2009/04/09

黒眼のキズ

きのうは、目薬と軟膏、2つの薬が出された。

1日4回、1滴ずつ点眼する目薬はいいとして、
1日3回塗る軟膏。。。難しかった。

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2009/04/08

黒眼にキズ

また眼にゴミだよ~
痛いけど、そのうち取れるだろう。。。。

と、いつもの朝と同じようにコンタクトをして出かけたのだが、
きょうはいつまでたっても眼の痛みがひかない。

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2008/08/03

耳鼻科にて

2週間ほど前から、右の耳がぼわ~んとしていて、
聞こえなくなってはいないけど、なんだかとってもやな感じが続いていて、
ようやく、耳鼻科へ行くことができた。。

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2008/04/18

健診は体力勝負!?

健康診断へ行ってきた。

滝のような雨、、、いつもより早い時間に乗った電車、予想通り遅れていた。
それも、激しく混雑している。

 ここで、すでにいつもの朝より、消耗~~~


成人病健診は、結構いろいろ検査がある。
それはすべて、自分の体の健康状態を知るためのものなのだけど。

中でも一番大変なのは、胃部X線検査。
バリウムは抵抗なく飲めるけど、
その前に飲む発泡剤が苦手。
(バリウムは平気だけど、体から全部出してしまうまでが大変なんだが)

でも、それ以上に大変なのは、検査の最中。
狭い検査台で何度も回転したり、時には逆さづりになったり、
。。。。。。体力のない年配者は、果たして落ちたりしないのか!? と
常々不安に思うほど、かなりハードな検査だと思う。


ま、
一番の恐怖は、何あろう、
検査結果なわけだけど^^;

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2008/01/07

突発性難聴

突如として注目を浴びた突発性難聴

耳のきこえが悪くなったら、放っておいてはだめ。すぐに医者にみせなさい
もう10年以上も前のことになろうか、
耳鼻科の医師に言われた言葉を思い出す。

春先、
忙しくなる時期のある朝、右耳に違和感を感じたものの、
そのうちよくなるだろう、と放っておいた。

なんだかもわ~んとした感じで、音がよく聞こえてこないのが、1か月たってもとれず、
いよいよ医者に行ったら
いきなり点滴となった。

人生初の点滴・・・・・

突発性難聴と診断され、
健康診断でやるのよりずっといろんな音を聞く聴力検査を行い、
数回の通院(点滴)で聴力が元に戻った。


後で知ったのは、
突発性難聴を侮ってはいけないということだった。
下手をすると、そのまま耳がきこえなくなってしまう病気だったなんて・・・・・

私は運がよかったのだろうか。

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2007/12/29

取れた!

いつ取れたんだろ?
(朝はたしか黒いのがついていたのだけど)

今見たら、下まぶたにくっついていた瘡蓋がなくなっていた。

よかった~^^

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2007/12/20

あと2つ

左目に4つあった水泡は、
眼科でもらった目薬と軟膏を塗り、
香港旅行もその状態で乗り切った。

すっかり黒い瘡蓋状態になり、先日1個
そして、
気づいたら今夜、もう1個取れていた。


あと2つ。

取れてもまだ、見れば跡が残っているけれど、
これでとにかく、終わりそうだ。

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2007/12/03

眼 痛い

あいかわらず、眼が痛い。

眼科へ行った翌日曜はコンタクトを使用したけど、
週末の香港行きを考え、これは治療に専念した方が・・・・と、ずいぶん昔に作ったメガネで過ごすことにした。


ぜんぜん見えない・・・・・・・

ま、仕事に支障はないからよかったものの、
コンタクトのときに比べてぜんぜん見えないからいやになる(それほど強く作ってないものだから)。

医師の指示通り、
目薬さして、軟膏塗っているけれど、
ちっとも回復している様子がみられないのがつらい。

よくなるのだろうか・・・・(>_<)

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2007/12/01

我很忙-1〈医者〉

土曜。
休日というのに、出勤するのと同じに起き、同じ時間に出かけた。

きょうは医者のはしご。


1軒目は、再検査。
(まだ白黒ついてないから、詳細は省略)

2軒目は・・・・・・・・・・・・
3日ほど前から眼の下まぶたが腫れはじめ、
そのうち引くかと思ったら、どんどんひどくなるばかり。

で、
週末は香港だし、もっと悪くなったら大変!! と、土曜に診療している眼科へ行った。

診療中、眼を触りかけてなんども怒られてしまった^^;


コンタクトを使用しないように、と言われたけれど、
メガネではちゃんと度がでてないから、外出時はムリと言ってしまった^^;


本当は裸眼(つまりメガネ使用)で、軟膏を何度か塗らないといけないところを、
目薬+軟膏にしてもらったのだが、、、、、
うまく治るといいのだが。

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2006/10/21

たかっ!

久しぶりに皮膚科へ行った。

行って看護士に言われて知ったのだけど、1年ぶりだったらしい。
何しに 行ったかというと、
またまた、

 イボ。


そう、私はイボ持ちの女・・・・・・・


大分前から、指に出てきててや~な感じだったんだけど、
支障がないって言えばそうだから、面倒くさくてついつい放ったままだったんだけど、
やっぱりそろそろなんとかせねば! と、行ったわけ。

そうしたら、
ずいぶんとお札が飛んでしまって・・・・(>_<)

医療費ってよくわからないね。
ことに、こういった皮膚科の治療なんてなんだかまったくわけわからん。

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2005/02/07

もう我慢できないので

この2日間、知らん振りして触れなかったけど
どうにも我慢できなくなったので、書くことにした。

手が痛い。
日ごろ結構痛みに強い私なのに、これは我慢しにくい痛さ。

さて、何をしたのかというと、土曜に病院でイボ治療をしてきた。
数年前、指に何かぷつんと固いものができて気になるので、皮膚科へ行ったとき「指にイボみたいなものができたんですけど」と言ったら「イボです」と先生。

--------ここから先はちょいグロいし、全然おもしろくないので怒らない人だけどうぞ--------
イボというのは放っておいて消える場合もあるけど、傷があるとそこへうつりやすいという。薬ってのはなくて、治療は液体窒素で焼いてもらわないといけないという面倒なもの。そのときは、3週間おきくらいに半年程病院へ通って治したものだった。その後も1回、これはホントに1回やってもらたら見ごとに消えて楽だったのだけどね。
そして、今回・・・・・数か月前からまた出たと思ったのだけど、焼くと大変な状況になるから病院へ行くのを延ばし延ばしにしていたんだよね。大変な状況ってのは、治療して数時間すると焼いた部分がだんだん黒くふくらんで、血豆状態になって・・・・結構すごい。それがやがて固くなり、次の治療の頃にははがれ(でもイボは残ってるんだな、これが)、そしてまた血豆状態・・・・の繰り返しで根(イボ)が消えて完了になる。
で、とうとう我慢できなくて行った今回の治療。左手に3つ、右手に1つ(右手は初)。
何を思ったのか先生は「早くよくなるように今回は少し強めにやりましょう」と、思いっきり苦行をしいられた(笑) もともと、治療はかなり痛い。それを2順・・・終わって説明を聞いているときもジンジンしびれが続いていて「まだ痛いです」と泣き言をいってしまった^^。が、これはまだ序の口だったとは。
家に帰ってしばらくすると、白かった患部が予定通り血豆に変わっていく。それが、尋常でなくでかくなってしまったのが、ちょうど関節部分にできた2か所で、これがめちゃくちゃ痛い。ぷっくらふくらんでいるけど皮膚がやわやわだから、ほんのちょっと何かに触れても涙が出そうなほど痛い。何もしてなくても痛いし(>_<)
夕べの段階で尋常じゃないでかさだったのが、1日仕事でパソコンを打っていたためか、夕方には直径が4割増し・・・ひょえ~~。まるで変な物体が指にくっついているようで、目をそらそうとするのだけど怖いもの見たさでつい見てしまうのも困りもの。右手のは小ぶりの巨峰が半分ついているかのごとくってのは、なんなんでしょ(>_<) ズキズキはとまらないし~(T_T) というわけで、何をするにも動きがとろい今日の私。
ひたすら「早く固くなってくれ~」と願うばかり。

++巨峰観察日記 2/8++
思い余って書いたおかげか、左手の痛みはあまり感じなくなった。問題は右手。また少し直径が大きくなっている・・・相変わらずズキズキな1日。
++ 2/9 ++
左はなんとか前と同じような感じになってきて安心かな。モノにぶつからないように注意してるけど。右は、多分もうこれが限界の大きさなんだろう。けど、相変わらずぷにゅぷにゅしてて我ながら気持ち悪い~
++ 2/11 ++
やっと左の親指のが固くなってきてくれた。他のは、固くなるにはまだまだ時間がかかりそう。右のなんか、ずっとこのままか? と思えるのだけど(コワイ・・・)。歩いているときとか、右手をずっと下におろしていると血が下がりっぱなしといういやな感じがして、手を胸元ほどに挙げて歩く不自然な私。変なヤツだ。
++ 2/15 ++
左はもう大丈夫。が、人差し指は関節のところにあるから、いまだに指が曲げられずにいて不便。右手の方も手の平寄りが固くなってきた。甲側はあいかわらずぷにゅぷにゅしてるけど、まあだいじょぶでしょ。しかし、ときどきずきずきしたり、うっすらとかゆみを感じたり・・・・
++ 2/17 ++
右手の大きな“巨峰”もすっかり固くなっていまや干しプルーン状態。そして、固くなった部分はいずれもカチカチ。試しにキーボードのプラスチックに当ててみれば、「コツコツ」という音がする。イボ同士を合わせてみてもコツコツと。早くはがれないかな~
++ 2/19 ++
一番最後までぷにゅぷにゅだった右手のところの瘡蓋。その上の辺りがついさっき、はがれはじめた。他も見てみれば、左人差し指の関節のところのも、少しはがれ始めている。固いままへばりつかれてるのも違和感を感じていやなものだけど、いまだかつてない大きさと厚さの瘡蓋が中途半端にはがれてくるってのも、いやなものだな~。一気にペロっとはがれてくれればいいのだけど・・・
++ 2/20 ++
一番最後までぷにゅぷにゅしていた右のイボの血豆が真っ先にはがれ始めたのだけど、これが大きいから、気をつけていてもつい、何かにひっかけてしまう・・・で、さらにはがれて。で、とうとう血がにじみ始めた・・・まずい。
そして、夜までに左の3つの血豆の瘡蓋も全部はがれてしまった。はがれた後を見てみると、まだ根が残っている。また焼いてもらわないと退治は無理みたい・・・
++ 2/28 ++
無事脱皮! ようやく脱皮した右手の跡は、紫色で我ながら痛々しい。けど、これでとりあえず一安心。
まあ、また同じことを繰り返すのだけどね。
++ 2/28 ++
「1か月以内に来てください」と言われていたので、病院へ行ってきた。「すごく痛かった」と見せた右手に先生はびっくりしていた。「強くしすぎてすいません」ってね。で、ここと左の1つはもう取れたでしょうということで、あと2か所も様子見ってことで、今回は治療はなしだった。ふ~って感じ。

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