴る夜に」

THE FIRST SESSION KIKKAWA KOJI LIVE 2005 ~エンジェルチャイムが鳴る夜に~国立代々木競技場第二体育館を会場に行われた吉川晃司のライブKIKKAWA KOJI LIVE 2005「エンジェルチャイムが鳴る夜に」

今回は、ボーナス盤のようなライブという感じで、
サポートメンバーがすごいんだよね。
 Pf.:山下洋輔 Key.:矢代恒彦 Key.:ホッピー神山
 G.:弥吉淳二
 B.:後藤次利 B.:坂井紅介 B.:TOKIE( LOSALIOS) (※29日のみ) B.:NATCHIN
 Dr.:村上“ポンタ”秀一 Dr.:菊地英二 Dr.:坂東慧(T-SQUARE)

(実は、どのくらいすごいのかよくわからない私^^)

最初は、ジャズチームのメンバーから始まり、
同じ曲なのに、いつの間にかメンバーがチェンジしていてバリバリのロックになってたりと、かなり変わった面白い内容だった。

残念だったのは、前から3番目という(いまだかつて手にしたことのない)席だったのだけど
正面にはステージのない(笑)、かなり左側の位置だったため、スピーカーに隠れてドラムとキーボードは全く見えず(>_<)
あ、でもでも、ステージで歌う晃司の目がちゃんと見える席だったので、良かったのだけどね(笑)


「Pinky Oyster」でギターを弾く晃司・・・無理やり座って弾かなくってもいいんじゃないの? と思うほど、
なんだかとってもヘンな姿勢になっていたのね。
かなりイッてしまってた感じだったけど、「すべてはこの夜に」でもイッちゃってたような気がする。
だいじょ~ぶか~!!

「ユー・ガッタ・チャンス」がね、あんなにおどろおどろしいアレンジになるとは驚き!
暗黒の世界に迷い込んでしまったかのような、捜査中な感じのアレンジってすごいね~。

と、
とにかく面白かったのだけど、最後の「a day・good night」はいまいちだった。
明日も歌うのだったら、もう少しなんとかしたほうが・・・・と、大きなお世話だろうけど思っちゃった。


来年はかなりいろいろやってくれるらしいので、楽しみね!

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2005/12/29

国立代々木競技場第二体育館

今年最後のライブはKIKKAWA KOJI LIVE 2005 「エンジェルチャイムが鳴る夜に」。
国立代々木競技場第二体育館で2日間行われる1日目に行ってきた。

初めて入る国立代々木競技場第二体育館、ほどよい広さ・・・・
スタンド席でも余裕で見やすいと思ったけど、これって
この間、さいたまスーパーアリーナへ行ったからそう感じるのかな(笑)


今回はアリーナ席でわくわくしていたのだけど、自分の席にたどり着くまではとても大変。
開場の広さに比べると、とてもとても長い道を通って、
ようやく自分の席に・・・・わからない(>_<)
席の番号がとってもちっちゃいし
何よりも、開場全体が薄暗くってよくわからないんだもん<`~´>

コンサート終了後も、出口にたどり着くまでが大変だった。
コンパクトな感じでいい会場なのに、
入場と退場がとっても大変で疲れてしまった・・・・・

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Merry Christmas & A Happy New Year

帰ってきたら、少し厚みのあるエアメールが届いていた。
アンディ・ラウ(劉德華)からのクリスマスカードだった。

毎年、ファンクラブの会員に向けて送られるのだけど、
今年はクリスマスまでに何も来なかった。
直筆サイン入りのバースデーカードが今年から送られるようになったから、
もうクリスマスカードはないんだ・・・・と思っていただけに嬉しかった。
(さすがに直筆サインは入っていなかったが)

ところで、このカード、トランプのAをかたどっていて、なにやら引っ張り出せそうなのだけど
なかなか出てこなくて往生しちゃった。
片方から引っ張ると、カードを中心として両方からアンディの写真とメッセージが出てくるという凝ったつくり。
写真は、ただいま撮影中の「墨攻」のものでヒゲ付の顔がいまいちだが・・・・
それにしても、なんでハリネズミなんだろうか?

というわけで、アンディ・ラウが気になる方々。
華仔天地のメンバーになると、こんな楽しみも待ってるんだよ!


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2005/12/28

OLなランチ〈その2〉

神楽坂の五十番で、仕事納めの日のランチタイムを過ごした。

単品もいろいろあるなか、「デザート付」という文字につられてランチメニューから
麻婆豆腐ランチを選んだ。800円。

卵スープ(油揚げ入り)の後、おひつに入ったご飯が運ばれてきた。
そして、四角い皿にたっぷりの麻婆豆腐。

辛い
が、おいしい。
ご飯がどんどん進んでいくので、麻婆豆腐が半分も減らないうちに2杯目を盛っていた。
やっぱり麻婆豆腐の素でつくる麻婆豆腐とは根本的に違うんだよね、中国料理のものは。
辛い辛いと言いながら、完食!
デザートのタピオカ&アズキ入りココナッツミルクの甘さがちょうどいい口直しになった。

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OLなランチ

年末の優雅なひととき(?)、ちょっと足を伸ばして神楽坂のブラッスリー・グーでランチ。
かなりたくさんの人がネットで賞賛している店なので、大きな期待を寄せて歩いていった。

前菜とメイン料理(とパン)の2品で1,050円。
と書くと、たいしたことないじゃないと思う人がほとんどだろうけど、
これがまたボリューム満点、しかもおいしい! のコストパフォーマンスがよい店なんだよね。

お目当てにしていた生牡蠣が本日の前菜になかったので、
ちょっぴりショックを受け、悩んだ末、
前菜は豚のゼリー寄せにした(ゼリー寄せ、好きだから^^)。
そして、メインはまずはコレを食べないと始まらないと思って、鴨肉のコンフィ。


☆豚のゼリー寄せ
サニーレタスの上に、直径10cmを超えるほどのまんまるのゼリー寄せがのっかている。
厚さは1cmほどで、豚肉がほとんどでゼリーは少しと予想と反対の分量に驚いた。
上には、ハーブの香りがするマヨネーズのようなソースがかけられている。
おいしい♪ ボリューム満点で、これだけでかなりおなかがいっぱいになった。

☆鴨肉のコンフィ
うわさにはきいていたけど、これほど肉がやわらかいとは!!
ナイフでちょっと触るだけで、骨からするすると取れてしまう。
やわらかくてジューシーな身、そして、皮はパリパリ。
すごく幸せな気分になるおいしさ。大満足!!


前菜もメインもまだまだいろんな料理が並んでいたから、
また来なくっちゃ! と思ってしまう店だよね。

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2005/12/27

韓国料理で忘年会

きのうは新大久保の韓国料理屋で友人と忘年会。
日曜の夕方という時間だから、店は空いていてゆっくりと・・・・・・
いやいや!
ゆっくりする間もないほど、次から次へと料理が並ぶ。

頼んだのはコース料理。
突き出し10品がテーブルを埋めていく。どれもおいしい。
中でもケジャンは、辛いけどうめ~♪としゃぶりつく。
生ガキに舌鼓・・・・
と、大皿に盛られた刺身が登場!!
ついさっき、すぐ見えるところの生簀からすくったアジが、串を打たれてまだぴくぴく・・・・という、活きのよさ。
にんにくや唐辛子とコチュジャンと一緒にサンチュで包んで食べる、韓国式の刺身だ。
結構いける・・・・でも、唐辛子がから~い。
甘エビは、ついつい刺身しょうゆの日式で食べちゃった。

で、次はプルコギ。続いてまだまだおかずの皿が出てくる。キムチも。
プルコギは、辛い料理の箸安めに調度いい感じで食べやすい。
でも、そろそろおなかもいっぱいになってきて・・・・・そうしたら、海鮮チゲ鍋が登場。
その後は、おねえさんがおじやを作ってくれて、
満腹だというのに、そのおいしさにご飯も全部平らげてしまう私たち。
(チャプチェは残しちゃった、ごめんなさい・・・・)

ということで、1500円の飲み放題をつけた5000円ぽっきりのコースを堪能したのは「ジャガルチ市場」という店。
韓国料理って3500円も出せばこんなにいろいろ食べられるんだね~。
こんなにたくさん、おいしいものが食べられてすっごい満足な忘年会だった。

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2005/12/26

五輪代表決まったね

フィギュアスケート全日本選手権、今日の女子フリーの演技もすばらしかった。
集中力のすごさ、さすがアスリート。
攻めの姿勢で挑んでいくのは、やはりここまでやってきた自分の力を信じてのことだろう。
ほんと、どの選手の演技も目が離すことできなかったもの。

結果は順当だろう。
フリーで高得点を挙げた恩田選手は残念だったけど、これが競技だよね。
そして、村主選手には脱帽・・・・誰もが勇気をもらえたんじゃないかな。


さて、競技終了後、トリノオリンピックの日本代表選手が発表された。
力が拮抗した中選ばれた女子の3選手は、荒川静香、村主章枝、そして安藤美姫。
今日は6位だったミキティ、トリノでは調子を戻して滑ってほしい。
たぶん、フィギュアを好きな人みんなの思いだよね。

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2005/12/25

全日本フィギュア-女子SP-

トリノオリンピックの代表3枠が決まるフィギュアスケート全日本選手権の女子ショートプログラム。
TV中継を見ていたのだけど、
有力選手がここにきてしっかりとキメてきた。
グランプリファイナルに出られなかった3選手(荒川静香、村主章枝、恩田美栄)。
そういえば、今シーズン、この3選手の演技を見るのは初めてだったことに気がついた。
貫禄の差というのか、経験の差というのか、とにかくすごいと思った。

明日のフリー演技、どんなことになるのかこれは楽しみだね。


ところで、男子フリーで採点ミスがあったらしい。
おいおいおい・・・・って、大丈夫かしらねぇ。

採点ミスで順位入れ替え 高橋が優勝=フィギュア全日本選手権

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2005/12/24

タイシャン〈その2〉

22日に私が見た「スミソニアン国立動物園」の仔パンダタイシャンは、
その日屋外デビューだったんだね。
そうとも知らずに、パンダカメラを見ていた私・・・

どうりで、母メイシャンがず~っと付き添ってわけだ^^
木登りに興じているタイシャンのこと、ずっとかまってたもんね。

Yahoo!ニュースで、キュートなタイシャンの写真が見られます。
デビューしたパンダの子

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恋の風景

恋の風景恋の風景」。キャロル・ライ(黎妙雪)監督、2003年の作品。
出演はカリーナ・ラム(林嘉欣)、リウ・イエ(劉燁)、そしてイーキン・チェン(鄭伊健)。

病死した恋人サムが最期に描いた忘れられないと言っていた風景を探して、恋人が幼少時代時すごした青島を訪れるマン。そこで、郵便配達員のシャオリエと出会い、2人で遺された風景を探すようになり、やがて・・・・
といったようなストーリー。

しっとりとして、なんとなくいい感じ。
押し付けがましくないところが、見ていてすんなり入ってくる。


カリーナ・ラムとリウ・イエは、この映画にぴったりの配役。
しかし、イーキンは・・・・・
いや、この映画で描かれているサムはね、いいと思う。
ちっとも違和感はない。
のだけれど、
素のイーキンを多少なりとも知っていると、
「なんでイーキンがキャスティングされたのだ???」と疑問がいっぱいなんだよね(笑)

・・・・本来なら、芸域の広さに感心しないといけないってのにね、
ごめん、イーキン。

恋の風景@映画生活

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2005/12/23

Tai Shan

National Zoo のパンダカメラ。
仔パンダのTai Shanがかわいいくって、暇があるとついつい見てしまっている。

この間は、びっくりした。
Tai Shanったら、うつぶせになって動かない。
まるで、歩いていて急にネジが止まったんじゃないかって感じにまるまったまま。
その後わかったのだけど、頭を地面にくっつけて、こてんと丸まって寝るのがTai Shanのスタイルらしい。

Tai ShanのママMei Xiangがまたかわいいんだよね。
Tai Shanをめちゃくちゃかわいがってる様子が、ありありと見て取れる。
ときどき、寝ているTai Shanをなでなでして起こしちゃったりしてるんだけどね^^

寝床のある部屋の外に1匹でいるときも、ときどき壁によってきて、壁にもたれるように立ち上がって四角い穴から部屋の中をうかがうんだよね。
この様子を初めて見たときは、何をしてるんだろうと思ったら、
部屋の中にはTai Shanが寝てるんだよね。
外にいつつも、Tai Shanの様子をときどき見ているんだよね。パンダもやっぱり母なんだね。

さっきはね、部屋の外のへんなところで寝ているTai Shanを無理やり引きずりだして、ちゃんと部屋までつれてきてた。
「タイったら・・・ こんなところで寝てないで、ちゃんとベッドで寝なさい」っていう声が聞こえてきそうな感じでね(笑)
わんぱくTai Shanをやさしく見守りあやす母Mei Xiang!

しばらくはパンダカメラから目が離せない~(笑)

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2005/12/22

晃司と握手♪♪

久しぶりにドキドキ! の体験。

 ★「吉川晃司さん」サイン本握手会
 12/21(水) 19:00~

新宿マイシティの書店・有隣堂でサイン会が行われて、テーブルひとつ挟んだ至近距離の晃司に会ってしまった。
というか、接触!!(握手ですが・・・・・)


先週整理券を購入したとき、一体どこでサイン会をするんだろうか? と不思議に思っていたら
なんと、階段の狭いところで看板も何もない場所で行われていた・・・・・。
ちょぴっと悲しい。 だって、スター☆でしょ、、、、(>_<)

それはさておき、
書店のある6Fフロアから、今まさに晃司が握手している姿をチラリとだけ眺めながら素早く歩かされ、列の最後尾を目指し・・・階段を2階分ほど下っていく。

チラリと見た晃司は、結構笑顔を見せてくれていた。
「本物じゃ~」と思いながら、だんだんドキドキしてきてね、
とにかく何か一言声をかけようと思っていたのだけど、一体何を話しかけるの~???
どうしよう??? と、階段を上っていくにつれてあせっていく。


右手で握手。
ギュッと握ってくれた^^ 写真などで見る感じよりも、ずっと肉厚(?)という感触が伝わってきた。
自分の手が(緊張で汗かいて)温かかったから、晃司の手は冷たく感じた。
顔を見て話しかけたはずなのに、どんな表情してたかちっとも思い出せない(笑)
 「来年はコンサートたくさんしてください」と言ったら「はいっ!」と返事してくれたわ。

一瞬の出来事だね、ホントに。
でも、こんなに接近したのって初めてで、たぶんこの先もないだろうと思うと、
本当に貴重な体験ができたんだわ。
きゃ~!!

サイン本はコレ
angelchime
エンジェルチャイムが鳴る夜に


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2005/12/21

アンディ映画 新旧2作

この間の週末は、通販で購入したアンディ・ラウ(劉德華)の映画2作を立て続けに鑑賞した。

童夢奇縁----
アンディが小学生~老人まで7変化するということで話題になった2005年公開の映画が、もうDVD化された。
絵本チックな絵柄だけど、中身はなかなか切ない話。
ちなみにアンディは小学生時代は演じてなかった。そりゃそうだよね(笑)

停不了的愛----
こちらは1984年、アンディが23歳のころの作品。
「ベッドシーンがすごいよ」と友人から聞いていたのだけど、DVDもVCDもみつけることができず、今回の発売でようやく見ることができたもの。
ちなみにベッドシーン、それほどではございません(笑)
ロレッタ・リー(李麗珍)のデビュー作で、ふさふさしたヘアスタイルのン・マンタ(呉孟達)が見られるのが“ボーナス!”という感じかな。

これらのレビューはホームページ 未公開映画 にアップしてるので、興味のある方はご参考にどうぞ。

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2005/12/20

晃司~♪

NTV朝8時からの「ザ!情報ツウ」。普段は見れないけれど、今日はタイマーセット!

なぜかというと、ゲストのコーナーに吉川晃司がでるから。
見た人いるかしらん??^^

事務所のベランダの金魚がいる水槽(樽)や
事務所の様子がビデオで流されたりして、この間の「テレホンショッキング」よりも断然内容が濃かったと思う。

番組中紹介されていた年末ライブ、珍しくアリーナ席が取れて楽しみなんだけど
その前のどきどきは
とりあえず明日!
どうしましょ~~って感じなんだよね(笑)

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2005/12/19

きょうのプチショック

2006年1月から「チャングム」の放送が、金曜夜11時~になるんだって。
土曜なら、まず見逃すことはない時間だったのにな。
なんでだろうな・・・・・

土曜ドラマ「氷壁」だって。
日本のドラマ枠になっちゃうんだね。


ということで、「宮廷女官チャングムの誓い」12月24日の次の放送は1月13日。
間違えないようにしなくっちゃだね。

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2005/12/18

備忘録:霜がついた(>_<)

この冬一番っては本当なのね。
ほんの少し前、つけたばかりのエアコンが霜取りのため止まった。
この冬初めて・・・・・

ホントに寒いんだね。。。

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グランプリファイナル

フィギュアスケートのグランプリファイナル2日目。

オンエアするテレビ朝日は、日本の選手にそれぞれ呼び名をつけている。
イケメン魔術師・・・・・魔術師なんだ。
17代目の天下統一・・・・・まあ、わかるけど、こんな冠いらんのでは?
シンデレラガール・・・・まあ、わかるけど。そろそろシンデレラもとってあげたら?
4回転ドリーマー・・・・4回転やらない場合は、どうなんでしょ。
ミラクルマオ・・・・あまりにもストレート過ぎる。

ということで、上記がそれぞれどの選手につけられたものかわかる人は、今日のフリー演技に注目したはず。
スルツカヤの会心の演技のあとの、浅田真央。優勝ってのはすごいね。

それにしてもね、安藤美姫が3回も転んでしまうなんてびっくりした。
どうしちゃったんだろうね。

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2005/12/17

記録、更新か!?

久々にやっちゃったこと。

なんとなく、いや~な気分で目覚めた。
枕元の時計を見たら、8:20!!

8:30過ぎには家を出ている平日というのに、なんてこったい!!
と、嘆いたり反省する時間がもったいないから、猛スピードで仕度した。
で、
なんとか、いつも乗る電車を1本遅らせただけで済んだ。

パーソナルベスト更新!! ・・・・て、喜んでいいのか??

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2005/12/16

集中放送中のチャングム

宮廷女官 チャングムの誓い VOL.15「宮廷女官チャングムの誓い」の後半分が、月曜からBSで放送されている。
とりあえず、最終話まで見てしまっているからひところのチャングム熱が収まっている私。
なので、今回は「見れたら見よう」と思っているから、実はほとんど見ていないんだよね。

今日も、途中から見始めたら、ちょうど再会の場面だった。
医女になって宮中に戻ってきたチャングムが、ミンサングンとチャンイ
そして、ヨンセンと涙の再会を果たす・・・・・
 友情にグスン


チェゴサングンの頭をしたクミョンの姿に、ちょっと違和感。
今はすっかり地上派のチャングムモードになっているからなんだろうな。

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2005/12/15

第3弾のスープカレー

この土日通ったさいたまスーパーアリーナ。
以前訪れたのは「ON THE ROAD2001」のときだから、4年前だ。

4年ぶりに訪れたら、けやき広場の下のショップがいろいろと変わっていた。
レストランで長い列が続いていたのは「陳麻家」。寒くなったから辛さで温かくなろうという人が多いのかな?(笑)

辛さといえば、「カレー食堂 心」も入っていた。
渋谷にも池袋にもあるというのに、なぜかさいたま新都心で、札幌のスープカレーを食す私たち。
12月末までの季節限定という「生ラム肉のスープカレー」にひかれながらも
最初はやっぱり定番を、と「骨付きチキンのスープカレー」を注文してみた。奮発して、サラダセットにして。
ご飯の盛りとカレーの辛さを選んで注文するのだけど、お初だからスタンダードに「並盛り・辛さ3(中辛相当らしいので)」でいってみた。

カレーはね、それほど辛くなかった。
骨付きチキン丸ごとはうれしいけれど、欲をいえばもう少し野菜が入っていたらなぁ・・・・と^^

ところで、サラダセットではコーヒーを選んだのは大失敗。
ぬるいわ薄いわで、マズかったから(>_<)

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2005/12/14

劉徳華 繼續談情 - 新曲+精選

アンディ・ラウ(劉德華)の新譜 (正しくは、ほとんどが旧譜なのだが^^;)の画像が載ってるから、 ちょっと貼り付けてみた。

う~ん、いつまでトップに載ってるかは疑問だが・・・・








 ------------------------------
 そういえば、こんなキャンペーンもやってるのね。
wn_andy-xmas




 「全職殺手(フルタイムキラー)」がもらえるらしい。

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非情の街

1998年の香港映画「非情の街」を見た。原題は「義膽紅唇」。
チョウ・ユンファ(周潤發)の、日本で出ている映画はほとんど見ていると思っていたら、こんなところに取りこぼしがあったことに気づいた・・・・。

いかにも“男たちの挽歌」がヒットしたから作っちゃいました”という映画で
キャストもティ・ロン(狄龍)とユンファの2人が主演。
「男たちの挽歌」は黒社会の兄弟分だった二人は、こちらでは対極となる刑事の仲間。

で、熱い男を演じるのはティ・ロンの方なんだよねぇ。
 なんで、そんなに熱くなるんだ!? と、いいたくなるくらいの熱さ(というか、キョーボーさ)
出所した男とうまくやってさえいれば、妻も子も犠牲にならなかったのでは・・・と思うのだが。

だもんで、ユンファは出ているけど、主演はやっぱりティ・ロンなんでしょう。

ラストのテロップによると
2人の刑事は、死ぬことなく投獄された様子。
あんなに傷を負っていたにもかかわらず、ってところは、いかにも香港映画ってことで(笑)

そういえば、挿入歌がアニタ・ムイ(梅艷芳)の曲だったね。

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2005/12/13

久々に、パク・ヨンハ

日本武道館のライブを見て以来、ヨンハくんにすっかりご無沙汰な私。
今日の「HEY!HEY!HEY!」は久しぶりのヨンハくんだ。

黒いシャツのせいか、顔がひきしまって見える。気のせいかな・・・
と思っていたら、
相変わらずぶっ飛ばしてくれました。

イボ痔宣言!


「年上の女性が好き」というから、へ~と思っていたら、
その年上ってのも「5歳上くらい」で、結局のところ「年下もいい」だもんね(笑)

サービス精神旺盛というか、正直者というか。


トークをずっと聞いていたかったけど、これは歌番組。
新譜Truthを歌ってました。
いつの間に出していんだ? ってほど、ホントご無沙汰してるんだわ、私(笑)

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2005/12/12

北風ぴぃぷぅ・・・イルミネーション

さいたまスーパアリーナのけやき広場のイルミネーション。
青と白の光が、すごくきれい。

1211
うまく写せなかったけれど、行けない人にちょっぴりおすそわけ。


(「それにしても、今日のさいたまは寒いぜ!」 とブツブツ。
 コンサートが終わって、家の最寄駅を出ると・・・・雪が舞ってきたんだよね。。。。)

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2005/12/11

ON THE ROAD 2005“MY FIRST LOVE”〈その4〉

16:30から始まった、浜田省吾のコンサート・最終公演が終了したのは20:30を回ったあたり。
途中15分の休憩を挟んではいるものの、4時間!
ファンとしてはたまらないよね。・・・・腰は痛くなるけどさ(笑)

きのうはステージ左側のう~んと高い席で、「アリーナツアーはいつも横からしか見てないね」なんて友人と話していたんだけど、今日は真正面の席だった。
残念ながらアリーナ席ではないけれど、レベル200(1Fスタンド席って感じだね)の前から3列目。
遠い・・・、でも正面ってのは、ステージがそのまままっすぐ見られてとってもいい。

会場はきのうにましてノリがすごくよかった。
DVD制作のためのカメラが入っていた、というのもあるけど、それ以上に、ON THE ROAD 2005“MY FIRST LOVE”の最終日だという寂しさを、みんなが吹き飛ばそうとしていたみたい。

26公演目。
25公演やってきて、1つだけ忘れていたことがあったと浜田さん。
ウェーブ!
練習をと、みんな「ばんざ~い」って両手を挙げるんだけど、どうも不満そうな浜田さん。
「君たち、声を出してない!」とね。
というわけで、「わ~!」と大声だして両手を上げてウェーブに興じる17,000人強の客席。見事でした!

曲も、きのうとはまた変わっていた。
今日は「片想い」でも「君の名を呼ぶ」でもなくて「愛しい人へ」。
「ミッドナイトブルートレイン」、そして「ラストダンス」。


ところで、今日のMCはきのうに比べるとおもしろさはパワーダウン(クリスマスケーキと仏壇の話で、別の部分はパワーアップしてたようだけど)。
でも、きのう話したDVD店での話を今日もまたしてた。
どうやら浜田さんは、イケてるオヤジを目指しているのではなく
イケてるオヤジを目指しているそうなので、訂正しとこう。


コンサートが終了して、本日のセットリストが流れ、いつものメッセージが流れた後
きのうまではなかった別のメッセージが出てきた。
I look forward to seeing you soon!
え? また、すぐ会えるのかな??

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ON THE ROAD 2005“MY FIRST LOVE”〈その3〉

さいたまスーパーアリーナの公演で最後となる浜田省吾「ON THE ROAD 2005“MY FIRST LOVE”」。
今日はその1日目。

17,000人のうちの1人となった私の、今日の席はすご~く高いところ。
ステージの浜省が、とってもちっこく見える場所だった。
でもね、
それでも同じ空間で、ツアーの最後の時間が過ごせるってのは感動もの。

広島公演の前に風邪で寝込み、腰痛まででてしまったという浜田さんだったけど
今日は元気げんき!
なんたって、ステージでは花火がパンと上がり、炎がごぉぉ!(MONEY)。
横浜でも代々木でも見られなかった演出も手伝って、会場のファンもこれ以上ないくらい一体となって盛り上がってすごかった。

およそ2か月ぶりとなるから、歌われる曲目も変わってきている。
20代前半で作ったという「19のままさ」が聞けて感激しちゃったけど、それだけじゃない。
「DARKNESS IN THE HEART」のイントロが流れてきて、キャ~!! っとね(笑)
ちなみに、今日は「片想い」でしたね、切ない系は。

MCで「サングラスの話」っての、今日始めて聞いて笑ったのだけど、これに続きができたそうでさらに大爆笑してしまった。
あまりにもったいないから内容は書かないけど、どうやらイケてるオヤジを目指しているらしい、浜省ってば。ははは

6時から始まったコンサートが終わったのは10時近く。
明日でとうとう終わってしまう。
さびしいけれど、明日のステージに今からわくわく!

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2005/12/10

ハッスル・キング

ハッスル・キング「ハッスル・キング」。「カンフーハッスル」からつけられたタイトルだろうとは思うけど、なんざんしょ(笑)
原題「算死草」。1997年作。

日本語字幕がつくなんて思ってもみなかったからら、私はこのまま観ることのない作品だと思っていた。
裁判もの=台詞が多くて、だから字幕がないとちんぷんかんぷん、という話を聞いていたから、
オリジナル版にも手を出さずにいたチャウ・シンチー(周星馳)作品。

ストーリー(YES ASIAより)
 葛民輝(エリック・コット)や莫文蔚(カレン・モク)共演の裁判コメディーだ。頭の切れるやり手弁護士・陳(チャウ・シンチー)が、殺人事件に巻き込まれ犯人にされてしまったおっちょこちょいの弟子(エリック・コット)を弁護するが…。

たしかにこういったストーリーだけどね、冒頭から周星馳作品香港映画があふれている。要注意。
私ったら、食事をしながら見始めてしまったものだから・・・・香港映画初心者の方は、食事中に鑑賞するのは避けたほうが懸命でしょう(笑)

チャウ・シンチー映画というと、随所にえげつない笑いが満載なんだけど、この映画も例外なくえげつなさが爆発していた。妻を愛しているのか愛していないのか、照れてしまうのか描けてないようなところも好きだし。

「少林サッカー」や「カンフーハッスル」のようにCGを使う大掛かりな作品ではないだけに、かえって懐かしさが感じられる。
それにしても、チャウ・シンチーの未公開映画が次々DVD化されるのはうれしいことが。
・・・・「破壊之王」の発売がないことは、残念だ。

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2005/12/09

パンダはすばやく動く

ここ数日パンダから目が離せない。

まるでぬいぐるみかと思えるような、丸くてかわいい仔パンダ。
パンダカメラと称したものが見られるサイトがあって、見始めると目が離せなくなっちゃうんだよね。

サンディエゴのパンダ、かわいいのだわ。
その昔上野動物園で見たパンダは、寝てるか座ってるか・・・とにかく動く姿ってのをあまり見たことがなかったから、パンダカメラで見られるパンダの活発な動きを見たときには、すっごく驚いてしまった。
母パンダBai Yunと仔パンダSu Lin、結構夜遅くてもじゃれあって動いてる。
「高いたか~い!」って感じとか、仔パンダとずっとじゃれてる姿に、ついつい和まされちゃうんだよね。
母パンダって大きいし、だからなおさら、仔パンダが小っこくてかわいいのだわ。

ふっと目を離すと、パンダがいなくなってるってのもご愛嬌のパンダカメラは以下をご覧あれ。
サンディエゴ動物園
National Zoo

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2005/12/08

ダンス・オブ・ドリーム

ダンス・オブ・ドリーム」を観た。アンドリュー・ラウ(劉偉強)が監督する2001年の作品。原題は「愛君如夢」。
クリスマスシーズンに公開されたものだから、今観るのにちょうどぴったりな景色がいっぱい。

しかし、なんといっても、この映画はアンディ・ラウ(劉德華)のプロモーション映画でしょ。
かっこいいアンディが随所に見られ、サンドラ・ン(呉君如)演じるカムと全く同じように
 先生素敵~♪ と、ハートマークいっぱいな気分で見入っちゃうのだから(笑)

「インファナル・アフェア」の劉建明もいいけれど、こちらのラウ先生のほうが素敵度は高い。
サラサラの髪の毛といい、鋭い目つきといい、二の腕の筋肉のつき具合といい^^・・・etc^^

と、どうしたって目はアンディを追ってしまうのだけど、
このお話がいいのは、カムが素敵なところなんだよね。
大好きなラウ先生が、自分よりも金持ちの女社長・ティナ(アニタ・ムイ:梅艷芳)には、
それこそ手取り足取りレッスンをつけているところを見ても、
くやしい!とかなんで!?とか思うことなく、二人が踊る姿を目をきらきら輝かせて「素敵」とばかりに見ている。
ティナに敵対心を持つことなく、ラウが幸せならそれでいいと・・・・・、
女性じゃなかなかできないよね、普通は。
だから、
ラスト近くでドレスをまとってラウと最初で“最後”と踊るシーンは、涙なくしては見られない(ま、泣かないけど)。
 ---もしかして「金雞」の阿金って、この映画のカムなのかもしれないな。だって、性格がよく似てるんだもの。


ところで
バーベキューのシーンでラム・カートン(林家棟)が歌っているのは
浜田省吾の「SENTIMENTAL CHRISTMAS」じゃあないですか!
ジャッキー・チュン(張學友)がカバーしているようで、ジャッキーの物まねしてるのがおかしかった。
似てるかも~って(笑)
物まねといえば、レスリー・チャン(張國榮)の「風継続吹」を歌うアンディは、扮装だけでなく歌い方までまねてる。
びみょ~だけど(笑)


温かくてハッピーになれる映画なのに、寂しさを感じずにはいられない「ダンス・オブ・ドリーム」。
それは、もうアニタがいないということ。
アンディが物まねをしていたレスリーがいないということ。
だけど、裏を返せば
見ていて楽しくて元気が出てくるような映画で
アニタとレスリーを偲ぶことができるのは、うれしいことなのかもしれない。
ちょっと複雑な気分ではあるけれど・・・・


ダンス・オブ・ドリーム@映画生活

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2005/12/07

寝てなんかいられない 大事件

「ブレイキング・ニュース(原題:大事件)」を観てきた。
昨年の映画祭で観ていてストーリーは知っている。
映像も知っている。
けど、もう1回観なくっちゃ! と思わせるトーさん映画。

 実はここのところ毎朝、ぎりぎりまで起きられない私。
 今日もいつものように眠い1日だったから、心配だった・・・・寝てしまわないかと(笑)


寝るかも・・・なんて心配、杞憂。
そうだよね!
どのシーンもハラハラどきどき。
今日初めて観るわけでないのに、ちょっとでも目が離せないんだから、ね。
緊張が続く中に、ラム・シュー(林雪)はじめ、クスリと笑わせてくれるシーンがいろいろある。
「強盗さんと殺し屋さん」(byイップ)が腕を振るう料理シーンとか(特にチュンが青いエプロンをするところ)
配られた“豪華”弁当をレポーターが紹介するシーンとか。

そんな中で、今日のツボはニック・チョン(張家輝)だな。
長まわしで撮ったというミニバスのシーンで、バイクに乗ってブ~ンと音を出して追いかけるニック。
バスに向けて発砲するけれど、リッチーからの反撃であっけなく転倒してしまう。
ブ~ンという音がやむ。
リッチーとケリーがしゃべっていると、しばらくして、またブ~ンという音が聞こえてくる。
そして、またもやリッチーからの銃弾で転倒。
 ブ~ン、バタ・・・・し~ん・・・・・
と、まるでハエか蚊のようなニック。
しつこいというか、粘り強いというか、
倒れても倒れても立ち上がり追い続ける不死身な刑事(実はバイクに乗る前に、車にぶつかって道に転がっているんだけど、大丈夫だったらしい)。

ということで、ニック・チョンのお披露目映画ともいえる、「ブレイキング・ニュース」。
観なくっちゃ!! の映画です。
(「決戦 紫禁城」ですでにお披露目は済んでいるんだけどねぇ^^)


公式サイト
大事件(香港)
ブレイキング・ニュース(日本)


ブレイキング・ニュース@映画生活

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2005/12/06

ベルサイユのばら

久しぶりにNHKの「プロジェクトX」を見た。
低迷していた宝塚歌劇団が復活するために選んだものが、当時人気だった「ベルサイユのばら」だったそうだ。

私が「ベルばら」を知ったのは、宝塚ではすでに何回か演じられていた後だったから
そんな思いが込められて作られた舞台だったとは、まったく知らなかった。
なんといっても驚いたのは、
初演の演技をつけたのが故長谷川一夫だったこと。
黄金の立ち位置とか、究極の愛のシーンとか
歌舞伎からきてたんだね。

こういった番組を見ると宝塚で演じられる「ベルばら」を、また見たくなっちゃうね。
(といっても、私はずっと昔テレビで中継されたものを1回見ただけなんだけど^^)

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2005/12/05

12月になっていた

そういえば、12月。

やらなきゃいけないこと、ちっともやってないや。
年賀はがきも買ってないし、
大掃除にいたっては・・・・・やらずに終わっちゃいそうだ。

でも、忘年会はやらなくっちゃね(笑)

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2005/12/04

織田選手、号泣

フィギュアスケート・グランプリシリーズのファイナルとなるNHK杯国際フィギュアスケート。
始まったと思ったら、あっという間に終わっちゃった。

今日の男子フリーはすごかった。
自分の得点を見て、驚き、そして大泣きする織田信成選手。
ここまで見事に大泣きするとは、大物の予感?
ちょっと注目しちゃう選手だわ^^

それにしても、2月のトリノオリンピックの日本選手の出場枠、女子は3あるけど男子は1。
NHK杯では織田選手が1位になったけど、3位の高橋大輔選手もグランプリファイナルの出場権を得ているから
枠が1コっきりってのは、すごく残念だよね。
もったいない~!! ってな気分。

ところで、オフィシャルブックとしてこういった本が出ているとは知らなかった。
カッティングエッジ―日本男子フィギュアスケートオフィシャルファンブック 日本女子フィギュアスケートオフィシャル応援ブック―最も強く最も美しいスケーターたちの競演 日本女子フィギュアスケートオフィシャル応援ブック2006
男子も女子も、注目選手はいっぱいいるんだね。

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2005/12/03

生態観察 ジムにて

私が行っているスポーツクラブの女子更衣室には、
あいも変わらず魑魅魍魎がいる。

顕著に見られるのは、ドライヤー二刀流使いおばば・・・・というように
おばさん(私よりもずっと年代が上のおばさん)が多い。


本日はそんなおばさん候補生という感じの、若い女性に遭遇した。

シャワーを終えて、私が使っているロッカーに戻ってきたら、
すぐ隣のロッカーを使っている若い女性が、荷物を全部床にぶちまけているんだよね。
たぶん、ロッカー両隣3個分・・・・つまり6個分くらいの床を、コートやらかばんやら中の荷物やらをぶちまけて占有。
ま、たとえばそんな風に床を占拠したとしても、すぐ隣のロッカーを使う人が来れば、その人のために床の荷物をどかすのが普通でしょ。
けど、その女性は一向におかまいなし。
・・・・不思議だよねぇ。

いやいや、そう不思議でもないか。
魑魅魍魎おばさんを母にもっていたとしたら、こういった娘がいてもちっとも不思議じゃないよね。

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2005/12/02

白石さん 今頃だけど・・・

生協の白石さん「きょうの猫村さん」に続き、今日も話題の本を読んだ。
今や誰もが知っている有名人(でいいのかな?)「生協の白石さん」。

この本のほとんどのページを占めているのは、白石さんが勤務する生協に寄せられる「ひとことカード」に寄せられた要望と、それに対して愛を持って(そして、生協についての宣伝を忘れることなく)書かれた白石さんの返事。
そんな中で、ところどころに白石さんがメッセージを寄せてくれているのだが、これがまた面白い。
で、ここを読んで、ますます白石さんのファンになってしまう、という次第(笑)


ところで、白石さんって信大(信州大学)の卒業生とあり、いっそう親近感がわいてしまった。
長野のの~んびりした風土が、白石さんの素敵な人柄を育てる一助になっていた(かもしれない)と思うと
ちょぴっとうれしくなってしまうのだわぁ(笑)

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2005/12/01

夕べと、違う(笑)

これから投稿するから、まだなんともいえないけど
きのうまでと比べて、
 トップ > ブログ一覧 > SIVAのしっぽ > 記事の作成 > 新規投稿
まで、割とスムーズにたどりついた。

 ほぇぇ~

社長ブログに、ここ数日の不調についての記事が載っていたからかな。
「ココログに対するお叱りの声について」ということで、
社長直々に一応お詫びらしいことを載せてはいるけれど
早いところ謝らなくても済むようにしたい! ということで、
あわてて調整したのかな?

 やればできるじゃん、ねぇ。

それとも・・・・
ここのところ毎夜の重さに辟易したnifty会員が「あんなにかかっては、時間がもったいない!」と
混み合う 時間帯を避けたのかな?
(実際私も、さっき、早めにアップしたんだけど)


 というわけで、この記事は無事、ストレスを感じることなくアップできるかな?

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