2009/07/30

吉川晃司DAY ??(笑)

7月29日は吉川晃司DAYだったのでしょうか?^^

ニューアルバム「Double-edged sword」を発売して1週間後の29日です。


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2009/01/31

京胡が奏でる物語 宋家の三姉妹

池袋のサンシャイン劇場で「京胡が奏でる物語 宋家の三姉妹」を鑑賞。

安奈淳、安寿ミラ、森ほさちの、宝塚出身の3人が、
靄齢、慶齢、美齢の三姉妹を演じるというもので
「日中友好30周年記念 Song&Dance」のイベントのひとつということだ。

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2008/04/21

SEMPO〈4月20日〉

ミュージカル「SEMPO」。
きのう見てから、24時間経たずしてまた見ている自分。
 ・・・・・お尻が痛い(笑)

きのうは1階席の両サイド2席づつ黒い布がかぶっていて、にもかかわらず空席があった。
日曜、昼の1回しか公演のないきょう、
長い列が続いていたにもかかわらず、当日券は開場前になくなってしまったようだ。

 満席!!


「SEMPO」鑑賞最終日となったきょうは、ステージに一番近い席♪
といっても、SS席はとれなくてS席だったのだけど10列のちょっと右より、
肉眼でも十分俳優の表情がよくわかる席だった。
SEMPOがビザを発給するデスクが置かれるのはほぼ正面!!


光と影」は、きのうにもましてよかった。
連日歌い続け、どんどんうまくなっていくんだね。そんな感じ。

台詞とか演技とかも、きょうはかなりゆとりが感じられ、
とってもリラックスして見ることができてよかった。

 ちゃんと、日々成長している晃司。・・・・有言実行男なのは、あいかわらずだね。

・・・・・・・神学校のこどもたちのビザを書いているあたりで、
机から紙が落ちそうになるという危ないところもあったけれど、
冷静な晃司。すかさず防ぐ! さすが、場数を踏んできたといった感じだ。


さて、カーテンコール。
きょうも2回目のときしゃべる晃司。
「東京もいよいよ終わり・・・あと2日あるから、(こんなこというの)まだ早い?」みたいな、
ライブのMCのようなへなちょこになっちゃったけど、
笑顔がよかったな~。

3回目も出てきてくれて、「もうしゃべっちゃったし」と、これきのうと同じこと言ってたな。
視線がこっちにきたようについ見えてしまい、
拍手よりも、思いっきり手を振る、アホな私。

客席からも「こうじ~!」の歓声があったから、いいよね^^

さて、
帰宅してから、きのう買った「光と影」のCDを聞いてみた。

オリジナルバージョンは別物として、
ミュージカルバージョンは、やっぱりステージのがずっといいね。


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2008/04/20

SEMPO〈4月19日17時〉

ミュージカル「SEMPO」、夕方17時からの公演を見る。
これで3回目^^;

休日の客席は、満席とはいえないけれどそこそこ入っていた。
1階の後ろの方の席だったから、ステージもだけど客席の様子も良く見え、
最初の頃にくらべ、男性客の姿が目立っていることにちょっと嬉しかった。

評判をききつけて、
ミュージカルを敬遠していた晃司ファンの男子が、いよいよ出動したってところなのかな?


でね、
やっぱり1幕はいらないシーンが多いと思ったわけだけど、
1幕最後の晃司の歌「光と影」、きょうは凄くよかった。

そして2幕。

見入ってしまう。

はんこがちょっところがってしまったけど、意外と机からは落ちないものだな~


カーテンコールの2回目で、いつもと違ってちょっとしゃべった晃司。
「ちょうど折り返し。これからも成長していきます」と。
「ごきげんよう」ももちろんあったけど、
その後も拍手がやまず、3回目の登場となり
「さっき話したから、話すことがない」と、他の人にふったりして、
SEMPOの堂々した感じとはまったく違う、へなちょこぶり(笑)


さて、
明日もう1回見たら、わたしの「SEMPO」鑑賞は終わる。

いらないシーンが多い、
とかブツブツ言いながらも、さびしくなっちゃうな・・・・


〈追記〉
本人の便によると(携帯サイト)、
19日は風邪で調子はいまいちだったらしい。
それにしては、
「光と影」良すぎたのですが・・・・^^

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2008/04/13

SEMPO 4月13日

「SEMPO」2回目の鑑賞。

席は一番安いB席。2階席だけど1列目で見やすかったな。
上から見ると、印象も違うしね。


で、今回は展開がわかっていることもあって、
かなり安心して見ることができた。

晃司は、噛むこともなくちゃんと立て直してきていたし、
何よりもやっぱり、歌がいい!!


しゃべっているときは毅然とした感じなのに、
歌になるとめちゃくちゃロマンチックになってしまう千畝。
晃司のなせる業ですね♪

とはいうものの、1幕はやはり面白みに欠けていた。

歴史解説を担っているらしい、「あたい」を連呼するつまんないシーンはやっぱり不要だと思ったし、
とにかく、面白く見せようとしているらしい部分が、
全部つまんないのだものね。

1幕のラスト、晃司の歌は
だから余計よく聞こえるのかもしれないのかな??(笑)

2幕は面白かった。
はんこおすところね・・・・てわけではないけれど、何度も公演しているから1週間ちょいでここまでこなれるんだね。

と、晃司を心の中で絶賛していたら、
1回目のカーテンコールで登場するところ、
壇上から小走りっぽく降りようとしたときに、ちょこっとこけた。

本人も「?」てな感じで、ちょいと足元見てる姿に、
大笑いしてしまった。ごめんなさい・・・(笑)

2回目のカーテンコールでは、
「ごきげんよう」を大きな声でしっかり言っていた。
初日では、かなりおどおどしていたのに、
ずいぶんと立派になってしまったものだ^^


2幕のような1幕だったら、
見ごたえも倍層するミュージカルなのに、と残念に思いながら、、、、、


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2008/04/07

SEMPO〈初日の続き〉

「SEMPO」は日々どうなっていってるのか、非常に気になっているけど、次に行くのは日曜だ。


1回目の感想をもう少し書いておこう。
日ごろミュージカルを見慣れていないから、多分に検討違いなこともあるだろうけど素直な感想ということで。


1幕で、特に感じたこと。
無理やり笑いのシーンを作ろうとしているところが、なんだかあまりそぐわない、と思った。

戦争とか、
苦悩とかを描く・・・・・つまり、重苦しい雰囲気だから、
少し気軽に見られるようにしよう、と考えてのことなんだろうけど、
なんだかとってもちぐはぐして、見ていてどんな反応をしていいのか困ってしまうほどだった。


最初のシーンからして、私はかなり飽きてしまった。
陽気で自由な国アメリカを描いているシーン、
ダンスが長くて、早々に飽きてしまった。あのシーンって、必要なのかな?

後に描くユダヤ人の苦悩との対比としていたとしても、
あまりうまくできてないように感じるんだよね。


あんまり意味のないダンスシーンに時間を費やすよりも、
晃司の歌のシーンを増やすとか、
カーテンコールの時間を増やすとかすればいいのにね。


それとも、2幕を際立たせるための演出なのか??
などと、
勘ぐってしまうほど、
1幕は、かなりの、、、、、とほほ。。。。

ごめんよ、晃司・・・・・


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2008/04/04

SEMPO

真相・杉原ビザミュージカル「SEMPO」は、“命のビザ”を発行した杉原千畝さんを描いたオリジナル作品。
で、主演を勤めるのは吉川晃司。

初日は、なんとしてでも見なければいけない! とチケットを取ったわけだが。


前半。
見ているこちらがドキドキ。
やっと出てきた晃司は、しょっぱなから台詞を言い直すんだから。

 がんばれ~
と、心のなかで応援しつつ、息をのんで見続ける。

出番も少なく、だから、ミュージカルというのになかなか歌わない晃司。
前半の最後に1曲、ようやく歌った。

途中もまたかんじゃったし、タイミングがいまいちのところもあったから、
歌ってるときのほうがずっと安心して見ていられた。


後半-------------

前半にくらべて出番が増えてくる。
歌う部分も増えてくる。

台詞のタイミングはやはりいまいちだったりするけど、
前半よりも見ているのも慣れたのか、ちょっとだけ安心して見ていられた。

立ち姿はやっぱりかっこいいからね。


ツボは、この話のメイン、命のビザを発券するところ。

舞台右手前方にすわり、パスポートにサインやはんこを押す。
丸くて持ち手が長いはんこが2つ机の上に置かれている。

結構テンポよく、忘れることなく2つはんこを押していた。
途中はんこがコロンとねちゃったり、順番が変わることはあったけど。
サインが、そのときによって、書くのが長かったり、ちょこちょこって短くなったりするのが面白かったな。


カーテンコール1回目は、特にしゃべることもなく幕。

明かりがついて、晃司の曲が流れるなか、拍手をし続けていたらようやく開いた2回目。
本人はどうしていいものか、ちょっと困惑しながら。
でも、何かちょろっと話し、素に戻っていた。

「ごきげんよう」だって(笑)


10列目は招待者席なのか、年齢の高い方がずらりと並んでいた。
ご親族の方もいらしたのかな?
黒柳徹子さんもいて、2回目のアンコールの拍手をする姿がよかった♪


ロビーには花がいっぱいあった。
晃司のコンサートの比ではないくらい。

舞台ってのは凄いね。


これから、晃司がどれだけ変わっていくか楽しみな舞台だな。

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2008/02/27

ジャッキーパパ

ジャッキー・チェン(成龍)のパパ房道龍氏が亡くなったと、ネットのニュースで知った。

帽子にパイプがトレードマークのジャッキーパパ。
ジャッキーに負けないくらい(当時の)日本のファンには顔なじみの人だった。

房道龍という名前なんだ、、、、
と知ったのは、映画「失われた龍の系譜」を見たときだったかな。


ジャッキーはママに続き、パパの最期にも立ち会えなかったんだね。
でも、
立派な可愛い息子がパパの代わりをちゃんとつとめてくれていたんだね。

ご冥福をお祈りします。

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2007/08/05

レ・ミゼラブル

レ・ミゼラブル」を観てきた。
今年は、日本初演から20周年を迎えた記念すべき年だそう。
 20年も経ったんだ・・・・・

舞台はあまり観ない(ようにしている?)私だけど、
「レ・ミゼラブル」は初演から何度か観にいっている。

だから、6月に初演時のキャストで上演される! というの、行きたかったのだけど(行けなかった)。


8月4日夜の部キャスト---------
 ジャン・バルジャン : 山口祐一郎
 ジャベール : 今拓哉
 エポニーヌ : 坂本真綾
 ファンテーヌ : 渚あき
 コゼット : 辛島小恵
 マリウス : 藤岡正明
 テナルディエ : 徳井優
 テナルディエの妻 : 阿知波悟美
 アンジョルラス : 岸祐二

島田歌穂のエポニーヌが好きで、過去3回ほど行ったのもすべて彼女のエポニーヌのときを選んで、なんだけど、
今回のエポニーヌも力強く、そして切なくてなかなかよかった。

この日のティナルディエは徳井優。ティネルディエとティナルディエの妻のシーンでは、客席の笑いを誘ったり手拍子があっって、こっけいなことは変わりないのだけど、
すっきりときれいな声のティナルディエを観たのは初めてだ^^


バルジャンとジャベールが一緒に歌うところ、ジャベールの方が断然勝っていた。
声質の差なのかな? ミュージカルの山口祐一郎を観るのは初めてなんだけど、意外と声が出てないように思った。いつもこうなのかなぁ?


それにしても、舞台というのは楽しいね。
今回はe+の貸切講演ということで、通常のカーテンコールのあとに今拓哉と山口祐一郎の挨拶があり、
「あと1か月。またぜひ観に来てください」
と言われ、
「また観たい!!」と思ってしまったものね。

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2007/08/04

帝劇・地下にて

何年ぶりになるのだろうか。
とにかく、何年ぶりになるかわからないくらい久しぶりに「レ・ミゼラブル」を観に、帝国劇場まで行ってきた。

開場時間より少し早く着いてしまい、暑さをのがれようとビルの地下をふらふらさまよっていたら、


その先には、
リュック(とは言わない?)を背負った、背の高い男性がサインをしている。
後姿だからわからない・・・・・から、
見てみよう! と、ずんずん歩いて行ってみた。
(きょうは、午前の回も行われていて、それを観た人たちが、なんとな~く列を作っていたらしい)。


目のぱっちりした若い男性だった。
トントン(陳曉東)みたいな感じだったのだけど、もらってきたチラシの写真から、昼の部のマリウス役の方の役者さんだったみたい。


自分の出番が終わって、こうやって並んで待つファン一人ひとりにサインしてあげるなんて、
なかなか凄いことだよね。

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2007/07/28

驚いたこと

F4メンバーの一人ケン・チュウ(朱孝天)。
好きでも嫌いでもない人だったのだけど、
このニュースで、びっくり仰天!!

 F4ケン:ツーショット激写、噂の彼女と同棲か!?

その噂の彼女というのがケリー・リン(林熙蕾)ってのが、とにかく驚いてしまう。

 へ~~~!!!!

って感じで。


記事

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2007/01/16

アンディがやってきた♪

The Making of 墨攻およそ半年振りに、アンディ・ラウ(劉德華)が来日。
今回は2月3日から上映される「墨攻」のプロモーションのため。

平日だからさすがに空港のお出迎えには行けなかったけれど、夜開かれたFCのパーティに参加、「凄い人だなぁ」と、改めてしみじみ感じて帰ってきた。

去年の夏の来日では旧正月映画「門徒」の撮影中ということで、白髪(風)の短髪だった。
そして、今回は「刺馬」の撮影中のため、丸刈り。「墨攻」での髪が凄く長く見えるほどで・・・・・・・途中ハチマキをするシーンがあって、これがまた良く似合ってた(笑)

もちろん、アンディの良さは髪型ではないけれど、
しばらく普通の髪型ってのを見てないような気がして寂しいのだわ~~。


さてさて、いったいどんな丸刈り頭か気になる方、
明日お時間があるようでしたら渋谷109前へどうぞ。
■『墨攻』出演するアジアのスターが渋谷に集結!! ってことで、16時~16時半までイベントスペースに登場するらしいから。
(私は行けませんが・・・)

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2007/01/04

破局

晃司の破局報道が、スポーツ新聞に出たようだ。

実はこのニュース、私、最初に知ったのは台湾のyahoo!だった。

吉川晃司、天海祐希愛情破局! 結束三年之戀
(この時間だともう後ろの方にいってるけど、朝見たときは芸能トップページの「娯樂焦點」というところに、このタイトルが出ていて、びっくりしちゃった)

日本と違って晃司の名前のが先にあるし、實力派男歌手吉川晃司だし、
と、内容に関係ないところをチェックしてしまった。

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2006/09/27

本日27日は

ジェイ騒動でうっかりしてたけど、
今日27日はアンディ(劉徳華)の誕生日。
 Happy Birthday!!

うっかりしていた私に克! を入れるかのように
yahoo! Japanに天地の誕生パーティinオーシャンパークの記事がでていた。


あら、
まだ髪の毛黒くしてなかったんだ・・・・

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2006/09/16

久しぶりの金城武

[映画] 金城武が2年ぶりに来日
というyahoo!の記事のところに動画があったので、早速みた。

ピーター・チャン(陳可辛)監督のミュージカル映画「ウインターソング」(原題:如果、愛)、香港で公開されていると聞いたときからとても楽しみにしていた作品。金城武が出てるから、日本公開は絶対あるはず、といつもならオリジナル版を買うところを、ぐっと我慢して、とにかく待ちわびていた。


この動画は、丸の内でファンを前にして行われたイベントの模様で、
武ぽんは、笑顔で語っているのだが・・・・・
なんだか、日本語が以前よりへたくそになってるように感じた。
前は普通に聞こえたのに、この動画で話す武ぽんの言葉はなんだかいまいち。

2年ぶりの来日ということだし、たぶんその間日本語を使う仕事もなかったろうから仕方ないのかな。


★「如果、愛」オリジナル版公式サイト

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2006/08/15

ANDY LAU IN CONCERT'96 LIVE IN JAPAN

ジェイのライブ映像を見ようと思っていたのに、
なぜか「ANDY LAU IN CONCERT ’96 LIVE IN JAPAN」という懐かしいビデオを見てしまった。

10年前のアンディ。若い!!
そして、とてもかわいい^^


手元にあるビデオは1996年のジャパンツアー、中野サンプラザで収録されたもので
ずっと後ろのほうでだけど、この日この会場でアンディを見ていた私。
・・・・
ナマのアンディを初めて知り、それまで予想していたのとぜんぜん違う人なんだ・・・と
好印象を得たコンサートだったんだよね。

ちなみに、収録曲を見ると、99年のコンサート以降歌っていない曲がすごく多い。
アンディの変わり目のコンサートだったのかもしれないな。
(衣装も、微妙だしね^^)


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2006/07/31

まだまだアンディ祭り

映画のプロモーション活動を終え、アンディは香港へ帰って行ったけれども
まだまだ・・・アンディ祭りは続いているといった感じかな。

CHAI (チャイ) 2006年 10月号 [雑誌]書店に行くと雑誌「CHAI」の表紙にアンディ!
こんなんが、書店のラックにあるとびっくりしちゃうよね^^
(実際は、いくつかの書店をまわってやっと遭遇したのだが・・・)
この写真は来日以前、香港で取材を受けたときのもの。
だから、髪もまだ黒くてね。
(あの頭(来日時)のもナマで見て悪くないと思ったものの、やっぱりこっちのほうがずっといいもの)。

インタビュー記事も面白い。なんといってもボウリングの秘儀(?)が載っているしね(笑)

そして、こちらは東京限定のフリーペーパー「TOKYO HEAD LINE」vol.266。
今回は記者会見のときの記事が中心だけど、表紙だけじゃなくて何か所もあちこちに登場しているのが面白い。
インタビューは次号に掲載されるというから、忘れずに入手しなくっちゃ。

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2006/07/26

アンディ 歌う!・続

けさの「めざましテレビ」で、きのうのタワレコでの「トーク&ミニライブ」とスペイン坂での模様が流れた。
(スペイン坂は行かなかったから、その様子が見れてよかった)。

ところで、
映画俳優だとばかり思っていたのに、初めて歌うアンディを見る人はさぞやびっくりしたのではないかしら。
しかも、熱唱してたから。

司会者が「韓流スターのようにちょっと歌うというのではなく、CDも何枚も出している」
というようなことを言っていたけれども、・・・・・もうちょっと、こう、ねぇ・・・・

 全部のCDを買い揃えようとすると、
 そうとうデカイCDラックがないと収納しきれません
 とか

 武道館よりも大きい香港コロシアムで、20何日とか、10何日とか、
 連続コンサートを何度もやってる
 とか

 作詞もいっぱいしている とか
 作詞よりは少ないけど、曲も書いている とか

 昔のMVは結構へん とか
 (おっと、これはマズイか^^)


ちなみに歌ったのは「愛と死の間で」の原題と同名の主題歌「再説一次我愛イ尓」と、
2001年の演唱會でラストソングだった「愛イ尓一萬年」の2曲。


ところで、もにかるさんのHongKong Addict Blogのブログに、連日アンディ来日の記事が載っているのはいまさらですが、
きのうのタワレコイベントの記事には笑っちゃった。
熱唱するアンディのたくさんの写真のあとの文章がね♪
 “意味不明に「すげぇ」ってつぶやく”・・・聞きたかった、そのつぶやき^^

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2006/07/24

いいとも! にアンディ

来日中のアンディ・ラウ(劉德華)。
「笑っていいとも!」に出るときいていたけれど、たぶん最後のコーナーになんとなく出て
ないがしろにされてしまうのだろうと思っていたけど、
そうじゃなかったのね。

録画しておいたものを見たら
(その前に、友人から「おもしろかった」などというメールをもらっていたので、わかったけど)
しっかりとコーナーゲストになっていたのね。


あんなに遊ばれてしまってよいのだろうか。
今回プロモーションにきた映画は、純愛とかでプロモーションしてるはずなのに・・・配給サン(笑)


それと、
どういうわけか髪が白い理由を、ぜんぜん言わないのだよね。
天地パーティで言わないのは、会員は皆周知のうえと思ってのこととわかるけど、
「いいとも!」しかり、今日の映画イベントしかり、何も言わないのは、どうだろう。
いきなりあれじゃ、
「アンディ・ラウ、すごく老けたねー」なんて思われかねないのではと、
すごく心配してしまうのだけど・・・・。


 あの髪は、現在撮影中だからなんですよ~!!
 (と、念のため)


【中華芸能】劉徳華:新作は純愛映画『愛と死の間で』来日会見

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2006/07/22

キネ旬にアンディ

7/20発売の「キネマ旬報」

 追悼 映画監督 今村昌平

という、いつもより重厚な雰囲気を放っている本を手に取り
パラパラ・・・・・


 きゃん

ビクトリア湾を背景に、アンディ・ラウ(劉德華)の写真が目に飛び込んでくるじゃない!

あまりにもキレイな写真の巻頭インタビューに、
1人心のなかでキャイキャイと、騒いでしまった(笑)

明日はいよいよ、アンディがやってくる♪

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2006/06/30

吉川晃司に注目♪

yahoo!エンターテインメントトピックスに
 吉川晃司変身!仮面ライダー歌う
ちゅう記事が♪

健ちゃん(谷垣健治)監督作の「マスター・オブ・サンダー 決戦!! 封魔龍虎伝のサントラを担当
 から始まって
火曜時代劇「桃太郎侍」の主題歌!
そして、今度は仮面ライダーの主題歌! 

20周年を過ぎ、
晃司サン、今年はしっかり働くようだわ。

まずは、明日のライブ。
どんな歌を聞かせてくれるのか楽しみ♪

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2006/06/20

ちょっとびっくりしたこと

まるで絵本のようなかわいい映画「靴に恋する人魚」。
何か新しい情報あるのかな~、と公式サイトを見てみた。

 このサイト、映画そのままにとってもかわいい。
 映画のキーとなる、白い羊と黒い羊もいて、よしよし!


まだ途中といった感じのサイトだけど、CAST欄で、びっくりしちゃった。


ヒロインはじめ、登場する誰もがみんなヘンな人たち。
そんな中で、ヒロインが勤める会社の社長が、妙に気になってたんだよね。映画祭で見たとき。
めがねかけてたから表情はよくわからないし、役者の名前もわからないし・・・

と思っていたら、CAST欄にいる。

 チュウ・ユェシン(朱約信)・・・えぇ? 猪頭皮(ツートゥピー)!?

ジェイの曲を聴くようになり、
そういえば台湾音楽シーンで一世を風靡していたツー・トーピーの名前、見ないな~? と思っていたら、
こんなところで役者をしていたなんて!!
それも、髪、思いっきり長いからわかんないよ。

ということで、「靴に恋する人魚」は
ナレーションがアンディだったの??(←私の周りのアンディファンは、一声聞いてすぐわかったというのに、私ったら・・・)
に続き、驚かされる映画だなぁ(笑)

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2006/05/04

上海・杜莎夫人蜡像館

マダムタッソー蝋人形館は、5月1日、上海でもオープン。
なかかなかの人気のようだけど、本当のところはどうでしょ??

香港にはいない人も上海には登場しているようで、ちょっと行きたくなってしまう(笑)
(え? 誰とはいわなけどね)

"杜莎夫人蜡像館"入駐名単 郭晶晶成龍榜上有名

公式サイト(←準備中らしい)

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2006/04/29

王力宏演唱會で思ったこと

ワン・リーホンが日本で演唱會を開くというのは、ワン・リーホンのファンが大勢いるという証。

ふと、思った。

ワン・リーホンのファンは、一体どういうきっかけでファンになったのかな? って。


私にとってのリーホンは、歌手というよりも俳優というイメージがとても強い。といっても、「SPY_N」と「拳神」を見ただけ。
香港・台湾の明星は、俳優兼歌手というのはよくあることだけど、リーホンが演唱會を開くほどの歌手とは思いもよらなかった・・・・というのが、日本デビュー前までの私の印象。

香港映画ファンは、たぶん熱烈なファンでなくても演唱會に足を運ぶと思う(実際私がそうだし)。
けど、周りを見回すと結構若い人も多いから・・・・古くからの香港映画ファンの年齢層は韓流ほどではないにしても高めでしょ(笑)
なので、なんでかな? なんて思った次第。

ま、何にせよファンが多いというのはよいことだから、大きなお世話なんだけどね。


----------  ----------  ----------
そのリーホン、新宿高島屋でショッピングをしていたという。
しかも、スー・チー(舒淇)と連れ立っていたそうな。

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2006/04/28

エディソン・チャン 再び

「恋するハニカミ!」。鈴木杏とエディソン(陳冠希)の京都デートの後編、かわいいねぇ。
鈴木杏が相手というところが好印象を与えているんだと思うけれども、
「ハニカミ」でエディソン株がさらに上がるんだろうなと、容易に想像できてしまう。

エディソンって、思ったよりもかなり化けたかも・・・・な~んて思っている私^^
この番組で、ようやっとエディソンの魅力がわかった気分。


----------
私が初めてエディソンを見たのは、2001年の映画祭時(参考ページはココ)。
舞台上で常にゆ~らゆらしてるエディソンに、「おいおい、大丈夫か!?」なんて思ったものだけど
アンソニー・ウォン(黄秋生):契父の指導の賜物なのか、ずいぶんとしっかりしてきたようで、今後の活躍にますます期待してしまうわ!

同じ月を見ている

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2006/04/23

エディソン・チャン

きのうの「恋するハニカミ!」は鈴木杏とエディソン・チャン(陳冠希)の京都デートの前編。
来週は後編なんだね。

番組のなかのエディソン、かなり好印象。
ずいぶんと日本語がわかるんだね。

かわいかったな。


ところで、番組表の「香港俳優E」という文字を見て、
友だちのMちゃんは「もしかして、イーキン????」と、かなり期待していたみたい。
「エディソンだよ」って教えてあげちゃって、悪かったかな(笑)

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2006/03/20

ジャッキー・・・・

先週とんでしまった番組、「SMAP×SMAP」のビストロにジャッキー・チェン(成龍)が本日登場。

ジャキー、
確かにあなたは大明星!
だけどね、
もう少し、人の話を聞きなさい!! と
昔から見ている私は思ってしまったよ~~~~!!!!


それと、お母さんの話題とか・・・・木村君、ちゃんと下調べしといてくれればいいのにさ。

なんか、
あんまり楽しくなかったよ、見てて。

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2006/02/15

霍元甲MVに

きょうもまた「霍元甲」のMVを見てハイになっている私。
 なんてカッコいいのだろう! と。

  ↓ココでMVが60秒見られるので、どのくらいカッコいいかご覧あれ)
  

もう何度見ただろうか。
歌を聴くほどに、MVを見るほどにますます中毒状態が悪化しているように思う。


 あ

今頃ようやく目にとまった青い服の人。
MVに挿入されている映画のシーンに、中村獅童が写っていたのね。
今まで何度も見てたのに、ちっとも気づかなかった。

なんたってこのMVの主人公は、ジェイ・チョウでしょ。
で、その次に(とりあえず)ジェット・リー。
映画のシーンに出てくる、ジェット・リーにやられちゃう人々なんてねぇ、私の目にとまるわけないじゃないのね(笑)


ありゃ?

なんとなく、頭の隅で気になっていたのだけど、やっぱりそうだったのね。
ジェイたちが履いているのは、スニーカーなのね。

おしいなぁ~
ここまで、ばっちり衣装を決めてくれたのなら、
映画の中のジェット・リーと同じように功夫シューズで挑んでほしかったな。

でも、そこがジェイらしくっていいところなんだよね。

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2006/02/10

新米周杰倫迷〈3〉台北LIVEDVD

p1003947164「霍元甲」と一緒に手にとってしまったライブ盤「周杰倫2004'無與倫比'演唱會 Live DVD」は凄かった。
どこがどう凄いかっていうと、何よりもまず、全曲が収録されているらしい。
全29曲、ゲストの曲も入っていて、ジェイが着替えのために舞台にいない時間がカットされているくらいのもの。

そして、観客の数の多さにも驚いた。
香港コロシアムもたくさん人が入るけど、台北のこの会場の広さ。
屋外のスタジアムと聞いているけど、よくもまぁこんなに集まったものだ!!
本当に凄い人気なんだね。

日本公演は、2004年のワールドツアーをベースにしていたようで
オープニングとか、衣装とか、
主要なところはほとんど同じ。
(南拳媽媽のメンバーが変わっていたのがご愛嬌ってとこかな)

日本からもファンが行っていたことが、写し出された客席から見て取れた。
うらやましい!
私もいつか、台湾でのジェイのコンサートが見られるといいな。
ホンハムでもいいけどね♪

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2006/02/09

新米周杰倫迷〈2〉霍元甲MV

買ってきました「霍元甲」。
p1004113885


コンサートでは良く見ることができなかったMV。
かっちょいぃ~!! のひとこと。

これを見たら、天下の(?)ジェット・リー先生も興奮しちゃうのがわかるな(笑)

 リターンコンサートがあったらさ、「霍元甲」のジェイのダンスをマスターして客席で踊っちゃう!!
 ってとこなんだけどな・・・・ね、そう思いません?

「霍元甲」はEP盤ということで、もう1曲広東語で歌ってる曲が入っている。
DVDにもダイジェストが収録されている香港コロシアムで歌ったものらしいのだけど、さまになってます。
ちょっと趣が変わった感じで、新鮮。
ジェイの広東語ってのも、いいもんじゃないの^^

香港コロシアムでは、4面でやってるのね。すごい!
おまけに、握手タイムまで笑顔でこなしてる。
ますます好きになってしまったわ。

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2006/01/17

見逃していたCM

Truthヨンファくんファンにはいまさらの話題をひとつ。

いやはや、昨年12月に流れていたらしいTVスポットが凄い!と聞いて
なんとか見られないものかと思っていたんだけど
ネットで見られることを知り、わ~い! と見ると・・・・・

そのTVスポット
たくさんの鯉がえさを求めて口をパクパクする姿が写る。
 パクパク
 パクパク
 パクパク
 パク

池を覗き込むかのように居るヨンハくん。
 パク    ・ヨンハ
 ニューシングル Truth 発売中
 パクパク

ニコッと微笑むヨンハくん。


ひょっえーーーー
さすがヨンハくん、そこでニコッと笑うのねぇ。
やっぱりイロモノなんだ~(笑) 素敵だわ!!

次の2枚は限定バージョンのジャケットなんだって
Truth(初回限定盤)(Aタイプ) Truth(初回限定盤)(Bタイプ)
(おもいっきり、お肌ムチムチ・・・モチモチ?)

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2005/12/22

晃司と握手♪♪

久しぶりにドキドキ! の体験。

 ★「吉川晃司さん」サイン本握手会
 12/21(水) 19:00~

新宿マイシティの書店・有隣堂でサイン会が行われて、テーブルひとつ挟んだ至近距離の晃司に会ってしまった。
というか、接触!!(握手ですが・・・・・)


先週整理券を購入したとき、一体どこでサイン会をするんだろうか? と不思議に思っていたら
なんと、階段の狭いところで看板も何もない場所で行われていた・・・・・。
ちょぴっと悲しい。 だって、スター☆でしょ、、、、(>_<)

それはさておき、
書店のある6Fフロアから、今まさに晃司が握手している姿をチラリとだけ眺めながら素早く歩かされ、列の最後尾を目指し・・・階段を2階分ほど下っていく。

チラリと見た晃司は、結構笑顔を見せてくれていた。
「本物じゃ~」と思いながら、だんだんドキドキしてきてね、
とにかく何か一言声をかけようと思っていたのだけど、一体何を話しかけるの~???
どうしよう??? と、階段を上っていくにつれてあせっていく。


右手で握手。
ギュッと握ってくれた^^ 写真などで見る感じよりも、ずっと肉厚(?)という感触が伝わってきた。
自分の手が(緊張で汗かいて)温かかったから、晃司の手は冷たく感じた。
顔を見て話しかけたはずなのに、どんな表情してたかちっとも思い出せない(笑)
 「来年はコンサートたくさんしてください」と言ったら「はいっ!」と返事してくれたわ。

一瞬の出来事だね、ホントに。
でも、こんなに接近したのって初めてで、たぶんこの先もないだろうと思うと、
本当に貴重な体験ができたんだわ。
きゃ~!!

サイン本はコレ
angelchime
エンジェルチャイムが鳴る夜に


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2005/12/06

ベルサイユのばら

久しぶりにNHKの「プロジェクトX」を見た。
低迷していた宝塚歌劇団が復活するために選んだものが、当時人気だった「ベルサイユのばら」だったそうだ。

私が「ベルばら」を知ったのは、宝塚ではすでに何回か演じられていた後だったから
そんな思いが込められて作られた舞台だったとは、まったく知らなかった。
なんといっても驚いたのは、
初演の演技をつけたのが故長谷川一夫だったこと。
黄金の立ち位置とか、究極の愛のシーンとか
歌舞伎からきてたんだね。

こういった番組を見ると宝塚で演じられる「ベルばら」を、また見たくなっちゃうね。
(といっても、私はずっと昔テレビで中継されたものを1回見ただけなんだけど^^)

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2005/10/02

世界が惚れるアジアのカリスマ

というタイトルで、サンスポの芸能面をド~ンと飾ったのは
一体、誰でしょ?

「世界が惚れるアジアのカリスマ」-------その人は、アンディ・ラウ。

そう、アンディだ!
“カリスマ”だったのか、そ~かそ~か^^

どうやらこのインタビューも、7月に来たときのもののようだけど
それにしたって、1面の大半が「アンディ・ラウの記事」ってのは感激ものだ。
しかも、記者はちゃんと調べて書いているようで
むむっ、と思うような変なところがないのが嬉しい。

「44歳・独身」と、どきりとする見出しがあったけれど
先の「婦人公論」のようではなかった。

ちなみに、記事はココで見られます。

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2005/09/10

ヨン様のくちびる

先日来日したペ・ヨンジュンが出演した「徹子の部屋」がオンエアされた。
ヨンハ君も登場した同番組、ヨン様ファンでなくとも気になる。
予約録画しておいたものを、帰ってきて早速見た。

タイまでしたスーツ姿でキメているヨン様は
いつもと変わらぬ礼儀正しさで、“トットちゃん”黒柳徹子と話している。

んが・・・・

口元を気にしている様子がやけに気になってしまった。

顔がアップに写ったとき、唇がかさかさしていることに気がついた。
日本は乾燥していたのかな?
まさか、胃の調子が悪かったなんてことは、ヨン様にはありえないだろうしね(笑)

ヨン様にリップクリームを渡してあげる人って、誰もいなかったのかしらね??
(ヨン様、ちょっとかわいそうかも~)

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2005/09/08

ジジ 日本進出~♪

先日、美容院で女性誌を見ていたら
CITIZEN の広告に出ているジジを発見。
この間までは確かケリー・チャン(陳慧琳)だったのに、替わったんだね。

ジジというのはジジ・リョン(梁詠琪)のことで、
旧くは、トニー・レオン主演の映画でデビューしてすぐ、超大物スター(というのはアンディ・ラウのことなんだけど^^)のヒロイン役で注目を集めた、長身でスリムな
と~ってもかわいい女優&歌手なんだよね。
(絶対横には並びたくない人だけどね)

これを機会に、日本でも活動をするのかな。
噂では「絶世好Bra」が公開されるというから、楽しみだな♪

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2005/08/28

24時間テレビの思い出

「24時間テレビ」だったんだね。
エンディングだけチラッと見たのだけど、
SMAPの「世界に一つだけの花」でフィナーレを迎えていた。
おや?
「サライ」でエンディングじゃないんだ。
それはさておき----

20年近く昔のことになるけれど、
「24時間テレビ」へ募金するために日本武道館へ行ったことがあった。
でも、その心は
誰かの一助になりたい・・・などという高尚なものでは、全くなくって、
目的は、ただただ、
単に、ジャッキー・チェンに会いたかった から。

その年、ゲストにジャッキー・チェンが日本武道館にやってくると聞いて
「これはぜひ行かねば!!」と、ジャッキーファンの友人と日本武道館へ向かった。
小さな貯金箱に硬貨を詰め込んでね。

武道館に入ると、困ったことに募金用の列が2つあった。
どっちの列に並べばいいのか、よくわからないまま「よし! こっちだ!!」と進んでいったら
案の定というか・・・・
とにかく、目の前にジャッキーの姿はなかったんだよね。
だからといって、目の前に現われた野口五郎に貯金箱を渡さないわけにもいかず
向こうに見えるジャッキーを恨めしそうに見つつ、武道館を去ったことを思い出したのだわ。

もう1回並び直してもよかったのだけど、
その列は武道館をぐるりと取り囲むほど長く続いていたし
果たして、
武道館に入ったときに、まだジャッキーが同じ場所で受け付けていてくれるかもわからなかったから・・・
泣く泣く諦めて帰ってきた。

ああ・・・・
やっぱり邪念を抱いて向かった私には
こんな結末がぴったりだったのね・・・・・と
なんとも情けない思い出の夏、「24時間テレビ」。

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2005/08/25

素直な感想

四月の雪 (通常版)四月の雪」の完成披露試写会がソウルで行われた
というニュースを見て思った。

たぶん、誰もが思っただろうけど

 ヨン様、売れない芸人みたい・・・・・


なんであんな髪型にしたのだろうね。
本人も気づいたのか、
舞台挨拶の後の会見では
いつものヘアスタイルに戻したようだけど。

どうせイメチェンするのだったら、「初恋」並みのワイルドな短髪にしてほしかったね。

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2005/08/14

テレサ・テン

全曲集
たまには、普段見ない時間帯にテレビを見るのもいいかもしれない。

BS2でやっていた「歌伝説 テレサ・テンの世界-アジアが生んだ歌姫-」という番組を見たのだけど、
これって再放送だったのね(2004年の)。最初に放送されたときには、全然気づかずに見ていなかった。

正直なところ、私は
日本で活動していたテレサ・テンについては、
好きも嫌いもなく、全く何も思っていなかった。
けれども、香港映画を見るにつれ、テレサ・テンの歌とは無縁でいられなくなってしまった。

「時の流れに身をまかせ」のVTRが流れた。
個人的には嫌いな歌詞なんだけど、
この中国語の曲は「半支煙」でとても印象的なものだった。

“中国語の歌として紹介された”「月亮代表我的心」。
いろんな映画に出てくる歌。
そして、
かつてコンサートでレスリー・チャン(張國榮)も歌った歌・・・・・
甜蜜蜜

これで「甜蜜蜜」が聞けたら最高なんだけど、
それは、ぜいたくというものか。


・・・・なぜか、アニタ(梅艷芳)に想いをよせてしまう私・・・・

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2005/08/10

広東語のカレ♪

夕べのこと。
ヒョニーののライブ後、本人が登場することなくオークションが終了したので、ライブ会場を後にした。
SHIBUYA-AXを出て、原宿方面向かうため、NHKの手前を右に曲がったところで、
携帯片手にしゃべっている人とすれ違った。
 広東語だよ・・・
と思っていたのだけど、
友人が立ち止まり「ほら・・・・あの人・・・・」と小声でいう。

 ? もしかして??
後姿がなんとなく似ている・・・・とターンして、後をつくように歩く私(危ないヤツじゃ~)。
気配を感じてか道の脇のほうに行ってしまうから、それ以上近づくのも怪しすぎる。
背中を向けてしゃべってるから全然顔がわからなくて、
友だちが立ち止まっているところに戻ると
「ほらほら・・・・“インファナル・アフェア”でトニーと一緒にいた人?」と友人。

やっぱり、チャップマン・トー(杜[シ文]澤)? と思って懲りずに振り向いたら、こっちを向いてしゃべっていた。
で、その顔は、紛れもないチャップマン・トーだった^^
電話中だったから、それ以上近寄るのはやめたけど、手を振ってしまった私。

でその先には、椅子に座った(たぶん)アラン・マック(麥兆輝)監督がいた。
 アラン・マック監督の隣に、もう1人いたけどアンドリュー・ラウ(劉偉強)ではなかった。
 ジロジロと見ることはできなかったけど、誰だろう・・・・気になるな。

よくよく見れば、あたりには、ライトを乗せたやぐらが置かれていたり、
機材を運ぶ人がいたりしたから、撮影の準備中だったのかな? それとも、チャップマン・トーの電話待ち?(笑)


何を撮っているのかわかるかと思って帰ってから調べてみれば、「情義兩心知」という映画のタイトル(仮題)が上がってきた。
どうやらチャップマン・トーは黒社会の者のような「情義兩心知」。
確かに、服装は上も下も真っ黒でいかにもという感じだったから、きっとこの映画なんだろうな。
で、リヨンはどーした??(笑)

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2005/08/04

この写真は!!^^

アンディ・ラウ(劉德華)の久しぶりの國語アルバム「再説一次・我愛イ尓」が本日発売♪ (といっても、香港や中国、台湾での話で、日本に入ってくるのはもうちょっと後でしょう)

中華芸能】劉徳華:3年ぶり北京語アルバムは4日アジア同時発売
この写真のにこやかな表情は「アルバムが出せて嬉しいよ」だけじゃないはず。
だって、手には、銀の輪っかと銀の鎖。

先日のファンクラブパーティーでも披露した 手品 をここでも披露したみたいね。
「撮影中の映画で覚えた」といっていた。
あの時もすごく嬉しそうに笑っていたものね。


アルバムも楽しみ、新作映画も楽しみ♪

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2005/07/19

韓流オールスターサミット

韓流オールスターサミット スペシャルDVD-BOX ~夢の共演! 舞台の裏までトコトン見せます!~噂には聞いていたが、この秋さいたまスーパーアリーナに韓流スターが大集結だって。
大物ぞろいだからでしょうかね、
イベントタイトルが「韓流オールスターサミット」。
サミット・・・・重厚な響き。

今朝、新聞の広告で知ったのだけど
何よりも驚いたのは、チケット代。

 S席18000円、A席15000円、B席12000円

韓流スターのファンをやるには、お金が随分とかかるのね。
もっとも、韓国へわざわざ行かなくても向こうから来てくれると考えれば
安いとしかいいようがないけれど、それにしてもね・・・・

主催者がフジテレビのようだから、後日テレビで放送されることを祈りましょう。

韓流スターがさいたまに大集合!

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2005/07/18

LIVE Withxxx の 晃司

つい野音と言ってしまうけど、正式には「日比谷野外大音楽堂」という会場で開かれた吉川晃司のコンサート。
雨が降ることなく無事終了!

 「休養中なのに、がまんできなくて出てきてしまった」
 「今日はファンクラブのだから、いつもと違って“納涼の会”という感じでいきます」
 「だからいつもと違った曲・・・夏の曲を中心にやります」
 「今日はジーパンを履いてきました。めったに見られないでしょ」
 「ファンクラブのコンサートだから、カレーってのもいいでしょ」(吉川オリジナルレシピのカレーを販売したのだけど、限定200食。私は・・・・目の前で売り切れ・・・・食べられなかった・・・)

と、なんとな~く、の~んびりとした雰囲気ではあったけど、
そんな中で一番ショックなMCってのはコレ。
 「10年やってきたこのメンバーとやるのは、今日が最後」
あらかじめ発表はされていたものだったけど・・・・
40を迎えるにあたり、固まってしまわないために、守りに入らないために
敢えて心地よい仲間と離れて新たな刺激を受ける! というのは、すごくよくわかるし、えらい! と思う。
が、
正直寂しいよね。


さてさて、
来月20日の野音ライブは、一体どんなステージを見せてくれるのかな?
すごく楽しみだ^^

LIVE GOLDEN YEARS Thanks 0201 at BUDOKAN(初回限定盤)
 ↑ 雨男 返上か!?

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2005/07/14

(懲りずに)アンディ!!

アンディ・ラウの公式サイトに先日の来日のことが書かれていた。
(華仔日記というアンディの日記のページ。会員登録すれば誰でも見られるよ)
それによると、
歌詞を忘れてしまったことは、アンディとしては大変なことだったみたい^^
さすが、四大天王だ(笑)

「来年もまた会いましょう!!」というくだり
感激するとともに
本当に来年もだよ!! と思ったファンは私だけではないはず。

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2005/07/11

アンディ!!〈追記〉

(とりあえず、自分への覚書として)

7月10日の華仔天地日本パーティの中で
「華仔天地17周年の足跡」といったビデオ紹介があったのね。

成龍映画に出ていたアンディは見ていたはずだけど、それがアンディと認識できてなかった私は
もちろん
17年前の華仔天地なんて知る由もないから
ひたすら「ほえぇ~」っと見ていただけ。

見ていてとっても気になったことが一つ。

華仔天地を紹介するVTRのBGMが「大今長」の主題歌だったのね。
・・・・・
ちょっと嬉しかったかも(爆)

チャングムの誓い オリジナル・サウンドトラック

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2005/07/10

アンディ!!

今日はめちゃくちゃご機嫌な私。
アンディ・ラウのファンクラブのパーティーで、すっごいたくさんの幸せ気分をもらって帰ってきたから。

そう。
(香港の大スター)アンディ・ラウが来日して、
とってもおしゃれな“クラブ”を会場にパーティを開いてくれたのよね。
 4月に続く来日で、とっても嬉しいことなのに「なんでまた来るの?」なんて思ってしまって、ごめんなさい(笑)


「これからは1年に1回は日本でこのような会を開きたい」と言ってたから
「インファナル・アフェア」等々でアンディ・ラウ(劉德華)が気になっている方々!!
アンディのファンクラブ華仔天地に入会するなら、今ですよ!!!

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2005/07/08

“リヨン・ショー” 大活躍!?

華原朋美、谷原章介が第3回納豆クイーン&キング!

という記事を見て、タイトルのように思ったのだった。


「英語でしゃべらナイト」でアンディ・ラウに「リヨン(LEON)」という英語名をつけてもらったときから
ついつい気になってしまう俳優になっちゃた^^

キングの名称がついた谷原・リヨン・ショー・章介だけど、納豆キングってところがいいよね。
本家リヨンに対して、自分は日本のリヨンということを力強く語ってるみたいで・・・と思うのは私だけだろうか。

ところで、
谷原章介が伊東美咲とスティーブン・フォンと共演した映画「スノウ」のDVDが
先月香港で発売されたようだ。
残念ながらジャケットには伊東美咲とスティーブンが写っているだけで、
谷原・リヨン・ショー・章介はいないのだが・・・・・
THE SNOW (白髮鬼)

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2005/06/29

吉川晃司 vs 筑紫哲也

第171回コーセーアンニュアージュトークに吉川晃司が登場すると聞き
先日恵比寿まで行ってきた。
トークの相手は当日まで「?(秘密)」だったけど、
ジャーナリストという説明があったから、晃司ファンだったら誰もが予想していた人だった。

予想していなかったのは、晃司の出で立ち。
和服!!
 この日のためにあつらえたといっていた。
司会者は「素敵」と言っていたけど・・・・まあ、確かにイイものだけど
私には、頼りなげな若旦那 という印象が強かった。
もっとも「着物に着られてる状態」といって本人も和服の所作に困っていたから、そう見えたのも仕方ないよね。

晃司がこの企画に登場するのは今回が3回目だというけれど、私が行くのは初めて。
相手が筑紫さんだったからかな、
ライブやTVで見せたことのない、生き生きのびのびとした姿が2時間あまり見られファン冥利に尽きた。
中でも、話が中国史になると嬉々としてしゃべってるしね。
 「孫子の兵法」はバイブルみたい^^

筑紫さんも、ホントいろいろと知ってるな~と、いまさらながら感心してしまったけど
かなりおもしろい人ということも発見したわ。

筑紫さんのリクエストということで、晃司は2曲歌ってくれた。
慣れない着物でギターの弾き語り。
ライブでは近頃めっきりなくなった近い距離で、生歌を聴けて至福のひとときだった^^

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2005/06/22

華流

まるで劉德華(アンディ・ラウ)のことかと思ってしまうようなことば
 華流
本日の朝日新聞に載っていた広告によると「ファーリュー」と読むらしい。
台湾のエンターテインメントを指す言葉なんだって。

 そっか、香港は含まれないんだ・・・・

華流の火付け役がF4ってのはわかるけど、
ワン・リーホン(王力宏)も華流にくくられているのね。

ところで、私、
ワン・リーホンとピーター・ホー(何潤東)がなんとなく混ざっちゃうのよね。
もちろん、顔の区別はついているし、どんな映画に出てるとかわかっているんだけど
なんとなく2人が一緒になってしまう。

たぶん、2人とも英語をベラベラしゃべるアメリカ生まれで、台湾出だからかな?
顔なんか全然違うのにね。
(ホンとホーが似てるから、というのもあるかもしれないけど^^)

どうでもいいけど・・・・・・ひそかに不安。
華流の記事の中で登場していた「頭文字D」主演のジェイ・チョウ(周杰倫)。
台湾でも香港でも大人気(らしい)彼だけど、果たして日本でも人気になるのかな?

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2005/06/20

ヨン様、緊急入院

韓流の立役者“ヨン様”、映画「四月の雪」がクランクアップ。そして、疲労で入院してしまった。
 ファンの方々はさぞや心配だろう・・・・

 「ヨン様」が入院、過労か(読売新聞)
 <韓国>ヨン様が過労で入院(毎日新聞)
 ヨン様、緊急入院…映画撮影で過労(夕刊フジ)
 ヨン様が過労?で入院 ソウル市内の病院に(共同通信)

と、Yahooニュースのコリアンエンターテインメントに上記タイトルが並ぶのは当然のことだろうけど
さっきNHKラジオのニュースでも、入院のことを言っていたから驚いちゃった。
さすが“ヨン様”!!(のHNK??)

それにしても、
ペ・ヨンジュンって虚弱体質だったのかな?
実は肉体改造のツケが来てたりして・・・・と、心配してしまうわ。

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2005/06/05

蝋人形館ってば、また・・・・

【中華芸能】劉徳華の凛々しい蝋人形、胸の鼓動にドキドキ
Yahoo!のアジアンエンターテインメントニュースにも登場した、香港マダムタッソー蝋人形館の話題。

昨日のrabiさんからのコメントにあるように、アンディ・ラウの新たな蝋人形が登場したようだ。

・・・・・商魂たくましい。
いやいや、東京ディズニーリゾートと同じ手法と言っておこうか(笑)

もう2度も行ったからいいと思っていた場所なのに、
「劉建明」の鼓動を聞きに、またまた行くことになるんだろうなぁ。

  ねぇ? ファンの皆様(笑)

それにしても、
 写真左が蝋人形で右は本人 てのも、なんだよなぁ。

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2005/06/03

アーロンにおったまげ!

アーロン・クォック(郭富城)、ご存知でしょうか?
香港四大天王と称されていたうちの1人で、
ちょっとちっちゃいけど、ジャニーズばりのかわいい顔でとにかくダンスが上手! な香港明星。

そのアーロンが、香港でコンサートをやっている(何日間やるのか知らないが)。
初日1日の写真を見たのだが・・・・・おったまげた!!

  光頭

つまり、丸坊主・・・・・
去年9月のアンディが演唱會で披露した坊主頭なんて比じゃない、
正真正銘のツルツル頭

衣装よりも何よりも、ホント、びっくり~~~~!!

興味がある方はご覧あれ
郭富城光頭開show全場喝采
光頭城城乳環會歌迷 個唱二部曲百變性感
城城露股騷乳環 觀眾嘩然

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2005/04/26

クォン・サンウっていいヤツ?

「ビストロスマップ」に出たクォン・サンウを見て、私の中の高感度がアップした。

「天国の階段」で見たときは、なんだかいまいちピンと来ない俳優で、だから「好きでも嫌いでもない俳優」だったのね。うまいのかヘタなのかも、わかりにくい人だしなあ、と。

夕べの出で立ちは・・・・「イメチェンをした」という髪型はまあいいとして
髭面には、ありゃりゃ~~~。
けど、
SMAP相手に自然にふるまう様子に、かわいいじゃない~

思わず思ってしまったのよね^^

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2005/04/25

番外◇インファナル・アフェアⅢ終極無間

英語でしゃべらナイト」に、アンディ・ラウが登場した。
インタビュアーは俳優の谷原章介。
「インファナル・アフェアⅢ終極無間」で初めてレオン・ライを見た人が、似ていると挙げる日本人が谷原章介なんだよね。

インタビューはなかなか面白く、アンディはいろんな表情を見せてくれたけど、最後がまた面白かった。

自分の英語名をつけてくれと頼む谷原章介に悩むアンディ・・・・・。
「アンディ・ラウのファンなら、アンドリューは?」にイイ顔をしない谷原章介。
・・・・・・・・・・・・

顔をじっくりと見つめて、出てきた名前は「リヨン(LEON)」。

やっぱり、アンディにも谷原章介はレオン・ライに似ていると見えたらしいねー^^

それにしても、今回の来日の際のインタビューは、
いなり寿司やプリンを食べさせられたり、英語名をつけさせられたりと、
いつもとなんか違うなあ、と思って帰っていったことだろうな、きっと。


オマケ-------
谷原章介が出演した日中(香港)合作映画とは「The Snow ザ・スノウ」。
熱演しているのだけど・・・・・・

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2005/04/15

ファッションチェックはやめてくれぇ

実は、密かにひとり「インファナル・アフェアⅢ終極無間」祭りを、行っている私。
いよいよ明日、初日を迎える。
ドキドキ・・・・って、私がどきどきすることはないのだけれど、なんだか心配だわぁ。

ところで、
ようやく来日時のインタビューがワイドショーで扱われるようになった。
「甘い人生」ブログに載っていて、ビョンビョン目当てで録画しておいた「ザ!情報ツウ」に、アンディ&トニーのインタビューも登場!!
 おお~!! と思うまもなく、すぐに終わってしまったのは寂しかったが^^

日ごろ見慣れていないワイドショーなので、流れが全くわからないのだけど、アンディとトニーは、ナントカさんにファッションチェックを受けていた。

(自称ファッションセンスがあるという)アンディは、「ミスマッチがおしゃれ」と言われ、なんとかセーフみたい。ホッ・・・・
定番ジャージじゃなかったから良かったみたいだね(笑)

で、トニー・・・・・こちらは、いつものトニーという感じの衣装。
「ジャージブルゾン。稲中→卓球→野暮なイメージ」と、思いっきり言われていた(>_<)
 5度の影帝もジャージでかたなしかぁぁぁぁぁ!!

アーティスト系の人だから個性で着こなせる」という締めだったが、
はて、
トニーってアーティスト系の人だったのね。

(その後に登場したイ・ビョンホンは、グッチのスーツだって・・・)

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2005/04/11

インファナル・アフェアⅢ スーパープレミアイベント

「インファナル・アフェアⅢ スーパープレミアイベント」に行ってきた。
トニー・レオンとケリーチャンがドタキャンで出席できないということで、両者のファンはさぞやがっかりしたことだろう、お気の毒に・・・と思いつつ、我がアンディは、ちゃんと日本にやってきてくれたしね~と、会場へ向かった。

実は、今回のチケットは発売当日手に入れることができたものの「立見券」というビミョ~なものだった。
でも、入れないよりはと元気をだして並んだところ、ぎりぎりになって指定席と交換してもらえて、ほっと一安心、たたとえ後ろの席でも立ったままよりはずっといい。オペラグラスをちゃんと持ってきているし^^

アンディの登場は凄かった。
客席通路を通っての入場にどひゃーんと驚いたものの、しっかりと見た!
 かっこいい~!!
やっぱりスターだよなぁと、ほれぼれしてしまった(笑)

オペラグラスの中では、アンディの表情がばっちりだから、ひたすら見ほれてしまって何を言っていたかなんてすっかり忘れてしまった。
覚えているのは
 「海賊版は買わないで 」というアンディの言葉と
贈呈されたきれいな花束を抱え笑顔で並ぶ4人のオヤジたち・・・・(笑)
(脚本家さま、監督さま、アンディさま、オヤジよばわりしてすいません・・・でも、このフォトセッションはかなりコワイ光景ほほえましい光景^^)

公式サイトを見てみれば、本日の模様がアップされていた。
・・・このアンディの写真はいただけないけど、「そうそう。こんなことを言っていたっけ」と、記憶が少し戻ってきた。

今日はラフな格好だったアンディだけど、明日はジャパン・プレミア。ビシッと決めてくれるんだろうな。生で見ることができないのが、とっても残念だけど楽しみだわ。


さて、本題。
香港で後から公開された「加長版」(ロングバージョン)を、字幕つきで見ることができた「インファナル・アフェアⅢ終極無間」。
今まで ??? だった部分が大分解明された。
 が
やっぱり確信がもてない部分もある。
テーマが難しいから、ややこしいところがやっぱりあるんだよね。
前売券が2枚あるから、公開されたらじっくり解明しよう、と。

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2005/04/01

3回目の4月1日

エイプリルフールの4月1日、3回目の4月1日がもう少しで終わる。

香港のメディアのウソ? と思った日。
香港映画ファンなら、ファンであろうとなかろうと一度は出演作品を見ていたレスリー・チャン(張國榮)がいなくなった日。
みんなが信じられず、悲しんだ日。

当地では、献花や集会などが行われるという。もう終わったのだろうか。


昔、レスリーのコンサートに何度か行ったことがあるけれど、正真正銘の明星だと思ったものだ。長髪+ヒゲというとても奇抜な出で立ちも、ステージで見るとちっともへんに思えなくなって、ぐいぐいとレスリーの世界に引き込まれてしまったものだ。
情・熱演唱會」はツアーのラストが日本だった。
 ------しばらくは見られない日本でのステージ。今度来るときは、どんなレスリーを見せてくれるのでしょうか。
という感想を持った私。
まさか、もう二度と見られなくなるとは思いもせず。

ところで、日本でも映画館でレスリーの追悼上映が行われているようだ。
注目作品は「レスリー・チャン 嵐の青春」(原題:烈火青春)。若さゆえに暴走してしまう若者を描いている。
大分前の映画祭で観たことはあるけど、その後公開されないままだったのは、映画の中に連合赤軍が出てくるからかな。

張國榮的電影世界 1978-1991

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2005/03/11

日本ゴールドディスク大賞

テレビで「第19回日本ゴールドディスク大賞」を見た。
目的はただひとつ(笑) パク・ヨンハの生出演^^

きのうは、成田空港に3000人ものファンのお出迎えを集め、空港からヨンハライナーを走らせるという派手なことをやってくれたヨンハくん(派手ではあるけど、たとえ抽選でも300名をライナーにご招待ってのは、なかなかできないことだよね)。

9時から始まる「富豪刑事」を気にしつつ「日本ゴールドディスク大賞」を見ていたわけだけど、ヨンハくん、9時前に無事登場してくれた。ほっ^^

 が・・・・・

あの衣装は、あまりにも普段着過ぎるのではないでせうか。Gパン履いてるし。。。(どこかしら、香港明星と同じものを感じてしまうのは、私だけかなあ?^^)
まるで「さっき成田に着いて、そのまま来ちゃいました」的な格好。ヨンハくんらしいのだけど、受賞なわけだから、もう少しドレスアップしてくれてもいいかしらん、と思ってしまったのね(笑)
歌はよかった! 久しぶりに聞く日本語バージョンの「期別」、コンサートで何度も歌ってきたから、日本語の歌詞もこなれたんだろうね。
早く次のコンサートをしたい」と言っていたヨンハくん。楽しみにしているわ!

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2005/02/02

DVD「劉徳華 Vision Tour 2004 」

ゆうべの吉川晃司武道館公演の感激は、ちょこっとこっちに置いといて(^^
今日ようやく届いた「劉徳華 Vision Tour 2004」をさっそく見る。

ビデオ撮影が入ったのは、ちょうど私が見に行った日だった。
会場に入るときに蛍光棒と協賛銀行のうちわ等々をもらった。
だから映像で見る会場は、客席いっぱいに蛍光棒がキラキラ光とってもきれい。
そして、登場したアンディは炎の中・・・・・・

俳優としてのアンディ(劉德華)しか知らない人にこそ、ぜひ見てほしいのがライブ映像。
今回も盛りだくさんの内容で、アンディのすごさをしみじみ思ってしまうんだよね。

・・・・ごたごたの影響で(現在は解消)、ラストの曲が入っていないのがとっても残念なのだけど
それをアンディのナレーターを入れるという工夫で乗り切っているところに、
ひたすら関心したけど、同じくらい残念な気持ちになってしまった。
涙目のアンディが、とってもリアルなんだもの・・・・・

 客席に、自分を含めて仲間の姿を発見するのは、うれしかったり恥ずかしかったり。
 でも、同じ時間、同じ空間にいた! というものが残るのはとっても貴重だと思ってしまう^^

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2005/01/31

とまりません!

と、晃司が言っているCMを、やっとこさ今日見た。

まるでライブのように動き回る駅員さん。
私が利用する駅にいたなら、・・・見入ってばかりで
いつも電車に乗り損ねてしまいそうだな(笑)

動きに加えて、グッとくるのが
 制服姿  なんだよね♪

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2005/01/09

アジアのイケメン

2005年アジアのイケメン、という見出しにつられて見た「EZ!TV」。

2005年に日本でブレイクするアジアのイケメン。
100人の女性(老若)に聞いたという結果、一番票を集めたのは香港代表のエディソン・チャン(陳冠希)だった。

顔がいいだけに思えていたエディソンだったけど
「インファナル・アフェア」の出演で、ずいぶんと印象がよくなった。

ちなみにその他の代表は
台湾代表F4、
中国代表阿部力(日中のハーフとのこと)、
タイ代表「アタックナンバーハーフ」のジェッダーボーン・ボンディー、
インドネシア代表は「ビューティフル・デイズ」の主演俳優。

1枚のパネルに並べられた彼らの写真を見てみると、
一口にアジアといっても、顔のタイプはいろいろだね。


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2005/01/08

パク・ヨンハってやつは^^

木曜のこと。
朝、新聞を見てもぜんぜん目に入っていなかったテレビ欄の「とくばん」
7時には帰ってきたのに、ヨンハ君出演に気づいてテレビを点けたのは8時過ぎ。
いやはや・・・・

過去のトーク映像をやっていた。
それが終わって、ヨンハ君登場~。おお~!!
と思ったら、ゴルフ対決をするそうだ。
トークとか歌はないの?(終わっちゃったのかも・・・) と、ヨンハ君の腕前を眺めていた。
 ・・・なんで、ぴょんぴょん跳ねてるんだ、こいつはぁ???(ということは、置いといて^^)

ヨンハ君は、いいキャラだなあと、しみじみ思ってしまう。

 「私には合わない(バラエティ)番組のようなので」と紅白出場を断ったときく、ぺ・ヨンジュン。
 文化観光広報大使としての任務を懸命に果たそうと真面目な表情の、イ・ビョンホン。
 日本で大人気の彼らは、テレビに出ても生まじめ・・・笑顔は見せても独自の路線を崩すことはない。

が、なぜかバラエティ番組にたくさん出てくれるヨンハ君は、
この2人と対極をなすかのように、求めに応じてなんでも楽しそうにやってくれる。
この辺が、ヨンハ君の人気のポイントなのかなぁと思うのだが、どうだろうか?

そういえばヨンハ君の、作ってるなと感じるような笑い顔は見たことがないなぁ。
テレビで見るヨンハ君はいつも自然体、思うがままの表情ばかり。
もちろん、ときには無表情のこともあるけれど、単に固まっちゃってるだけだから(笑)

熱心なファンに比べたら、ヨンハ君のことはほんのちょっとしか見ていない私だけど
そんな風に感じてしまうんだよね、。
いよいよ始まったジャパンツアーでは、一体どんな表情を見せてくれているのか、とっても気になるところだ。

ところで、小確幸探求同好会さんによると、関西地方でオンエアされた「とくばん」は1時間に短縮されたものだったそう。
トーク部分はカットされてしまっていたそうだけど、他はほとんどヨンハ君中心のような編集だったらしい。
(てことは、やっぱりトーク、あったんだ~・・・・・・くぅ~~)

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2005/01/04

サトエリが出迎える2005年

年末年始ですっかり増量中^^
なんとかしなくては! と、2005年初のジムへ行ってきた。

ジムで迎えてくれたのは、サトエリこと佐藤江梨子さん(のポスター)。
今年からイメージキャラクターになったみたい。

そこで、「サトエリに、こんな映画を撮ってほしい!」。
実はサトエリさんのことはほとんど知らないのだけど
確か実写版の「キューティーハニー」をやってるんだよね。
だったら、ぜひ見たいのは

 アクション映画

できたら、私の好きな「ファイティングラッシュ」がベースというか
ファイティングラッシュ風の型がバンバン出てくるような、アクション映画がいいな。
お色気ムンムン(死語・・・)とりよりも、
キリリ、ピリリと切れがいいのがいいな~と。
(ストーリーはおまかせ^^)

・・・・映画もいいけど、以前のファイティングラッシュのユニホーム姿で
デモンストレーションをするサトエリさんをぜひ見てみたいな~
なんて思ってしまう私は、変かな~?(笑)

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2004/12/19

劉德華 Vision Tour 2004 演唱會

やっと、やっと
「劉德華 Vision Tour 2004 演唱會」のCDが手元に届いた。
9月に見てきた演唱會のライブCDだ!

と、楽しみに待っていた割には、まだ聴いてない(笑)
 だって、
 録っておいた「天国の階段」を見たり
 フィギュアスケートの「グランプリファイナル」の女子フリーを見たりしてたから(と、言い訳)

ただ、
とっても気になっていた「Vision Tour秘“密”ファイル」というボーナスVCDは、見た。

 おちゃめなアンディがいっぱい! 楽しいわぁ~^^


ということで、
今度はライブDVDの発売を心待ちにしてるんだけどな、
一体いつ出るの!?

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2004/12/18

リュ・シウォン 気に入った!

ビデオに録っておいた「愛のエプロン」、リュ・シウォン出演分を見た。

初めて見る番組なので勝手がわからないのだけど
今回は、5人の女性がクリスマスケーキを50分の制限時間内に作るというものだった。
(ケーキというのは50分で作れるものなんだな、と料理にうとい私は感心してしまうのだった)

さて、リュ・シウォン。
永遠のプリンス という枕詞(?使い方、違う??)がつく彼は
今回も白い衣装で登場だった。
前髪を下ろしていたから、全身白尽くめも気にならない、としよう^^

料理本を出すほどの、料理に一過言ある(らしい)彼は
出されたケーキに対して、思ったとおりをずばりと口にする。
しかも、
表情はしゃべっている言葉通りようで、とっても面白い。

おべんちゃらを言わないところが、気に入ってしまった。

先日見た「ミュージックステーション」では
せっかくの「約束」が、へたくそな日本語詞のせいでがっかりしてしまったものだが
今日の「愛のエプロン」の話しっぷりに

リュ・シウォンのライブがあったら、ぜひ行きたい!!

と思ってしまった。

というか、
リュ・シウォンのトークショーとかあったら、是が非でも行きたいものだと思っちゃったよ^^
(言葉はわからないから、通訳はぜひ、今日出てた通訳さんでお願いね!)

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2004/12/05

金馬奨影帝!!

台湾の映画賞
「第41届台湾電影金馬奨」授賞式が、少し前に終わった。

嬉しいことに、
わたしのごひいき明星のアンディ・ラウが、最佳男主角大奨を獲った。
(最佳男主角→最優秀男優賞 作品は「無間道Ⅲ終極無間」)

おめでと~、アンディ!!

さっきから、andylau.comがとっても重いのは
ファンたちが おめでとー と書き込むために殺到しているからかしらん(笑)


金馬奨を即時伝えているサイトを見ていたのだけど、
アンディは白い衣装--香港で初めて最佳男主角を獲ったときも白--だったから
これは、獲る気マンマンだわ! と思っていた。
だから、
無事金馬影帝となって、ほっとしたわ!!


ところで、これは台湾の映画賞だけど、
香港の映画賞(香港電影金像奨)同様、中華圏の映画が対象になっているようで
制作本数の比率からなのか、香港映画の占める割合が高いんだよね。

アンディも何度かノミネートはされたことがあるけど
最佳男主角は確か初めてだったはず。

どんな表情だったんだろうね。
早く、受賞シーンの写真を見たいのだけど・・・まだみつからない。
明日の朝のお楽しみってことね^^


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2004/11/15

イーキン・チェン 歌う!

「POP ASIA 2004TOKYO SPECIAL」へ行ってきた。
お目当ては、イーキン・チェン(鄭伊健)!!
2001年2月にライブを3回も行った、SHIBUYA-AXが会場。

今日はイーキンの他に韓国のピ[rain]が登場するということで、
韓国人も大勢来ていたみたい。
(入場の際、整理番号の案内が日本語とハングルの両方で行われていたから)


さて、
ステージに登場したイーキンは、グレーのジャケットのカッコイイ出で立ち・・・・
なんだけど、
よく見れば黒のパンツには白い色で顔が描かれてるし
ジャケットの背中には馬がいる・・・・
 イーキンのファッションセンスは健在だった!!(笑)

「風雲」からスタート。力強く、堂々と歌うさまに
 「イーキン、がんばってるねぇ。かっこいい~」と
まるで子を見る母のような気分になりながらも、すっかり見ほれてしまった。
「古惑仔」のときの歌(・・・確か「友情歳月」だったかな?)が
アップテンポのロックになっててびっくりしたけど、これがまたいいんだ。

MCは1回だけ。あとはずっと歌ってたイーキンのステージは30分ほどで終わっちゃったけど
とってもよくって、香港コロシアムで見れる日が来ないかな~と
願ってしまうんだよね。

 新譜も出したんだから、2005年はぜひ演唱会をやってくれ~^^

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ところで、以前、宇都宮隆ファンのゆうもぐさんに「ウツとイーキンは似てる」という話をしたところ
イーキンに興味をもっていただいて、POP ASIA2004 の大阪公演に行くと聞いて
まあ、嬉しい! と思ったのです。

イーキンにダメだしのない温かい感想を持っていただいたようで、ホッとしました^^
衣装まで「旧TM時代に似ている」なんて、ちょっと困っちゃうな~ですが(笑)

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2004/11/04

ジャッキー・チェン

本日のびっくり!

ジャッキー・チェン、引退を否定
Yahoo! エンターテインメントニュース に出ていたこのタイトル。

否定だからいいものの、一体いつの間に

   引 退

などという話が出ていたのぉ~~~!!!!


「メダリオン」は見逃しちゃったし、「80デイズ」も見ないで終わってしまう気がするけど・・・

ジャッキーは私が香港を好きになった基本の人。
いつまでもスクリーンの中で活躍してもらわなくっちゃね^^

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2004/10/25

トニー・レオン

香港の俳優 トニー・レオン

誰もが「2046」とか「インファンル・アフェア」に出てるトニー・レオンだと思う。
きっと思う。
そう思うのは当然のことだと思う。
トニー・レオン(梁朝偉)・・・トニー・レオン・チュウワイ。

今回の東京国際映画祭のアジアの風のラインナップ「大丈夫」。
香港の注目若手監督作品の出演者、トニー・レオン。

 え? あの、トニーが!?

いえいえ、あのトニーじゃなくて

レオン・カーファイとして日本では名が通っている
梁家輝:トニー・レオン・カーファイが出てるのです。
レオン・カーファイは、トニー・レオンと名乗っているようで
クレジットにもちゃんと出てるから、
不思議でもなんでもないことなんだけど・・・・

で、
今回なんでこんなことを書き出したかというと、
アジアの風公式パンフレット
「大丈夫」のデータで
 トニー・レオン(梁朝偉)
と書かれていたから・・・・・

 ○トニー・レオン(梁家輝)

ちょっと、とほほ・・・・

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2004/10/05

韓国の大スター イ・ビョンホン

イ・ビョンホン DVD-BOXNHK「ニュース10」に出演したイ・ビョンホン。
スーツ姿がカッコイイ!

日本のニュース番組に出演 ということをかなり意識していたようで
とってもまじめな受け答え。
同じNHKの番組でも、「英語でしゃべらナイト」に出たときと比べると
臨む姿勢が全然違うように感じられた。

 てか「ニュース10」が浮かれすぎたかもしれない。
 もうちょっと硬派な質問をしたらよかったのにね。

そういえば、これから日本で公開される映画の話は全然なかったなぁ。
NHKだからなかな~?


韓国の大スター・・・
香港の大スターもこんな風に取上げられたら嬉しいのにな・・・・

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2004/09/23

ファインディング ニモニカ

ファインディング ニモニカ 」
見てみたいぞ!!

最近、TVに出まくってくれてる吉川晃司。
バラエティ番組を選んでいるあたりが、20周年を迎え路線変更をという意思の表れだね。

 ・・・え? 路線は変更しない? お笑いに進む・・・んじゃないのね^^

今日の「ワンナイ」。
カッチョいいスーツ姿でびしっとキメて登場した晃司におお~!!

そして、これでもかぁ!! と繰り出されるオヤジギャグ におお~~!!!!


めちゃくちゃおもしろかった。

第2弾を期待しちゃうな^^
ライブでナマで聴いてもいいかな(爆)

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2004/09/17

香港王道コンサート!

4面ステージ

ダンサーを従て

華やかな衣装・ミュージカル風な舞台

かぶりものの登場

握手タイム

・・・・・と
アンディ・ラウのコンサートは、これぞ香港演唱会の王道というものだった。

王道コンサート、もうひとつ忘れちゃいけないのはゲストの登場。
今回は毎日ゲストがいたわけではないようだけど、
私が見たステージでは
  9日・杜シ文澤(チャップマン・トー)〈他、100回記念を祝うスターたくさん〉
 10日・なし(客席には梁詠琪がいたのに、ただの観客として楽しんでた^^)
 11日・汪明荃(リサ・ウォン)
 12日・呉倩蓮(ン・シンリン)  という面々。

なんとなんと、
楽日前日は張學友(ジャッキー・チュン)が登場したそうで
もう1日早く出てくれれば・・・・・と、思わずにはいられなかった。

張學友の生歌はコンサートで聴いているけど、
アンディとのデュエットだなんて、全く夢のような話じゃないの!?
くぅー、聴きたかったぁ~~!!

・・・・新聞に載ってる写真を見ると、仲良く手をつないでるんだよね。
  じつはラブラブかぁ??? (笑)

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2004/09/14

VISION TOUR

今回の香港の一番の目的はアンディのコンサートだった。
「道地百果園 劉德華 VISION TOUR 演唱会 2004」がツアータイトル。

VISION TOUR とは? 一体どんな構成なのだろうか?? とわくわくだった。

場所は香港体育館(香港コロシアム)。雰囲気は日本武道館という感じだけど、収容人員は1.5倍くらいある。
ここが、私が行った4日の間連日満席になるのだから、
アンディ・ラウは本当に香港の人々に愛されているスターなんだなあと実感してしまう。

さて、私が最初に見た9日は、
奇しくもアンディが香港コロシアムで開催する100回目の記念日!
入場の際には、乾杯用なのか道地緑茶を渡された(アンディが長くCMをしているお茶で、今回のスポンサーの1つ)。
香港のコンサートにはゲスト出演がつきものだけど、この日のゲストはすごかった。
やっぱり100回目の記念日だからだね!
阿B(鍾鎭濤)、劉偉強監督、陳小春、杜シ文澤、呉君如、莫文蔚、林家棟ら
たくさんの友人がお祝いに駆けつけ、100回をたたえる金メダルをかけられ大喜びのアンディ。
ALのマークをつけたジャージ姿で、大きな旗を持ってステージを駆け回ってくれたりと
客席にいる私たちもとってもハッピーなひと時だった。
前回の「夏日FIESTA」でラテンダンスのパートナーだったシェリーさんと、
再びラテンを踊ったりというシーンもあったしね。

ところで、香港のコンサート開始時間は大抵8時15分。
終了は11時半くらいが一般的のようだけど、この日はこのようなイベントがあったから
終了したのは12時だった。
ひょえ~~~
でも、幸せ^^

コンサートの内容はは、本当に驚きと感激の連続だったんだよね。
(内容については、何度かに分けて書くことに)

今日はコンサートの楽日なんだよね。
今頃は・・・・・と思うと、ちょっとブルーになっちゃうね。

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2004/09/08

マギー、歌うの?

張曼玉:「歌なんて簡単よ」歌手デビュー宣言

というタイトルをyahoo!ニュースのアジアンエンターテインメントでみつけてしまった。
これによると「歌手になりたい」そうで、もうすでに
カンヌで主演女優賞をとった「CLEAN」の挿入歌を歌っているらしい。

聴いてないからなんともいえないのだけど

 ・・・・・・・・・

昔々、ジャッキー・チェンファンクラブの1泊2日のツアーが、日本で行われたことがあった。
ジャッキーのスタントマンチーム成家班のメンバーはもちろん
マギー・チャン、ムーン・リー、ベティ・ウェイ(今はクララ・ワイというらしい)のご一行。
イベントは、アクションあり歌あり・・・あとなんだっけ? 忘れてしまったけど(笑)
歌のコーナーでは、ジャッキーだけでなく女優陣もそれぞれ1曲ずつ歌を披露した。

マギーの歌。

何を歌ったのかは全然覚えていないのだけど、
お世辞にも上手とはいえなかったのだけは覚えている。
ヘタというか、歌手としてのトレーニングを全然してないという歌い方だったんだけど
マギーはCD出さなくて正解!!」と、
それ以来ずっと思っていたほどだったから。
 だって、香港のほとんどの俳優はCD出して歌手業もしてるでしょ。
 あれでうっかりCDデビューしちゃったら・・・・と。

それが、40を迎えようという今、冒頭の宣言をしたというから
びっくりしてしまったんだよね。
(ずっと練習してたのかな?)


オマケ
マギーと私は同い年!
・・・・・・こうも違うか!! とね、思っちゃうんだよね^^

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2004/08/22

かっちょいい~

「24時間テレビ」。
その昔、ジャッキー(・チェン)に会いたいと、武道館まで募金を持っていったくらいで
例年ほとんど見ることはない番組。

今日はちょっぴり見た。
吉川晃司が出るときいたから。

 かっちょいい~!!

黒いジャケットに黒いサングラス。
引き締まった顔と、整えられた黒っぽい髪。

つい先日、バースデーライブに行ったばかりだったのに
テレビで見るアップの映像は、また違うものってわかった。
 ライブの衣装がいまいちだった、ってのも理由だけど(笑)

とにかく、かっこいい!!
私の好きな「BOYS LIFE」を歌ってくれたし^^

・・・「イノセント・ロック」ライブが終わって
これでやっと、
アンディ・ラウの演唱会(コンサート)へ気持ちをシフトできると思っていたのに
 う~ん
 これはマズイ
しばらく、晃司の曲をどっぷり聴いてしまいそう。
 
「coffe or tea」・・・・
頭に入れときたいのにな(笑)

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2004/08/18

パク・ヨンハ ・・・似てる・・・

パク・ヨンハの日本での人気は
韓国四天王を抜く勢いではないかと思うほどだ。
週末には「24時間テレビ」にも出演するらしい。

「うたばん」で「暇です」と言っていたから、拠点を日本に移すのだろうか?
と思ってしまうほど、日本のテレビに露出している。


さて、誰が名づけたのか韓国俳優の四天王は
 チャン・ドンゴン
 イ・ビョンホン
 ウォンビン
 そしてペ・ヨンジュンとされている。
パク・ヨンハはここには入ってない。


香港映画好きの私。

 パク・ヨンハって、イーキン・チェンと似てるよなぁと思ってしまった。


先日の「HEY!HEY!HEY!」で持ち物チェックをされていたパク・ヨンハは
携帯電話が大好きと話していた。
 これって、ちょっとオタクが入っていそうな感じ。
 アナウンサーに対して
 「あなたはハンサムだ」と思ったことをすぐ口にしてしまったり・・・・

これは、イーキンとかなり共通している。
 イーキン・チェン
 →ゲーム好きオタク
 →思ったことをすぐ口にする
  (但し、大抵マイナスに作用することばかり言うから、ヨンハ君とは違うけど)

そして、何よりも、
人気があるのに四天王にならない(なれなかった)というところが似てる。

香港の次なる四大天王と言われ続けていたのに
気づいてみれば「若き四大天王」なんてのにお株をとられてしまったイーキン君。

ま、本人は気にしていないようで、
そんな気取らないところも、よく似ていると思ったんだよね。

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2004/08/02

やっと聴いた

期別
パク・ヨンハの人気は
土用ののぼりってもんだね!

今日、やっと「期別」を歌うヨンハを「HEY!HEY!HEY!」で見ることができた。
 おお~!!

  トークの間中、きょとんとした顔で
  おとなしくたたずんでいるヨンハは
  「冬のソナタ」のサンヒョクとは思えない。
  かわいいわ~^^

といっても、かわいいだけでは
私のハートは掴めないんだな (掴みたくないだろうけど

もうちょっと、こう、
遊び心 というか、転がしがい のあるところがないとね。
 そう
アンディ・ラウとかイーキン・チェンとかね。


ところで、すごく久しぶりに「HEY!HEY!HEY!」を見たわけだけど、
エンディングテーマに 感激!!
 靖幸ちゃん!!
いや~ん、嬉しいじゃない!


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2004/07/31

レイ・ハッカン! のこと

たぶん、日本人で知っている人は凄く少ないと思われる
李克勤・・・日本では、ハッケン・リーと紹介されている。

アンディ来日と同じ頃、どうやら日本に来ていたらしい。
・・・・・なんというか
ただならぬ“縁”を感じてしまうのだが、
でも、あまり嬉しくない(笑)

1999年
香港で行われたアンディのコンサートを初めて見たとき
アンディが声高々に呼んだ“レイ・ハッカン(広東語読みですね)”。
君さえいれば 金枝玉葉
「君さえいれば」でアニタ・ユンがオーディションで歌った「それが大事」は
香港でハッカンがカバーしている曲。
ゲストでステージに上がったときに歌ったのが
この曲だった(「紅日」というタイトルらしい)。

2001年
アンディの香港コンサート。ゲストはまたまたハッカンだった。
それはいいとしても
2年前のときと同じ「紅日」を歌うというのは・・・・。
 他に曲はないのか、ハッカン!?

  ・・・・・・

このように、ただなぬ“縁”を感じてしまってて、
今年の9月のコンサートでも
またハッカンが歌う「紅日」を聞けるのではないか??? という 不安 がよぎる(笑)


李克勤
「香港の実力派シンガー」らしく、
最近は譚詠麟とユニットを組み「左麟右李」というコンサートで人気を博している。
アンディと仲良しみたいなんだよね^^


追記〈2005.4.1〉
李克勤は4月16日公開の注目作「インファナル・アフェア3終極無間」の主題歌を歌っているので、日本でもブレイクするかも?^^

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2004/07/26

映画から入るか 歌から入るか

今日は、たくさんの同好の士と会った。

同好・・・・・というのは、
アンディファンの皆さんとご一緒して成田まで行ったのだけど
バスの中でふと、思った。

アンディ・ラウというと、
日本ではやはり
 俳 優 として知られているのだろう。
私が初めてアンディを知ったのは映画だったしね。

一方でアンディは 歌手 でもある。
それも、香港のコロシアムコンサートを●●日連続開催・・・と競うほどの人。

だから日本でも
歌からファンになった という人が結構いるんだよね。

けど、
映画からファンになっても、歌からでも
気づけば
どちらもくまなくチェックしてしまうんだよね。
 たまる DVD VCD CD ・・・・いやじゃないけどね(笑)


今年2度目の来日をしてくれたアンディ・ラウ。
やっぱりかっこいい!

あさってのプレミア試写会では、さらに素敵な姿を見せてくれるんだろうな。
 た の し み

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2004/07/24

家でこぶしを振り上げて

KOJI KIKKAWA LIVE GOLDEN YEARS 20th Anniversary PRELUDE at BIDOKAN
吉川晃司の20周年記念ライブを収録した
「KOJI KIKKAWA LIVE GOLDEN YEARS 20th Anniversary PRELUDE at BUDOKAN」
という2枚組みDVDを2日間にわたって見た。

当日も思ったのだけど
晃司の頭はちょっといただけない・・・・
でも、
ライブの内容は凄かった。
嬉しかった。

それがギュっと詰め込まれているDVD。
見ていると、
晃司の歌にあわせて自然とこぶしを振り上げてしまう。
どうにも止めることができないんだよね。

この会場に私もいた。
 ということが
一番うれしいのかもしれない。

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2004/07/23

パク・ヨンハ ちょっといいかも

録画しておいた「徹子の部屋」を帰ってから見た。

今日はパク・ヨンハがゲストの回。
先月の来日では、主要な番組をひとつも見られなかったので
(というか、見忘れた・・・・)
やっとまともに見れたという感じだ。

サンヒョクとは大分違って
結構好印象だ。
ペ・ヨンジュンより好きかも・・・

というわけで、
ペ・ヨンジュン < パク・ヨンハ < イ・ビョンホン

こんなところかな。


番組中で流れた「期別」MTVのパク・ヨンハの髪型は
ちょっとね~~~~
って感じだったけどね(笑)

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2004/07/09

真意のほどは ? ですが

「ヨン様かつら」を探している方が
結構 いらっしゃるようですね。

詳細は知りませんが
キネマ旬報社で取り扱っているらしいです。

「ヨン様かつら」で
SIVAのしっぽを訪れた皆々様方、

どうぞ
キネ旬にご確認ください。

  ・・・・
  どんな人が買っているのかってのは
  ちょっと興味がありますね

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2004/07/07

涙を見せない ペ・ヨンジュン

(日付も変わって、復っ活ぅ~!)

そういえば、今日初めてオロナミンCのTVCMを見たんだった。

「元気ハツラツ?」って
ペ・ヨンジュンが登場する、話題騒然(?) のCM。

「微笑みの貴公子」だったっけ?
だから、このCMでも笑顔を見せているけど
なんかちと、
引きつってるように見えるのは気のせい??

 ペ・ヨンジュンといえば、
 笑顔というよりも、やっぱり泣いてくれなくっちゃ~と
 思ってしまうんだけどな。

白い衣装ピアノぉ????
やりすぎだよ!! 

と思ったけど
映画「スキャンダル」で
予想もしない衝撃を受けた“ヨン様ファン”の方々への

   リハビリ映像

ってところかな?

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2004/07/06

熱愛報道 とな!?

というわけで

   天海祐希&吉川晃司が熱愛

という記事を見てしまい、脱力の1日・・・・

  なぜゆえに、天海祐希の名前が先?
  というギモンもあったし。

報知新聞が天海祐希に取材しての情報だから
当然といえば当然なのだろうけど、複雑な心境だ。


しかし、
ほんの2日前に晃司のライブに行って、
ホクホクで帰ってきたというのに
一気に元気がしぼんでしまったぞ!!

とはいえ、
相手が30代の素敵な女性で
全くもって文句をつける余地はないのだけど、
なんだかなぁ、と思うんだな。

なんで、ライブで言わんのかと。

 まあ、あのライブで言ったら大変なことになったんだろうけど^^

と、脱力してモヤモヤを抱えていたけど
帰宅してから見た
晃司のオフィシャルサイトに、本人からのメッセージが出てた。

めいっぱい照れてる様子がみえる文章に
なんとなくモヤモヤが解消された気分だ。

さてさて
17日のライブではどんな顔を見せてくれるのか?
と~っても楽しみだ!!

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2004/07/02

イーキンって、実は超有名人??

Yahoo!ニュース → エンターテインメント → ニュース
 をたどっってみれば

 鄭伊健:新作映画『六壮士』のポスター撮影

という記事がある。

この間も、「ラッシュアワー3」がらみのイーキンの記事をみかけたけど
イーキンって、実は大の人気者だったんだ!


だったら

 鄭伊健:古巣のBMGに戻ってやっと新曲発売!!

な~んて記事があってもいいのにな・・・・

それはさておき、
香港で七夕の翌日に待ちわびていた新譜が発売されるとのこと。

 「Discover新曲+精選
 
 ん??
 全部新曲じゃないんだね・・・・・

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2004/06/25

今日2度目 長井秀和のナレーター

新選組 ! 完全版 第壱集 DVD-BOX
NHK0時のニュース前に、
「新選組!」の予告が流れた。
最近「新選組!」の予告ばかり流してるけど
今日のは鴨がらみじゃなくて、池田屋事件だった。

気になったのはナレーターが長井秀和だったこと。
かなりの棒読みは、聞いててつらかった。
どこで「間違いない!」と言うかと思っていたら
最後に言った。
無理があったけど(笑)


そういえば、今日18時台の何かの番組でも
「ナレーター長井秀和」のテロップを見かけたな。

 番組がわからないのは、ジムで歩いているときに
 前方にある何台かのTVに映っているものを、偶然見ただけだったから。
 
この人って
ネタじゃなくって、ナレーションの仕事にシフトしようとしてるのかな?

間違いない! ・・・・のは間違い^^

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2004/06/17

「韓国のトム・クルーズ」

というタイトルが、Yahoo!エンターテインメントに出ていた。

韓国のトム・クルーズなんて人がいたんだ?

誰かと思ったら、
その人は チャン・ドンゴンだった。
「ブラザーフッド」のキャンペーンで、ウォンビンともども来日したという内容だった。

たしか、ついこの間も「ブラザーフッド」のキャンペーンで来日したはずだけど
そのときは、ペ・ヨンジュンと重なっちゃってたから
納得のいくキャンペーンができなかったのかもしれない。

トム・クルーズというのは、それくらい人気者! ってことだよね。
だって、顔は全然似ていないと思うもの。


私だったら 「韓国の“お目々パッチリ”チョウ・ユンファ」 かな。

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2004/06/15

書店は韓国スターだらけ

映画雑誌が見たくて、書店に寄る。

 「韓国スターがなんたら」

 「韓国スターがかんたら」

 「韓国ドラマがどうした」

 「冬のソナタがどんなんだ」

 「冬のソナタはこんなんだ」

  ・・・・・

と、平積みになっている韓国スターの特集雑誌に圧倒される。
1冊くらい買って、勉強しようか( ← 何を??)
と思うのだが、
どれを買っていいのかわかんなくって、
結局買わないままになってしまう。

その後、また
「買うべし!」と書店へ行くんだけど
その手の本がさらに増殖していて、
ますます選べなくなっちゃって・・・・・未だに買えない私。

“ヨン様”とか言ってる人たちは、これらをみ~んな買っているのかしら?
 「ここからここまで、全部包んで」
てな具合??

そんな潤沢な資金があったらいいな~と
うらやましくなってしまうこの頃の私。
・・・・
9月に行く、香港の旅行資金をためないとね!!

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2004/06/14

日本語CDを出す ワン・リーホン

「ChouChou」は、私が唯一定期購読している隔週刊の雑誌。

ジ・オンリー・ワン
今日買った号の音楽欄に
「アジアのイケメンアーティストに注目!」といコラムがあって、
そこに紹介されている1人が ワン・リーホン だった。
  おうりきひろし と書く(王力宏)。
  だからといって、私は“ヒロシ”なんて呼んでません。
  ちゃんと、ワン・リーホン
    って呼んでます。
    ・・・・そういえば、“ヒロシ”って芸人がいたっけ・・・・

おっと、話がそれてしまいそうだ。


MOON CHILD
短いプロフィール欄が気になった。
“03年にはHYDE、Gacktと映画「MOON CHILD」で共演している。”

  う~ん。
  確かにその通りなんだけどね・・・・・

その前の日本人と共演している映画はどーして紹介してくれないの???
2000年の「雷霆戰警」。
監督は、ジャッキー・チェンをアメリカに羽ばたかせたスタンリー・トンの作品なのに。
SPY_N
「SPY_N」という邦題の“N”:藤原紀香と共演した映画なのに、なぜ~?

まあ、藤原紀香にあまりにも寄りかかりすぎて、
話がちーっとも面白くない映画だったから
パスされちゃったのもわかる気はするんだけどね。
「ChouChou」としても、
HYDE、Gacktと共演の方が受けやすいと思うのも仕方ないんだけどね。


ところで
アジアのイケメンと紹介されていた、もう1人は イ・〈アヒルっぽい〉ビョンホン。
ワン・リーホンはきれいな顔立ちだから イケメン異議なし!! だけど
イ・ビョンホン は
            微妙だ。

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2004/06/12

海外に羽ばたく? イーキン・チェン

Yahoo! のエンターテインメントニュースに

       鄭伊健:『ラッシュアワー3』でハリウッド進出?

という記事が出ていてびっくり。

 びっくり-1 「ラッシュアワー3」にイーキンが出演!? 本当なのか??
 びっくり-2 Yahoo! のエンターテインメントニュースに イーキンの名前がある!!

びっくり度からいうと
             びっくり-1 < びっくり-2


まだ正式な話は来ていないという本人の弁も載っていた。

本当に短いコメントだけど、さすがイーキン! というような内容。
今後がますます楽しみだ。

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2004/06/08

ヨン様かつら

朝刊に載っていた、週刊朝日の広告に

 「 ヨン様かつらで ペー・ヨンジュン 」

 という見出しが。


やられたー!!

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2004/05/31

ヨン様に思う

夜9時には寝てしまう実家の父もなぜか知っていた
「ヨン様」

どうやら、昼間のワイドショーやらで知ったらしい。


まあ、それはさておき、気になるのは“様”だ。
ほんとに困ったものだ。
普通にペ・ヨンジュンって呼べばいいのにね。

思うのだが
“様”をつけて呼ぶのって、ファンの年齢が高いときばかりのようだ。
つまり
おばさんたちのアイドルが「○○様」と呼ばれるというわけだ!!


ああ、よかった。
「アンディ様」って呼ばれてなくて。
・・・・・
てか、アンディって誰?、状態ですか・・・・
かなしい・・・・

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2004/05/24

マギー・チャン

カンヌ映画祭で、マギー・チャンが女優賞を獲った。
すごいな~
これで本当に国際派女優になってしまったなぁ。

だけどね、
これからも香港映画に出てほしいんだな。

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2004/05/20

懐かしい“クロカワサン”RIKIYA~

NHKのドラマ「もっと恋セヨ乙女」。
毎週、ヒロイン幸子が想いを寄せる男性が登場する。

なんと、今週のゲストはRIKIYA。
なぜだか、懐かしさを感じてしまう。

詳しくは知らないんだけど、モデルとして活躍していた人なんだよね。
だけど、わたしには
香港映画に出ていた(とってもへんな)日本人俳優、というイメージが強い。

RIKIYAを見た映画というのは、
アンディ・ラウとサミー・チェンが主演の「痩身男女」。

超デブになってるサミーが、
壮絶な痩身を決心して再会する元カレ・ピアニストが、
RIKIYA演じる“クロカワサン”。

能楽堂(なぜに?)で開くピアノリサイタル。
会場は女性でいっぱい。
すぐには弾かない。
切なそうな顔、ふっと苦しそうな表情・・・おもむろに弾き始めるのである。
・・・・・
へん~~!!

監督の演出というのはわかっているけれども
キザな振る舞いが、笑いしか誘わないのだもの・・・・。
ジョニー・トー&ワイ・カーワイったらっ(笑)

しかし、大好きな香港映画で
日本の俳優が演じる姿を見られるのは嬉しいことだ。

ちなみにこの映画には、樋口明日嘉も出演している。
日本公開されるという話を聞いたんだけど
どうなったんだろうな~

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2004/05/19

映画:日本語をしゃべる海外明星

特攻! BAD BOYS
さっき見た「特攻!BADBOYS」。
ここには日本人役で「坂本太郎」なる人物が出てくる。
演じているのはマーク・チェン。
終盤にさしかかり、黒幕である日本の老人に訴えかけている。
日本人にしゃべる日本人が使う言葉は、当然“日本語”。
う~ん、である。
ボスに向かって「○○じゃないか!」とか言っているし・・・・
逆ギレしているから、言葉づかいなんて二の次かもしれないけど、
何を言っているのかよくわからなくって、困ってしまった。

実際にマーク・チェンは日本語を話せる香港俳優と聞いたから
もうちょっと上手なんだと思っていた。


ロスト・メモリーズ 特別版 〈2枚組〉
すごく期待して見た「ロスト・メモリーズ」
チャン・ドンゴンと仲村トオルが主演の韓国映画。
ドンゴンは日本人の役で、台詞は当然日本語が多く・・・・・
まじめなシーンで、へなちょこの日本語の台詞は
なかなかストーリーに入り込めなくて困った。
観客の気持ちを知ってかどうか、
なんと、
会議のシーンでは、ドンゴンの日本語台詞に
“日本語字幕”が付いてしまっていた・・・・・
(これはよくわかるけど、なんだかとっても切ない)

アンディ・ラウが反町隆史と共演した
「フルタイム・キラー」でも思った。
「5年も勉強したんだよ」。
なんでこんな台詞を言わせたんだろうか。
この映画で、
アンディが日本語をしゃべらないといけなくなったのには
理由があったんだけど
それにしても・・・・・
せっかくハードボイルドにキメているのに
日本語をしゃべっちゃうと、
へにょへにょ~にょ~ん、と溶けてしまった映画だった。


思うのだけど、
ネイティブの役だったら、映画の出来を重視して
吹き替えにして公開してほしいと感じた。
だって、
せっかく映画が作る世界が、どっか違う、
遠ーいところへいっちゃうのだもの・・・

ファイターズ・ブルース〈特別版〉
ちなみに、
常盤貴子がアンディ・ラウと共演した「ファイターズ・ブルース」は、
香港の映画館で見たときには
常盤貴子の日本語以外の台詞は吹き替えだった。
やっぱり、いくらがんばっても、現地の人には違和感がある台詞だったからだろうね。
(日本で公開されたものは、吹き替えじゃなかった)

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2004/05/18

アンディ・ラウ:ブラックゾーンの映画

ふと思いついて
アンディ・ラウが出演した映画のリストアップを始めた。

懐かしい、懐かしい。
これはよかった、あれはおかしかった・・・なんて思いながら
110余本のタイトルが並んだ。

改めて見ると、いろんなジャンルがてんこ盛り。
シリアスなドラマもあれば、コメディもある。
ある時期は、黒社会(やくざ)モノば~っかり撮ってる。

アンディの黒社会モノ映画といえば

好きな俳優の映画だと
例え面白くなさそうでも、とりあえず見てみたいと思うもの。
そこで
TSUTAYAでアンディの古い映画をレンタルしようと思った。
「まだ見てない映画~」と眺めていたら
どうしても黒社会モノから選ぶことになってしまう。

だけど、選べない。
見たことがある映画なのかどうかが、
邦題を見てもち~っともわからない。
ジャケットを見て、解説を読んでみても・・・・

なじみのある人と共演していると、記憶も定かなんだけど
これが、最近映画に出ていない(オヤジ系の)俳優だと、
どれがどれだか迷宮入り。

というわけで、
見たかどうかわからないブラックゾーンの映画は、
いつまでたってもブラックゾーンのままになるのでした。

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