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2019/01/14

2018年度日本インターネット映画大賞 へ投票

2018年度日本インターネット映画大賞へ投票します。

(鑑賞本数が少ない中での投票なので、
ほかの方の投票内容とはだいぶちがうのだろうけど)


[作品賞投票ルール(抄)]
■選出作品は3作品以上10作品まで
■選出作品は2017年1月~2018年12月公開作品
■1回の鑑賞料金(通常、3D作品、4DX作品、字幕、オムニバス等)で1作品
■持ち点合計は30点
■順位で決める場合は1位7点、2位5点、3位4点、4位3.5点、5位3点、6位2点、7位1.75点、8位1.5点、9位1.25点、10位1点
■作品数で選ぶ場合は3作品各10点、4作品各7.5点、5作品各6点、6作品各5点、7作品各4.28点、8作品各3.75点、9作品各3.33点、10作品各3点
■自由に点数を付ける場合は1点単位(小数点は無効)とし1作品最大点数は10点まで可能
■各部門賞の1票は2ポイントとなります
■各部門賞に投票できるのは個人のみ
■日本映画ニューフェイスブレイク賞は男優か女優個人のみ
■日本映画音楽賞は作品名で投票
■外国映画ベストインパクト賞は個人のみ
■私(ユーザー名)が選ぶ○×賞は日本映画外国映画は問いません
■日本映画作品賞3作品以上の投票を有効票
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日本映画

【日本映画作品賞】(3本以上10本まで)順位(点数記入なし)、作品数(順位を削除し点数記入なし)、自由採点(点数記入)から選ぶ
1位  「カメラを止めるな!」
2位  「十年 Ten Years Japan」
3位  「焼肉ドラゴン」
4位  「万引き家族」
5位  「日日是好日」
6位  「コーヒーが冷めないうちに」
7位  「SUNNY 強い気持ち・強い愛」
8位  「検察側の罪人」
9位  「スマホを落としただけなのに」
【コメント】
噂につられて見に行った「カメラを止めるな!」は、映画のおもしろさがいろいろと詰まっていて楽しめた。何度も見に行く人がいる、というのもわかる。1回しか見られなかったのが残念。
香港から発した「十年」プロジェクトの日本版は、香港版同様怖かった。現実になってしまうのか、あるいは違うのか、思い悩まされる作品。

【日本映画監督賞】 
 大森立嗣 [日日是好日]
【コメント】
 四季折々の日常を静かに描く作品。若い二人の躍動感も織り交ぜられた、「見てよかったな~」と。


外国映画

【外国映画作品賞】(3本以上10本まで)順位(点数記入なし)、作品数(順位を削除し点数記入なし)、自由採点 
「SHOCK WAVE ショック ウェイブ 爆弾処理班」  10点
「29歳問題」  10点
「5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生」  5点
「15時17分、パリ行き」  5点
【コメント】
非情なまでのストーリーが展開する「SHOCK WAVE ショック ウェイブ 爆弾処理班」、あちこちにじーんとさせられ、ぐっとさせられる「29歳」と、2本の香港映画が印象的だった。

【外国映画 ベストインパクト賞】 ※監督、俳優、女優の個人のみ投票可
 ハーマン・ヤウ監督  [SHOCK WAVE ショック ウェイブ 爆弾処理班]
【コメント】
予想はついていたものの、登場人物にあそこまで非情な仕打ちをするなんて、インパクトが強すぎる。
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 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
(同意しない方は「同意する」を「同意しない」に書き改めて下さい)
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