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2007/08/30

山おんな壁おんな第9話

山おんな壁おんな (vol.1) (イブニングKC (120))家に帰ってきて、
ははははは・・・と、何も考えることなく見ているドラマ「山おんな壁おんな」。

胸が大きいだの小さいだの、「なんてテーマ! けしからん!!」とお怒りの女性も多いようだけど、
そんなこと深く考えないのが、このドラマの正しい見方だと思ってる。

それはさておき、
きょうのお話。

大山さんが引き抜かれたショップの名前がベルガリって、なんでしょ(笑)
丸越デパートにベルガリ・・・・・・


さてさて、
次はカリスマ左官だそう。
ありえない話しが、ますますありえなさそうだ(笑)

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2007/08/29

帰宅まで1時間超え

というわけで、
伊勢丹でスープカレーを食していたばっかりに、地上は雷雨に見舞われていたとは露知らず。

・・・・・6:30過ぎに会社を出たときに
 「雨なんて降らないじゃない」と朝見たニュースの雨予報に?? と思ったバツなのか・・・・・

20:10過ぎ、西武新宿駅に行くと、いつもとは違って人がいっぱい。
電車の発着を注げる電光掲示板では、時間の表示がないまま。

とりあえず、停車している各駅停車の電車を目指していくと、
なんで電車が遅れているかアナウンスが聞こえてきた。

落雷で信号機故障。

振り替え輸送を行っている、とのことだが、
この電車でないと帰れない。
帰れないことも無いけれど、わざわざ遠回りして30分も雨の中歩くのはいや!
と、とりあえず電車に乗った(だって、ホームはとても暑いから、冷房の効いている電車の中の方がいいものね)。


結局、
電車が動き始めたのは9:00だった。
50分近く、停まったままの電車の中に立ちっぱなし(手には、大北海道展で買ったロイズのポテチなど、かさばる荷物を持ったまま・・・・・・・)
止まりとまり到着した高田馬場駅では、普段の火曜のこの時間ではありえないほど大量の人が乗ってきて、ギュウギュウ詰めで、、、、、、、
普段なら15分もかからず帰り着く経路が結局1時間もかかったんだよね。
おかげで(?)、降り立った駅では雨はやんでいたけど。

雨の中、信号機故障を復旧する人はさぞかし大変だとは思うけど、
こちらもとっても疲れた~~~

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2007/08/28

ピカンティのスープカレー

きょうから伊勢丹で始まった秋の大北海道展
初日とはいえ、19時過ぎともなるとさすがに混雑することなく、目的の場所までスイスイと行けた。

目的の場所----とは、イートインのスープカレー
以前、私が始めてスープカレーを食したことのあるピカンティがやってきていると知り、
これはなんとしても、食べねば!! と思い、
会社帰りに早速寄ってみた。


今回一押しで紹介されている北海道産プレミアム舞茸ではなく、
チキンを注文。945円也。

実は昼食に(秘境)ラオスのイエローカレーなるものを食べ、
それが結構辛かったからなのか、(1日に2回もカレーな私^^)
チキンのスープカリーは、それほど辛さを感じることなく、
普通においしくいただいてしまった♪
・・・テーブルに置いてあった辛子(?)を入れればよかったのだけど、まずはプレーンでと思ってね。

と、
満足したら、
帰りに痛い仕打ちに遭ってしまったんだよなぁ~
なんてこったい!!

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2007/08/27

トランスアメリカ

トランスアメリカ「トランスアメリカ」をDVDで鑑賞。

複雑だねぇ。
継父に虐げられ、自分の記憶にはない実の父と暮らすことを夢見ている少年。
立派だと思っていた父が、実は目の前の女性(?)だとも知らず・・・

でも、
これって少し置き換えたら、
実はどこにでもある話しなのかもしれない。
ふと、そんなことを思ってしまった。

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2007/08/25

SAYURI

SAYURI プレミアム・エディション「SAYURI」をDVDで鑑賞。

なるほど、
アメリカ人が見る芸者とは、こんな感じなんだ。


日本人でありながら、芸者の世界を知らないから、
芸者とは実は、この映画どおりなのかもしれないけど(?? かなぁ~)、
まあ、ハリウッド映画としてみると、まあまあおもしろかった。  鴨。

コン・リー(鞏俐)ねえさんと、ミシェール・ヨー(楊紫瓊)ねえさんの
ねえさん対決!! が、個人的には見ものだった。
そこに、日本のねえさん(?)、桃井かおりも加わって・・・・・


なんの設定もしないでスタートしたら、日本語で始まったのだけど、
---これは桃井かおりの声じゃない、と気づき、
英語版で見ることにしたのね。
そうしたら、英語ベースでしゃべってるのに、ときどき日本語が入ってきて、
なんだか非常に妙な感じな映画になってしまったなぁ。

邦画だと99%じめじめする内容も、
アメリカ人が作ると、普通のハリウッド映画になるというのは、
ほんと、不思議だね^^

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2007/08/22

辞める辞めるっていう奴ほど

先週オンエアのなかった「サラリーマンNEO」。
今期、どのドラマよりも(ほんとか?^^)楽しみにしている番組なのに、
選挙期間中の休止といい、先週の休止は
中毒症状を加速させられてしまう。

で、
シーズン2は9月でおしまいらしい。

 かなし~よ~!!

ということで、1週あいた「NEO」。きょうの注目はネコ

が、出てくる宝田社長の「謝罪」。

以前のお詫び会見の延長だろうな^^

かっぱが、その後どうしたのか、非常に気になるところだ(笑)


あとはね、
さりげなく的を得ている「つぶやき次長」。

 辞める辞めるっていう奴ほど辞めないな

これは、
わたしも実感したことがよくあったから、大きくうなづいてしまった^^

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2007/08/21

中華航空機炎上爆発・・・

帰宅するまでちっとも知らなかった、チャイナエアラインの那覇空港での炎上・・・そして、爆発。

ニュースでその映像を見て、とても怖かった。
火が出て、乗客・乗員が脱出して、その10数秒後に爆発。
全員脱出できて、本当によかったと思う。


飛行機に乗らなくったて、地上で普通に生活していたって、
事故やらなにやらに出遭うことはあるだろうけれど、
事故が多い航空会社の飛行機に乗るのは、やっぱりためらってしまうものだ。
だから私は、チャイナエアにはのった事はないのだが。
(もっとも、わざわざ乗る必要がないってこともあるのだが)

きっとこれからも、この飛行機には乗ることがないだろうけれど、
どの飛行機だって、ありうることかもしれないから・・・


事故の原因などは、これから解明されていくことだろう。
今後2度とこのような事故が起きないことを願いたい。

世界が近くなった分、
飛行機に乗って安心して出かけたいから。

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2007/08/20

ステージ横からの眺め

引き続き吉川晃司の両国国技館ライブの感想を。

東1階、ステージサイドとなる席は、横顔晃司だけでなくいろいろなものが見られる場所だった。

なかでも目がいってしまうのは、カメラの様子。
床にはレールが敷かれ、
クレーンタイプのカメラが移動する・・・高くなったり低くなったり、ぐるりんと回転したり。
後ろについている人が大変だけど、しょぱな銀の紙ふぶきがとんだ後、
カメラスタッフが移動する場所を歩く人のために、紙ふぶきを手で払い集めているスタッフの姿が目に入り、さりげなく地道な気遣いを感じた。


ステージの晃司よりもまず先に目に付いてしまうステージサイドは、スタッフの支度場所(?)で、氷や水などが置かれていたようだけど、
さらに目がいってしまうのはたくさんのギター。
こちら側で弾いている弥吉氏のもので、ゆうに10本は並べられ、1曲終わるごとにスタッフが拭いたり調整していた。
大変だねぇ。

メンバーの登場・お帰りも下手となる東側だったので、へんな風に階段を下りていく晃司の姿に笑ってしまったり、登場もいち早くわかって、ほんのちょっぴり嬉しかったり^^

ステージサイドの立ち位置には、ちゃんとバッテンマークが張られていたのも確認。
カメラ撮影が入っていたから決められていたのでしょうね、きっと。
ふちに白いテープがはられてるのは、「ここまで」と落下防止のためだったのかな。


聞くところによると、公演中の会場は非常に暑かったらしいけど、
ステージサイドの席は、ステージからのドライアイスなどが流れてきたので、
それほど暑さを感じなかったのはステージサイドだったからこそかな(もちろん、ヒートアップすると、とたんに汗ドバ~!!)。


国技館の席は、椅子席(2階)以外は基本的に升席。
なので、1枡にパイプ椅子が並べられていたわけで、左右はきついけれど、前がとてもゆったりしていたのも快適だった。
上から見ると、アリーナ席はかなりキチキチに詰められていたようで、
それからすれば1階席はなかなかの良席ではないかと感じた。

とはいえ、せっかくの国技館。
4面取れるステージなんだから、
アンディよろしく、4面ステージを見てみたいぞ!! と、
夢のようなたわごとを友人と一緒に語ってしまった^^


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2007/08/19

KIKKAWA KOJI LIVE 2007 CLUB JUNGLE TOUR "TARZAN!" FINAL!

というわけで、両国国技館で行われた「KIKKAWA KOJI LIVE 2007 CLUB JUNGLE TOUR "TARZAN!" FINAL!」。
吉川晃司さん江というのぼりが何本もはためく国技館。
まるで晃司が土俵に立つかの雰囲気だ^^

17時開演から遅れること15分ほど、「TARZAN」から始まる。
ステージ横・花道前の席だったから横顔の晃司しか見えない。
けれども、とにかく最前列(1階)。
前に人がいないから、何をせずとも晃司の全身が見えるってのは大変爽快。
ストレスなくっていいわぁ~
(難をいえば、晃司を照らす横からのライト-しかも、これが結構強烈-がまぶしすぎて、晃司を見ようとすると目に入ってくるのがつらかった。常に、黄色の残像が目に残る状態(>_<)

きょうのステージ、MC少な目。
ぐだぐらになるくらいなら、MCいれずに歌い続けてくれた方がいいからね。
最初のころと違って、モニター(歌詞?)ばっかり見ることなかったのがよかったね。

 シンバルキックのあと、足を痛そうにしてたこと、
    と、
 マイクを何度も落としたこと、
    と、
 指がつっちゃったこと
  ・・・・などが、
42歳の誕生日を迎えた晃司に、ちょいとばかり「大丈夫かぁ?」と思ってしまったけど、
25周年(再来年だそう)までは、飛ばしていくって言ってたから、きっと大丈夫だよね。ネ!
(というか、まずは自分の心配しとかなくっちゃだな^^)

「ロスト・チャイルド」、「フライデー ナイト レビュー」が久しぶりに聞けた。
なんだけどさ、
「フライデー ナイト レビュー」で終了ってのは、ちょっと物足りなかったのだわ。
最後にもう1回、こちらにも来てくれると思っていたのに、なかったし。

AXでは、みんなあんなにアンコールの拍手したのに(で、晃司出てきてくれたのに)
きょうの客席は、明かるくなったらとたんにみんな帰りだすんだもの・・・・
ファイナルだから、もっと何かあると思ったのに。
せっかくのバースディなのに何もなかったのは、ビデオ撮りがあったからなのかな?


と、
至近距離で晃司が見られて非常にハッピーだったことを別にすると、
ちょっと、寂しい気分なツアーファイナルだったような。
(中野1日目、渋谷1日目に比べたら、格段にシャキ~ンとしていてよかったのだけどね)


で、次は年末の代々木2dayですか。
30、31日って、帰省する身には厳しいなぁ~~

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2007/08/18

手の届きそうなところに晃司!

国技館に入り、たどり着いた席にびっくり。
1階東のその席は、なんと、1列目!!

1列目とはいえ、ステージの真横なので、これはずっと横顔だけを眺めるだけか・・・
向こうっ側の人(ホッピーさんや小池さん)は見えないなぁ・・・坂ちゃんは見えるかな?
なんて思って目の前を見れば
晃司がやってくる(はずの)場所は、すぐそこだ!

 これは、いまだかつてない至近距離で、歌う晃司が見られる!!!
 どっひゃ~ん!!

でもって、
数えるほどではあったけれど、
晃司はやってきて、歌ってくれた。
わずか3メートルほど先で、歌い動く(踊る?^^)姿に、ほれぼれ♪
いつも遠目に見ていた、華麗な脚さばきや、こけた姿~起きる姿・・・
こんな近くで見せてもらえるとは、きょうはなんて日なのさ!(笑)

顔中噴出している汗までしっかり見えちゃうってのは、ありえないでしょ。
これって、武道館をぎゅっとコンパクトにしたような国技館だからこその、至近距離だったのかもしれないから、きょうのこの会場に感謝だな^^

アリーナ席よりラッキーと思っていたけれど、ただひとつ寂しかったのは、
銀の紙ふぶきも、風船も、銀のテープも何も飛んでこない席だったこと、かな・・・・・・・
 フラミンゴ、ほしかったよ~^^

「BOY'S LIFE」で晃司がきたときが最高潮、汗まみれになった自分。

きょうのライブで明日から元気をもらえてよかった♪


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2007/08/17

明日は両国

明日は両国国技館で、吉川晃司のツアーファイナル。

国技館へは何度か行ったことがある。
でも、数えてみればもう15・6年も前になっていた。
 ひょえ~
本場所とトーナメント・・・どちらも、相撲を見に行ったわけだけど、
今回はコンサート。

どんな感じになるのか楽しみでいる。


なのだが、
手元のチケットを見ても、どこの席なのかちっともわからないってのが不安。
1階席とあるのだけれど、国技館の座席見取り図の1階席には
チケットに書かれている番号が、ない

 うう~~~ん。

こちらも、明日のお楽しみなのね・・・・・

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2007/08/16

暑すぎる......

毎日まいにち、
朝からず~~~っと暑いのって、なんなんでしょ。

夜になっても気温が下がらないからなのか、
真っ暗だというのに、セミがミンミン鳴いてるんだよ。

暑い→エアコンつける→室外機の熱がどんどん出る→外気の温度が上がる→エアコンをつけ続ける→室外機がますます熱を発する→.......

どうしよう。
とどまるところを知らなくなるじゃないか。


暑いのと寒いの、
こんな日が続くと、つくづく暑さの方が苦手だな、と。

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2007/08/13

SHIBUYA-AX 吉川晃司ライブ

「KIKKAWA KOJI LIVE 2007 CLUB JUNGLE TOUR "TARZAN!"」、きょうはSHIVUYA-AXでのライブ。
入場順となる整理番号はかなり後ろの方だったから、当初より、後ろの方で見ようとテンションは下がりまくり。
で、入ったらすでに後ろのブロックのバーのところにも人がいっぱいで、
いっそのこと---と、後ろの壁際に立つことにした。
たとえステージの晃司は見られなくても、モニターに映る晃司は見られる!って(ライブの意味が・・・^^)

さて、
どんどんどんどん人が入ってきて、今までになくぎゅうぎゅう詰めの会場になってしまった。
入るとき「完売。当日券なし」とあったことを、まじまじと実感する状況。


開演時間を15分ほど過ぎたころ、ようやくステージにメンバー登場。
晃司も登場。
ジャケットの下は珍しくTシャツ。
サングラスをしていると思ったら、晃司の後ろに陣取る坂ちゃんもサングラス。これが結構ワイルド!
(しかし、サングラスをはずしたら、いつものかわいい坂ちゃんになってました)

ステージは、今回のツアー3回目にしてやっとシャキーンとしたものが見られた感じがした。
MCはあいかわらずダレダレだけど、MCがメインじゃないから(笑)
最初っから、こういうライブが見たかったものだ・・・・

アコースティックコーナーでは、ゲストで喧太(原田喧太)が登場して2曲。
晃司本人も喧太と歌うのが一番しっくりすると言っていたように、聞いているこっちも、しっくりと安心して聞けるんだよね。


ところで
アンコールの「ガンドック」が終わり終了のアナウンスが流れたから、帰る前にトイレに寄った私と友人。
トイレは非常に空いていたから、さっさと出てきたら、会場にはまだたくさん人がいてアンコールを期待する拍手と歓声が続いていた。
「晃司、出てくるのかな?」と、トイレのすぐ側、開いていた前方の扉から入ったら、
ちょうど、晃司らがステージに出てきたところで、すごく驚いてしまった。
なんてラッキーなんだろう(笑)
(まるで、私たちのトイレタイムを待っていたかのよう(爆))

歌う曲がない」といいながら、ゲストで来た喧太と愛ちゃん(石垣愛)も登場して、
真夏の大ギタリスト大会、か!?、てな、ギタリスト4人が並んで「BE MY BABY」が始まった。
それまでず~っと最後列で見ていたから、
最後のさいごに、こんなに近くで見られて嬉しかった~♪

というわけで、終わりよければさらによし! と、
満足したAXライブだった。


さてさて、
週末の国技館ファイナル、期待してしまうぞ!

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2007/08/12

鶏はん

新宿ルミネエストでちょっと遅い昼食をとることにした。
あまりの暑さに、歩き回って探す気力がなくなって、駅ビルでお手軽に決めてしまったことがまずかったのだろうけど・・・・
以前からちょっと気になっていた旬菜と土鍋ごはん 彩箸に入ることにした。

 コラーゲンたっぷり
というコピーにひかれ、奄美郷土料理 鶏はんを注文した。1,100円なり。

友人は鮪とアボカドタルタル丼を注文し、こちらの方が少し早く出てきて、結構おいしそう。
どんぶりよりも大きい碗の中身は、豚汁かと思いきやけんちん汁だったらしい。

少し遅れて鶏はんがやってきた。
白濁スープがついているから、碗はナシ。ちょっとがっかり。

ご飯の上には、鶏肉、しいたけ、錦糸たまご、うり(?)がのっていて、
白ゴマ、刻みのり、わさび、ゆずが薬味でついてきた。
これをのっけてスープをかけていただく・・・・そういえば、つい最近出し茶漬けを食べたばかりだった。
ご飯を汁物にして食べたくなるのは、暑さゆえなのか・・・・

おいしかったけれど、
1,100円ってのは、結構いいお値段だと思った。
(ちなみに、アボガドタルタル丼・・・普通の味だったそうな^^)
とりあえず、1回入ったからもういいかな(笑)

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2007/08/11

閉店セールをやっていた

先週行かなかった中野。
こう暑いと、さすがに歩いては行けないな~、と
電車でちょっと遠回り感を持ってジムへ出かけた。

 (ジムでは、案の定めためた^^)

それよりも、きょうびっくりしたのは、中野丸井に「閉店セール」の看板がかかっていたこと。

どうやら閉店するらしい。


ずっと前から、
丸井の本店は中野・・・・なのに、いつも空いてるし品揃えも雰囲気も、うちの駅の西友とよく似ている(は、言いすぎだけどね)と思っていたのだけど、
そうか、
閉店なんだ・・・・
と、感慨にふけりつつ、何かよいものはないか物色(笑)


閉店後はいったいなにができるのだろう。


 (こんな記事あり)

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2007/08/06

だし茶漬け

仕事の帰りに新丸ビルを通ると、
いつも待っている人がいるだし茶漬けえん。

お茶漬けにこの値段出すの? と、ギモンに思っていたから、まったくスルーしていたのだけれど
馬場の地下の店に入ってみた(空いていた)。

常に野菜不足を感じている身なので刻み菜漬けのぶぶだし茶漬けの食券を買う。
650円也。
だし茶漬けだからといって、ちょいと高い! と思ったけれど、
お茶漬けプラス小鉢が2品と漬物(小鉢はゴマだれの豆腐、大根)。

正直、ココの写真のように、ご飯が見えないほど刻み野菜はのかっていなかった。
が、まあ、
ヘンなもの(って、なに??)を食べるよりも、ご飯と野菜で、なんだかすっきりしているから(笑)

ご飯は思いのほかたっぷり一膳分あるので、お腹いっぱいに。

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2007/08/05

レ・ミゼラブル

レ・ミゼラブル」を観てきた。
今年は、日本初演から20周年を迎えた記念すべき年だそう。
 20年も経ったんだ・・・・・

舞台はあまり観ない(ようにしている?)私だけど、
「レ・ミゼラブル」は初演から何度か観にいっている。

だから、6月に初演時のキャストで上演される! というの、行きたかったのだけど(行けなかった)。


8月4日夜の部キャスト---------
 ジャン・バルジャン : 山口祐一郎
 ジャベール : 今拓哉
 エポニーヌ : 坂本真綾
 ファンテーヌ : 渚あき
 コゼット : 辛島小恵
 マリウス : 藤岡正明
 テナルディエ : 徳井優
 テナルディエの妻 : 阿知波悟美
 アンジョルラス : 岸祐二

島田歌穂のエポニーヌが好きで、過去3回ほど行ったのもすべて彼女のエポニーヌのときを選んで、なんだけど、
今回のエポニーヌも力強く、そして切なくてなかなかよかった。

この日のティナルディエは徳井優。ティネルディエとティナルディエの妻のシーンでは、客席の笑いを誘ったり手拍子があっって、こっけいなことは変わりないのだけど、
すっきりときれいな声のティナルディエを観たのは初めてだ^^


バルジャンとジャベールが一緒に歌うところ、ジャベールの方が断然勝っていた。
声質の差なのかな? ミュージカルの山口祐一郎を観るのは初めてなんだけど、意外と声が出てないように思った。いつもこうなのかなぁ?


それにしても、舞台というのは楽しいね。
今回はe+の貸切講演ということで、通常のカーテンコールのあとに今拓哉と山口祐一郎の挨拶があり、
「あと1か月。またぜひ観に来てください」
と言われ、
「また観たい!!」と思ってしまったものね。

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2007/08/04

帝劇・地下にて

何年ぶりになるのだろうか。
とにかく、何年ぶりになるかわからないくらい久しぶりに「レ・ミゼラブル」を観に、帝国劇場まで行ってきた。

開場時間より少し早く着いてしまい、暑さをのがれようとビルの地下をふらふらさまよっていたら、


その先には、
リュック(とは言わない?)を背負った、背の高い男性がサインをしている。
後姿だからわからない・・・・・から、
見てみよう! と、ずんずん歩いて行ってみた。
(きょうは、午前の回も行われていて、それを観た人たちが、なんとな~く列を作っていたらしい)。


目のぱっちりした若い男性だった。
トントン(陳曉東)みたいな感じだったのだけど、もらってきたチラシの写真から、昼の部のマリウス役の方の役者さんだったみたい。


自分の出番が終わって、こうやって並んで待つファン一人ひとりにサインしてあげるなんて、
なかなか凄いことだよね。

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