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2007/04/30

DSでおべんきょ

東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング 特典 ニンテンドーDSLite専用 保護フィルム(下画面用1枚入)付き念願かない、DSLightを買った。
もともとがテレビゲームにはあまり興味がないのだけれど、
自分の脳のシワが日々つるつるになっていると感じてるところに、
脳トレのCMを見てしまったら、「これはやらねば!!」と思ったもの。

もちろん、やろうと思えばゲーム機なんかなくたってできるのだけれど、
そこはどうにも・・・ね(笑)


ということで、きょうで3日目。
問題があっという間に終わってしまうのが物足りないけれど、
継続の方が大事だものね^^

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2007/04/27

春のデパ地下

少し前のこと。
新宿の伊勢丹は、いまだ地階フロアの工事をしているのだけれど
少し前に、お惣菜エリアがどど~んとオープンした。

店の半分以上は、改装前からあるもの。
だから、何もびびることはないのだけど、
どうにもこうにも、全体的に店構えが重厚になってしまっていて、
・・・・・・・買いにくい

気軽に買えない雰囲気がありありで、
大好きな伊勢丹のデパ地下がちょっと遠くに感じてしまうのだった。


そして、
新宿高島屋の地階の改装も終わってオープンした(改装は地階だけではない様子)。
こちらはなんだか買いやすくなった気がする。

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2007/04/25

ひよことキリギリス

きょうのNHK「ためしてガッテン」は衝動買いをするわけを解明。

 面白かった♪

私たちの中には、アリとキリギリスがいて、
衝動買いタイプはキリギリスなんだって。

そして、そのキリギリスがたっくさん頭の中にいるのが、ひよこ。
(かわいいひよこ。だけど、実はえさをめぐって熾烈な闘いを繰り広げるんだってさ・・・余談だけど)

衝動買いをするのは、すべてひよこのせいだとか(笑)


詳しくはこちらで^^

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2007/04/22

マジッククリスタル

アンディ・ラウ(劉徳華)主演、1986年の香港映画「マッジッククリスタル」。
アンディ作品はほとんど見ているのだけれど、これは未見の1本だった。
原題は「魔翡翠」で監督はウォン・ジン(王晶)。

不思議なヒスイ=マジッククリスタルをみつけた友人からの呼び出しにギリシャまで行ったアンディは、結局友人に会えないまま帰国。しかし、一緒に行った甥のかばんの中に、実はそのマジッククリスタルが入っていて。。。。

と、
荒唐無稽なストーリーな、王晶ワールド全開なお話。


アンディは、これまで見たことないくらいアクションしていて、かなり新鮮だった。
アクション俳優ではないけれど、これほどできるってのは本当に凄いもんだよなぁ、と、
へんなところに感心しながら見てしまう私はへんかもしれない(笑)

ナット・チャン(陳百祥)が出てきたり、マックス・モク(莫少聰)が出てきたり、
チョン・マン(張敏)や石堅が出てきたりと、出演者を見ているだけで楽しめる(笑)
そうそう、王晶もずいぶん若い。

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2007/04/21

レオナルド・ダ・ヴィンチ

東京国立博物館で展示されているレオナルド・ダ・ヴィンチの受胎告知を見てきた。

本邦初公開ということで、とても混雑している中、
へ~、これがそうなんだ~、と鑑賞。

受胎告知のみが展示されている第一会場のあとに、いろいろと展示されている第二会場へ行ったけれど、
実はこれ、逆に見たほうがよかったかも・・・と、後で思った。
だって、
第二会場で受胎告知の見どころがちゃんと説明されているんだもの・・・・・


第二会場は、それ以外にもダ・ヴィンチのさまざまな顔を紹介する図説などがいっぱいあって、
時間があったら(こんなに混雑してなければ)、もっとじっくり見たかったな。

芸術家であり、科学者であり、建築家であり・・・etc、なダ・ヴィンチだけど
実はひとつの信念に基づいてそれぞれ行っていたんだということがわかるもので、
ただ絵を見るよりも、ずっと面白いと感じたんだよね。


それにしても、
どうしてこんなに人が多いのじゃ~~~(笑)


特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ―天才の実像」

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2007/04/20

生徒諸君!

生徒諸君!~教師編オフィシャルファンBOOKドラマ「生徒諸君!」

ずいぶんとなつかしいな~。
でも、何で今さらこのマンガなんだろう? と不思議に思っていたら、
今回ドラマ化されたのは、私が知っている「生徒諸君!」のずっと後、ナッキーが教師になってからの話=教師編だった。


ナッキーといえば、原作まんまor小泉今日子の印象がとっても強い世代だから
内山理名のナッキーが、なんだかしっくりこないんだな。
(今のところだけど)

いずれ、なつかしい友たちも出てくるのだろうか?
そっちばかりに興味がいってしまうのは、
完全に過去の人だよね(笑)

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2007/04/19

ホテリアー〈ヨンさまマジック〉

ホテリアー (上)きょうから始まったドラマ「ホテリアー」。
韓国同名ドラマのリメイクなんだけど、ちょっと不思議な設定がある。
オリジナル版でホテルを買収しようとする人物シン・ドンヒョクが、
違う役どころで日本版にも登場する。

オリジナル版と内容が同じだから、日本版でホテルを買収する人物はちゃんと出てくるのに・・・・

まま、
書いていてもよくわからないから、深く考えまい(笑)


で、
シン・ドンヒョクなる人物とは、誰あろうペ・ヨンジュンなんだけど、
いや~~~、ヨン様はやっぱり違うよ。
どんな台詞ひとつでも、きりりとした目線で話すから、他になにせずともドラマが重厚になってしまう!!


ところで、日本版でM&A専門家として登場するのは、及川光博でこれがなかなかいい感じ。
シン・ドンヒョク以上のキザっぷりが見られるのだろうな、と早くも期待してしまう^^

というわけで、結構楽しみな「ホテリアー」♪

ホテルサイト

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2007/04/17

門徒

今年・2007年香港旧正月映画「門徒」を鑑賞。

主演はアンディ(劉德華)かと思っていたけれど、
全編見ればダニエル(呉彦祖)が中心の内容だった。

ダニエルは苦悩する潜入捜査官役。
潜入している先のボスがアンディで、糖尿病を患っているという設定から冒頭は非常にくたびれたオヤジ。
なんだけど、麻薬工場のシーンではしゃきっとしてしまって、てきぱきと作業を進めていく。
 凄いなぁ^^

つい先日「プロジェクトBB」でかっこよくておちゃめなルイス・クー(古天樂)を見たから、
この映画でのあまりの変わりように目を見張った。
ルイスは、アクションだけでなく、実は演技派でもあったのか!? とまたひとつ目からうろこが落ちた(笑)


ドラマだから、台詞がよくわからなくって1回見ただけでは??だらけなのがつらいところ。
とはいえ、なんとなくわかる程度ではあるけれど
内容はとっても濃くて重い。
役者もストーリーもいいから、これはぜひとも日本語字幕で見たいと思う。

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2007/04/16

第26回香港電影金像奨

きのうの香港電影金像奨授賞式。
特集サイトの記事を眺めながら、ネットラジオに耳を傾けていたらあっという間に時間が過ぎてしまった。

今回の一番は、なんといってもラウ・チンワン(劉青雲)が影帝に輝いたこと。
よかった、本当に。
いずれも芸達者のノミネート者の中で、よくぞ獲った!! と思ったけれど
受賞作品の我要成名は、ラウチンはじめ映画を作るひとみんなの思いが詰まった作品だったから、
その映画の主演で最佳男主角を獲ったことは、すごくよくわかる気がする。

そして「父子」が主要部門を独占していたのは、予想はしたものの凄いと思った。
やっぱりパトリック・タム(譚家明)は、誰もが待望していた監督だったんだね。

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第26回香港電影金像奨

最佳電影       《父子
最佳導演       譚家明《父子》
最佳編劇       譚家明、田開良《父子》
最佳男主角      劉青雲《我要成名
最佳女主角      鞏俐《滿城盡帶黄金甲
最佳男配角      呉澋滔《父子》
最佳女配角      周迅《夜宴
最佳新演員      呉澋滔《父子》
最佳攝影       劉偉強、黎耀輝《傷城
最佳剪接       鄺志良《墨攻
最佳美術指導    霍廷霄《滿城盡帶黄金甲》
最佳服裝造型設計 奚仲文《滿城盡帶黄金甲》
最佳動作設計    袁和平《霍元甲
最佳音響效果    Nakom Kositpaisal《鬼域》
最佳視覺效果    呉炫輝《鬼域
最佳原創電影音樂 金培達《伊莎貝拉
最佳原創電影歌曲 菊花台《滿城盡帶黄金甲》
新晉導演       呉彦祖《四大天王
最佳亞洲電影    《千里走單騎》中國
專業精神獎      文潤鈴
世紀影壇成就大獎  邵逸夫

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2007/04/14

スープカリーin中村屋

とっても久しぶりな中村屋のスープカリー。

以前食べたときほどおいしく感じなかったのは、なぜだろう。

ヨーグルトの器が変わっていたけれど、それは別にたいしたことじゃない。
具はこんな程度だったかな? と少なく感じたりもしたけれど、
記憶をたどってみると、確かにこんな感じだったような。。。

体がほかほかしている時期に、土鍋で熱々のスープカリーを食べるもんだから、汗だく。

 そうか!
時期がいけなかったんだな。

カレーは暑い夏にもぴったりだけど、
土鍋で供されるスープカリーは、涼しい時期に食べる方がおいしく感じるのかもしれない。

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2007/04/13

キャベツ、お腹いっぱいになるね

大分前のことだけど、キャベツを食べてダイエット、というような週刊誌の広告を見たような気がする。
キャベツ・・・・

とんかつ屋のランチ。
ご飯と味噌汁とキャベツのおかわりは自由というもの。
千切りでしゃきしゃきしているのがおいしくって、キャベツをめいっぱいおかわりした。

・・・・・・・・・
キャベツも大盛りだと結構お腹がいっぱいになるものなんだ。
もちろん、かつとご飯が満腹の最大の要因だけど、
キャベツの大盛りもかなりプラスになったのだろうなぁ。

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2007/04/12

新たまねぎのスープ

新たまねぎを買った。
 3つ。

プレーンでいっちゃおうかと思ったけど(刻んで)、いつだったかテレビで紹介されていた丸ごとスープにしてみた。

皮をむいて余分なところをとって、鍋に並べて水をとコンソメで煮るだけ。
ベーコンがないから、冷蔵庫にあった豚細切れを入れてみた。

待つこと20分。
アク取りをするのがちょっとだけ面倒だったけど、
スープがとってもいい味になって、たまねぎもやわらかくておいしい!

これぞ、簡単料理だね。

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2007/04/11

プロジェクトBB

ジャッキー・チェン(成龍)の香港映画、それもコメディ!! と嬉しくなった新作「プロジェクトBB」。
共演は、こちらも嬉しくなってしまうマイケル・ホイ(許冠文)、そしてルイス・クー(古天樂)。
ベニー・チャン(陳木勝)監督、原題「寶貝計劃」で2006年作。

子の映画、忘れちゃいけないのが赤ちゃんのマシューくん。
今年の香港電影金像奨の新人賞にノミネートされた、その演技やいかに??
・・・って、演技なんかしてるのかい?? と疑っていたのだけれど、
これがなかなか演技達者(かな?)。
どんな姿も愛らしく、
とりわけパパ(サンダル)とママ(フリーパス)と引き離され、連れられていく表情がたまらなかった。
たぶんスタッフの力量なんだろうけれど、まるで演技を知っているかのような達者ぶりに、これは最佳新演員確実か!?(笑)


ジャッキーの得意とするアクションコメディに、マイケル・ホイが得意とするちょっと哀しい人情風味が加わって、面白かった。やっぱりこうじゃなくっちゃ!!
ルイスもよかった。
コメディっぷりはいろいろ見ているけれど、こんな風にアクションをこなす姿は初めて。
ルイスを見なおしてしまった。意外や、アクション俳優だったのね!?^^

ルパンを追う銭形警部よろしく警部のユン・ピョウ(元彪)が登場、ジャッキーとの掛け合いで笑わせてくれるし、アクションの衰えがないところをびしっと見せてくれる。
他にも馴染みのある顔が、ここかしこに見られるのも楽しかった。
中でもダニエル(呉彦祖)は、素敵だわ~ BBマウンテン出身、ね(笑)
(英皇映画なのに、ニコラス(謝霆鋒)は出ないのかなぁ・・・と思っていたのだけど、エンドロールに謝霆鋒の名前があってちょっとショック。気づかなかった・・・もしや、彼かなぁ???)

いつもコスプレ姿で登場していた阿Sa(蔡卓妍)、可愛かったのだけどいつも哀しそうな表情だったのよね。
ま、それもラストでは生き生きとしてしたからいいか。
ジャッキーもマイケル・ホイもルイスも、それぞれ悩みが消え仕事も得られ、
おそらく可愛い赤ちゃんの顔も始終見られるようになるだろうから、ハッピーエンドでよかったよかった♪
もちろん、彼らが服役を終えてからの話になるのだろうけれど。

全国的に、比較的ひっそりとした公開のされようだけど、
「プロジェクトBB」はこの春のお勧めです!!

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2007/04/10

キンキーブーツ

キンキーブーツ2005年の「キンキーブーツ」をDVDで鑑賞。
以前シャンテで予告を観て、すごく気になっていたのだけれど結局行かずじまいだった映画。

老舗の紳士靴工場が、息子の代に受け継がれる。
工場の歴史を閉じてはならない! でもどうしたらいい? と悩む中息子・チャーリーは
解雇宣告した従業員の一言「ニッチを狙うべき」、
そして、ドラッグクイーンのローラと偶然出会ったことで、工場再生のヒントを見つける。
しかし、
イギリスの田舎町、保守的な考えの人ばかりで、それは思うように進まず
婚約者との仲もおかしくなり。。。。


なんといっても、ローラが魅力的。
相対するチャーリーはいかにも頼りなく、
でも、目指すものを見つけて生き生きと動き出す。
靴工場の従業員たちも魅力的。

どうやら、大成功!! というストーリーではなさそうなのだけど
見ていてとてもわくわくした。
もちろん、それぞれの登場人物の悲しみがあるから、余計わくわくと。
ミラノのステージシーンは凄く爽快だったから。

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2007/04/09

過ぎゆく時の中で

過ぎゆく時の中で デジタル・リマスター版「過ぎゆく時の中で」を家で鑑賞。
1989年の香港映画、監督はジョニー・トー(杜琪峰)。
チョウ・ユンファ(周潤發)、シルビア・チェン(張艾嘉)共演。
子役の黄坤玄が、2人に負けず劣らないいい味を出している。

前半と後半・・・最後のさいごのところの映画の空気がぜんぜん違う。
阿郎のいい加減な生活っぷりは、すべて最後のシーンのためのもの! と思えてしまう。

レースシーンは、わかっていてもやっぱり涙が出てしまった。

あれはね、
あまりにもひどすぎるよ。

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2007/04/08

あらしのよるに

あらしのよるに スタンダード・エディション2005年の日本映画「あらしのよるに」をテレビで。

メイは羊らしいのだけど、そういわれないと一体なんなのかよくわからない動物に見える。
かわいいのではあるけど、羊とはね。

ファンタジー。
どう考えたって絶対ありえないでしょ、というストーリー。
そもそも、動物も記憶喪失になるのかな・・・・

嵐の夜、真っ暗な中で出会った羊と狼は、互いのことを知らないまま友だちになる。
狼にとって羊はえさでしかないけれど、友だちになったからには食べられない----自制に自制を重ねていくうちに、狼のガブは羊の肉ではなくて羊が好きなことに気づく。

ハッピーエンドになったものの、
このあとの2匹は一体どうなったのか、気になるのだな。

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2007/04/07

シーズン2!!

サラリーマンNEO Season-1 DVD-BOXNHKのへ~~~んな番組「サラリーマンNEO」が戻ってくるんだ。
嬉しいな!

前の放送のとき、なんで“シーズン1”ってついているのか気になっていたのだけど、
1というから次は2さ! と期待していたけど、本当にあってよかった^^

放送は4月10日から。
火曜の夜が楽しくなるな♪

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2007/04/06

1リットルの涙

1リットルの涙 DVD-BOX「1リットルの涙スペシャル 特別編 ~追憶~」を見て、思わず涙してしまった。

連ドラが放送されているときは、
内容を良く知らなかったこともあって一回も見たことがない。
なのに、なんで今日に限って見てしまったのかな・・・・・・


実話が元になっていたとは知らなかった。
いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記

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2007/04/05

ゆれる

ゆれるDVDで「ゆれる」を観る。2006年の作品。オダギリ・ジョー、香川照之出演、西川美和監督。

兄と弟。
実は何を考えているのかわからない、兄。
兄は、弟が吊橋の上の自分たちを見ていたことを知っていたのかどうなのか。

まじめな兄が自分をだましたことを知った弟。
吊橋の上で見たことを話す決意をする。
見たこと・・・・・・本当に見たのは、何だったのだろうか。

ゆれるのは吊橋ではなく、
心の中だということを、この作品はじっとりと描いていた。

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2007/04/04

アンフェア the movie

アンフェア DVD-BOX映画「アンフェア」を観る。

う~ん、なんというかな
フジテレビの制作ってことで、なんだか「踊る大捜査線」と間違えてしまいそうなシーンがいろいろ。
ハイテクビル(病院)が舞台ってのが、
ドラマで見ていた「アンフェア」と違う感じがする一番の要因のような気がする。

結構おもしろかった。
なんだけど、
結局のところ今回起こった大掛かりな事件に、雪平がムリムリでかかわったようなストーリーなんだよね。
娘が入院していて、他の患者と違って解放されなかったために雪平が単独行動で病院に潜入して。。。
警察内での不正と父親の死の件で、この事件が雪平にまったくかかわりがないわけではないけれど
・・・・ドラマで見ていたような、独特の空気が映画になったら消えてしまっていたのだわ。

江口洋介演じる斉木が結局----て話で、
雪平の手当てをするシーンで「おお、里見先生!」と、思わず悪い奴であるわけない、などと思ってしまった。

ストーリーにはまったく関係ないのだけれど、椎名桔平がアップになるたび、どうにも美川憲一に見えてしまって仕方なかったのはなぜだろう。
いかんな、これは(笑)

このエンディング、続編が登場するのだろうな、きっと。

アンフェアな月-----刑事 雪平夏見

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2007/04/02

10月1日の武道館ライブDVD

KIKKAWA KOJI LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE at BUDOKAN【初回限定盤】買ったものの、放置状態だったDVD「KIKKAWA KOJI LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE at BUDOKAN」を見る。

10月1日に武道館で行われた吉川晃司のライブ。
どのへんで見たのだっけ・・・
半年ほど前のことなのに、よく覚えてないのってよくないよね。

と、前に書いた内容を見直してみたり(笑)


そんなこんなで、次のライブまであと1か月あまり・・・月日の流れるのは、本当に早いものだわ。

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2007/04/01

春の別れ

土曜のスポーツクラブ通い。

なるべく出たいと思っているスタジオプログラムの先生のレッスンが、きょうで最後になっていた。

きびきび元気で、
凄くやりやすい人だっただけに、
残念~。

ああ、
ここにも別れの季節が巡ってきたのだなぁ、と桜を見ながらしみじみと帰路を歩いた。

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