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2015/01/19

第19回日本インターネット映画大賞 日本映画部門へ投票【修正】

2014年は、
結構映画館へ行った気がする。
しかも、邦画をよく見た気がする。


というわけで、
第19回日本インターネット映画大賞 日本映画部門へ投票。


[作品賞投票ルール(抄)]
◾選出作品は3作品以上10作品まで
◾1回の鑑賞料金(通常、3D作品、字幕、オムニバス等)で1作品
◾持ち点合計は30点
◾1作品に投票できる最大点数は10点まで
◾各部門賞に投票できるのは個人のみ
◾ニューフェイスブレイク賞は俳優か女優個人のみ
◾音楽賞は作品名で投票
◾以上のルール満たさない場合は賞の一部を無効
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※運営委員会からの指摘により、作品・点数を変更しました。
 

『 日本映画用投票テンプレート 』

【作品賞】(3本以上10本まで)
 「るろうに剣心 京都大火編」 10点
 「るろうに剣心 伝説の最期編」 4点
 「イン・ザ・ヒーロー」 2点
 「TOKYO TRIBE」 2点
 「小野寺の弟 小野寺の姉」 2点
 「青天の霹靂」 2点
 「舞妓はレディ」 2点
 「紙の月」 2点
 「WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~」 2点
 「白ゆき姫殺人事件」 2点

【コメント】

・「るろうに剣心 京都大火編」は、一瞬も目を離せないほどの華麗なアクションに感動した作品。
誰もかれもがかっこいいが、なかでも土屋太鳳がすばらしかった。
・同じく女性のアクションに目が離せなかった「TOKYO TRIBE」。清野菜名、坂口茉琴という2人の女性アクション俳優を知ることができて、嬉しい作品となった。
・「紙の月」は宮沢りえの素晴らしさに、「青天の霹靂」は上田電気館が舞台になった使われていたうれしさに、
「舞妓はレディ」は、そのすがすがしさに。他の作品も、いずれも見てよかった映画だった。

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 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。

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コメント

毎年日本インターネット映画大賞に投票頂きましてありがとうございます。今年も22日より投票が開始しましたので概要(http://bit.ly/1mz0ZXH)を読んで頂きまして締切の2016年1月21日23時59分までに投票のほどよろしくお願い致します。

投稿: 日本インターネット映画大賞運営委員会 | 2015/12/24 23:47

日本インターネット映画大賞運営委員会さま。
ご連絡いただきましてありがとうございます。お手数をおかけして、申し訳ございません。
点数(と作品)を修正しましたので、どうぞよろしくお願いします。

投稿: kazumi | 2015/01/21 07:58

投票頂きましてありがとうございます。

投票は受理致しましたが、現在の投票の中で作品賞「るろうに剣心 京都大火編」が20点となっており当作品賞の最高点数10点を大きく超えております。
このまま修正がない場合は無効となりますので締め切りが近い事もあり25日までに修正頂ければ 「るろうに剣心 京都大火編」は有効票と致しますのでよろしくお願い致します。

投稿: 日本インターネット映画大賞運営委員会 | 2015/01/21 06:11

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